「きみに努力はいらない」桜井章一 著
教えていただいて、読んでいるこの本は伝説の雀鬼と云われている本人が書かれた本の一冊です。
シンプルで・・・読み始めたばかりですが引き込まれ相通じるものがあり、今の私に興味がある本の一冊です。
何十年もかかり・・・やっと・・・ 「フラワー・オブ・ライフ/古代神聖幾何学」が面白くなって来た感がある・・・
量子力学・・・当時、30年前位になるかと思うのですが、私(たち)は野口整体の流れを汲む恩師の一人である氣道を立ち上げていた先生が学会で発表することになり住んでいた東京・町田市の桜美林大学に、ご縁をいただいていた仲間の皆さんと行きました。
長年間、住んでいたこともあり裏道をもちろん知っていたこともあり早めに着いたのでひとつ前の量子力学による「念写」に付いてを聞くことになったのです。
この頃から量子力学という言葉が・・・これほどに目には見えないものが実際に誰の目にもカンタンに見える説明を実写を通して説明して教えてくれたのです。
今となれば・・・その時に配布してくださった著書があまりにも難しすぎてチンプンカンだった私はいつしか処分してしまい・・・その後、何度か後悔したことがあります。
それらのおかげもあってか・・・いえ、私の人生という舞台に良くも悪くも?ご縁をいただいて登場してくださった・いる数えきれない皆さん方とお互いにある時は先生で、ある時は生徒で・・・の繰り返しがあっての今の私がいます(感謝)
なにひとつ無駄がない・・・と、よく聞いたり云われたりしていますがつくづく今更ながらあらためて本当にそのとおりと思うのです。後になってからですが・・・。
最近・・・ふと、自分の手のひらが気になり見たら小さな可愛らしい妖精がくるくると手のひらの上で回っているではありませんか・・・@@;
しばらくしたらいなくなり、そのあとに金粉がいくつも落ちていて・・・
その前日も同じ手の甲に金粉がいくつかあるのに気付いていたこともありました。
面白いです・・・ネ(^^)
今日もまだ眠い・・・
今日も「善いことが来る。善いことが来る。善いことが来る。」
by サラ
