流れ・・・

私にとって、昭和のある時から・・・まもなく新しい元号へと引き継がれようとしている平成の時代は本来の世界である霊的な世界と現実世界はコインの裏表と同じであるという表裏一体の世界を36年前、突然のクンダリーニへと導かれて・・・当時の私は知識としては降ろされた霊の書等で読み知ってはいましたが全く興味もなく求めてもいなかったのですが・・・昭和のあるその時にイエス様が祝福に顕われて来てくださった姿は今も鮮明に覚えていますし決して忘れることはありません。

 

今の衝撃は?・・・言葉には表現できないその出来事関連に驚き何が起こったのかもわからなかった私でした。

 

その後、サポートをいただいて・・・クンダリーニ関連が記載されている霊の書を何冊か読み・・・クンダリーニが途中で止まれば精神に異常を来たす危険性があることを知り心から驚愕したものです。

 

この現実世界の私自身は決して望んだ訳ではありませんでしたが・・・クンダリーニ・・・どうやら私は覚醒をしたらしいことがわかったのです。

 

覚醒をしたことを知ったからには・・・もう、後戻りすることも出来ないし・・・その責任もあります。

 

それも自由だったのかもしれませんが?・・・当時の私は畏怖・・・畏怖・・・畏怖・・・で震えが・・・

 

それから私の人生は一変してしまいました。

 

「求めよ、さらば与えられん」の言葉のような日々を長きに渡り歩き続けて来ました。が、これからも終わることなく永遠に霊的真理(スピリチャリズム)を探求し研鑽は実生活に生かさなければ・・・失敗も必要な経験でその経験時の自分の気持ちがわかっているから、また他者の気持ちもわかる・・・理解できるという有りがたい経験の研鑽を日常生活を通して今もしています・・・

 

価値判断や枠組みは世間一般の狭義であることもだんだんとわかって来て・・・先ずはそれらには責任が無いこともです。

 

バランスもありますが・・・過剰なフォーカスもまた違うことも学び・・・自分自身に対して壊していく必要があることも学び知り、今もレッスン中の私がいます。

 

敵対するのは他者ではなく、常に自分の中に巣食うサタンです。

 

サタンとは自分の中にあるエゴのことです。

 

この想いや考えは・・・どこから来ているのだろうか?

 

神様だったら、どのように思い、考えるのだろうか・・・?

 

・・・と、立ち止まり・・・囁き?かどうかを見極めるガブリエルの眼で検証してみる。

 

今もレッスン中の私ですが・・・あらためて、最近もまた何事も「継続は力なり」のことわざを度々、思うのです。

 

そういえば・・・霊的真理の基本を学んでいた頃、ある恩師のひとりから「日々の積み重ねです」と教えていただいたのを思い出すのです。

 

 

今年になり・・・お導き関連等をはじめ、またいろいろなことで心身共にきつくなり・・・しんどくなり・・・愉しく意識を変えたいのにどうすれば?のジレンマみたいなのがあり・・・

 

そのような時に、岡野弘幹さんはじめ天空オーケストラ(全員ではありません)のライブがお導きの3/28夜にあり、たくさんの仲間&友達と行きました。シュリーさんの自然体のにこやかなはじけるような笑顔はどこから来ているのだろうか・・・?と・・・ヒントになりました。

 

以前の私は週一で、お導きをはじめ ご依頼関連等を予定に入れていなかったはずだったのです。

 

今年になり、ご依頼をいただけば・・・何かわかりませんが、急がれているらしくて受け入れなさいというご神託をいただくのでそのようにさせていただいて来たのです。逼迫?という言葉が妥当なのかどうか?もよくわかりませんがただただ共同創造を心を込めて、ある時には命懸けで・・・正直、元々、ビジネス料金では設定していませんので内容的には格安料金とさせていただいていますので・・・日帰りでの表裏一体の心身の疲労関連等の拘束時間は移動時間を含めて帰宅まで13時間や14時間かかることも多々ありまして・・・わりが合わないこともあります。

 

私の学びもありますが・・・そのような時には、済んだこととはいえ、ご依頼者様方が新たに創られたカルマ解消のサポートを大愛で神様が今回のいくつかのケースのように介入してくださることが初めてありました@@;

 

天は・・・あらためて、私たち人類の誰もを大愛で包み込んでくださっていることに思うのです。

 

「天が癒すことのできない悲しみは、地上にはありえない。」

 

注釈:心の中がどんなに大きな悲しみであふれていようとも、時間が経過すれば、必ず癒される。それを信じて、今は耐えよう。

 

 トーマス・モア  (イギリスの法律家、思想家)

 

 

 

新しい元号は「令和」です。

 

日本の「万葉集」からの元号ということです。

 

「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が育つ。梅の花のように、日本人が明日への希望を咲かせる国でありますように。」

 

が、意味との事です。

 

 

昨日(4/28)、ご神託で新しい元号「令和」に付いて教えてくださいました。

 

「令は、礼節の礼であり、礼を重んじて和を尊ぶ」

 

令和の意味とご神託は同じです。

 

 

 

私にはよくわかりませんが・・・4/27の共同創造でやるべきことは全てご縁のある仲間&友達たちとやり尽くしたのです。

 

27日の最後のお導きのある聖地にて「完了」の白い文字が金色に変わり・・・そして、「人間の手に委ねられました。」と、ご神託がありましたことを付記。

 

 

平成でご縁をいただきました・いただいているたくさんの数えきれない方がたへ、心より感謝とお礼を申し上げます(合掌)

 

新しい元号となります「令和」も、どうぞよろしくお願い致します。

 

 

感謝とともに

 

      サラ・マイトレーヤ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから今、現在に至るまでの経緯等は割愛します。

 

 

 

 

 

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