量子力学 

先ず、最初にお断りをしておきたいと思います。
このタイトルと記事は、私自身の学びを思い出しながら、また復習しながらまとめるためのものです。
先日(9/3)のお昼前頃から翌日(9/4)までの昼夜を問わずお昼前頃まで表裏一体で私が所属している元々の光の銀河連盟の直属の上司である長官からマンツーマンで講義を受けたもの。
いずれも黒板に見たことがあるような・ないような数式が書かれていて・・・講義がこれで終わりと4日のお昼近く前頃
に云われたときに・・・ホッとしたのも確かだけど・・・覚えているうちにまとめてブログにおさらいで書かなくちゃと思いつつ・・・あれからもう5日目になる・・・(^^;;
ぼやきはこれくらいにして・・・
粒子と波動の二重性、物理的過程における不確定性や観測による不可避な要素関連。
光や物質構造等に対するもの。
原子より大きい世界では「物質」と「状態」をはっきり区別できる。
が、原子より小さい世界では区別できない。
電子は原子の代表例。(電子は原子の内側にある)
電子は波のような波動性を持っている。
何かの波ではなく、ただ波だけです。
電子がどのような形の波動になっているのかを調べるのが数学の関数で形で記述したものが「波動関数」。
電子は波だけだから、その波の状態を表す「波動関数」がわかれば「電子」を理解できる。
波動関数を知るためには、波動方程式という名前の方程式を解けばわかる。答えとして「波動関数」が得られる。
その方程式を解くために、「作用素」と「固有状態」を使う。
固有状態である波動関数を探すのが「量子力学」。
全ては物質ではなく、エネルギー。
わかりやすくいえば、
波長の法則・・・引き寄せの法則ともわかりやすく言われているが・・・その動機いかんによる。
実現願望をただ単に叶えるために努力も何もしないでは適うはずの道利にはあてはまらない。
それらの努力という日々の積み重ねの努力のプロセスがあって、初めて叶うというものである。
周知の事実であるが、すぐに実現願望が出来たというのは有り得ないことであり、低級霊の仕業なり。その時はよくとも後が怖いというか危険なり。 短絡的に使う
なかれ!!
とりあえず、私なりのまとめ?はこれくらいでよい?ような気がするので終わりにします。
私のバックの光の存在がたに感謝をいたします(合掌)
在るがままに・・・
全ては繋がっている・・・
良くも悪くも両方の経験を通して・・・私を含めた人は、お釈迦様が説かれた中道の道を知る人と成り得る。
知識や言葉だけではなく、目の前に置かれた私自身に起きたことや他者たちに起きた・起きている出来事等の実体験の研鑽を通してしかその実体がどのようなものかを少しずつ日々の歩みのなかでしか自分なりに体得するしかないようです。また私なりに新たなレッスンがありました。レッスン中です。
神々様方が私たち人類・・・に善要されていることに気付けば・・・誰のせいでもないことに気付くなり
大霊の象徴である太陽の光・・・黄金の光に誰もが包まれて・・・
               by  サラ

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