気付けば・・・お導きのご神事関連等に関わって来たのですが・・・
お導きのご神事と言えども・・・ご神事には何等、変わりがありません・・・
今までも必要な日本各地へ行きました。
周知の事実のように、ご神事関連等は光の存在方との共同創造です。
以前に、私は京都・鞍馬のある僧侶さんから「ご祈祷のときは、必らず塗香(ずこう)をつけて心身を清め整えてから私たちはさせていただいています。」とお話をしてくださいました。
京都の東寺や鎌倉の長谷寺等でも塗香を販売してくださっているのも同じだと思うのです。
また、神社関連等では季節に限らず、水をかけて禊祓いをされてから朝のご神事やご祈祷を始められているところもあります。あるようです。
今までの私たちの長年間に渡るお導きのご神事関連の共同創造等も・・・また、当日にフォーカスをしながら心身を清めベストの状態で現地に心身共に行くまでの期間は各自により数日から1週間や10日間要することもいろいろと状況や内容等により違って来ます。違って来るのです。
そこらあたりを私を含め、ご縁のあった・ある方がたの1人、1人がどのように解釈・理解されていたかに大いに関わって来るのです・・・
終わるまで細心の注意を祓い・・・最善を尽くさないと・・・
光があれば・・・そこには対極する闇もまたあるのも周知の事実のようにです。
ちょっとした気の緩みからのプライドやエゴ等を隙あらばと反対のものたちが狙っていることも・・・お導きのご神事関連等に限らず、霊的真理の学びを多かれ少なかれ探究・研鑽されている学徒であれば基本的な周知の事実のようにです。
その目的は、その本人が波長の法則(引き寄せの法則)で引き寄せたもので・・・コントロールされて、お導きのご神事関連等の場合は特に注意が必要で・・・チームワークの解体がもくろみで共同創造を必死でやめさせようとあらゆる手段を使うのです。
私にはよくわかりませんが・・・多く?のライトワーカーたちが2012年12月で闇のものたちがもういなくなったとなぜか?勘違いをしている人たちがいることです@@;
そのようなことは有りえませんし、無いのです。
歪みが強調されて浮き上がった自分なりの学び・・・課題を指摘する嫌な役割から告げられた時に、どのように反応するかだけが問われているようです
ご神事に限らず、私たち人類は良くも悪くも日常生活を通した目の前で起きた事に・・・内容ではなく、どのように自分が反応するかだけが問われているようです
もちろん、私自身もです。
自分のみたくない部分を指摘され・・・直視しなければならないので、わかっていても最初は多くの場合、怒り等の反応が出て来るものです。
でも・・・怒っても良いのです。
私たち人類は、良くも悪くも感情のある人間ですから・・・
ただ・・・その感情を長期間に渡らせてしまえば・・・反対のものたちの想うつぼだということに注意しなければならないのです。
また、一番カンタンで楽チン!なのが他者へ責任転嫁することです・・・@@;
思い出してください!
偶然とかはなく、必要なことしかいつも起きていない・・・と、いうことをです。
自分の見たくない部分の学びを素直にいつでも受け入れよう・・・と、思った瞬間に、実はほぼ、その学びは終わりに近い感じになるのです。本当です。
チャレンジ!してみて・・・実感を体験してください。
「言うはやすし、行(おこな)うは難し」ということわざがありますが・・・これは自分のなかに巣食ういわゆるサタン(エゴ)が邪魔をするから難しい・・・というような意味です。
いずれ・・・いつかは・・・他者ではなく、自分のなかにあるエゴ(サタン)と対決する時が遅かれ早かれ誰もが訪れるものです。
それは人により・・・向き合わなければ来世になるかもしれません。
私たち人類には自由意志が与えられています。
そして、その責任もです。
誰かが変わってすることも出来ないのです。
宇宙の法則でそのように決まっているからです。
宇宙の法則に触れない部分でのアドバイスは誰もが出来ます。出来るのです。
本人の学びを盗み取ることはルール違反になるのです(※周知の事実ですが、私たち人類、1人、1人の霊的進化=人格の成長を天が望み願っているからです)。
それらをどのように解釈するかだけです・・・
どちらでもかまわないのです。
全ては自己責任であることを知るまで・・・
今月のいつだったか・・・電車で移動中に見た人類の7割がコントロールされている・・・@@; そのようなことが書いてありました。
いつもながら・・・まとまりのない長文になりましが、何かしらひとつでも参考にしていただけるのなら幸いです。
今日から秋のお彼岸の入りです・・・ネ
「暑さ、寒さも彼岸まで」ということわざがありますが・・・これからは一雨毎(ごと)に秋から冬の季節へと四季が移り変わっていくのでしょうか・・・
今ある私(たち)はご先祖様方があっての私(たち)です。
ご先祖様方に感謝をこめて・・・
そして、皆様に感謝をこめて・・・
by サラ
小雨の音を聞きながら・・・
心霊