今月(6月)、とある週末に伊勢神宮へ日帰りのお導きをいただいておりまして
『マザー・テレサ&パラマハンサ・ヨガナンダの愛と平和 スクール』が同時に必要に応じて行われます。
このスクールは、今月の6月1日に創設・開校されました。大師パラマハンサ・ヨガナンダがアドバイスをはじめ、サポートを全面的にしてくださいます。マザー・テレサの学び(生存中に信頼されていた5人の神父様方に悩みを相談される手紙を書いて出した霊的な暗闇関連等)をはじめ、私たち人類の現実世界との折り合いをどのようにみんながしているか?光の道を求めながら・・・生身の人間性と本来の世界である本質的な霊的な世界との表裏一体を、どのように失敗を繰り返しながら各自が自分との折り合い。つまり、融合させていくのか? それらは、決して表面上には出さなく帰還(肉体の死)してからもマザー・テレサの学びであることもあり。私たち人類の全てにもあてはまる共通の学びです。
もちろん、(イエスから)天啓を受けての愛と奉仕に生涯を捧げたマザー・テレサの功績は賞賛されるものでありますし、愛と奉仕の生き方のご指導を私たち人類にこれからは霊的な存在で肉体を持った存命中に培ったノウハウをこのスクールで中心になり教えてくださることになりました。
『マザー・テレサ&パラマハンサ・ヨガナンダの愛と平和 スクール』は各自の自立を目的としています。
また、今現在、起きているが今後もしばらく続く歪みによる惨事関連(地球の次元上昇=アセンション、ポールシフト=地軸の極移動、カリ・ユガの周期的なことがあること等を含)に必要に応じての手当てをはじめ、お互いに人としての精神面や心身の穏やかさを育み。必要に応じて参加される人たちに対応するオールマイティの調整や一部調整等をも交えた表裏一体での各自の自立をとおしての愛と平和を育むことが首題です。
そして、誰もが決してひとりではなく 全ては繋がっていることを体験し知ることもです。
また、時間の赦す限り悩みを参加者全員により道標となるように話し合う場も設定されています(悩みの代表者のときのみもあり)。
このスクールは、今までのお導き(ご神託)に自動的に合わせて不定期開校となります。
誰でも参加できます。
※ただし、動機によりお断りさせていただくこともあります。未成年者不可。
今までの経験から、無料(タダ)ですと人により実際に何も行動しない・実践しないという問題が度々、浮上していましたこともありました。ご自分に見合った料金(※手頃な基本料金設定から~とさせていただいています)を決めていただき、当日お支払いをしていただく有料となります。
伊勢神宮までの手配関連は各自となります。必要な方はその旨、お知らせくださればサポートをさせていただきます。
今月(6月)、参加ご希望の方は6月20日(木)までに当ブログのコメント欄に参加希望と氏名、メルアド(必要と思われる方は電話番号も)を書いてご連絡をくださいますようにお願い致します。
追って、詳細のご案内をご連絡いたします。
『マザー・テレサ&パラマハンサ・ヨガナンダの愛と平和 スクール』は天命によるものです。
まとめ(記):本日、やっと? お知らせが書けたことにとりあえずホッ!としている私がいます。
私なりに・・・マザー・テレサが先月末、ある日の聖地お導きのゼロポイントで私の指導霊のひとりに加わってくださったことを教えてくださいました。その時にスクールみたいなお話も神霊様から・・・久しぶりにイエスの姿も視せていただきました。
以前、ホログラフィックに当時、光の銀河連盟・テラセンターが、ベガにある光の銀河連盟の中継点として設立されて(この時は何度目かの帰還予定でどうしても帰還しなくてはならなく。当時、ライトワーカーたちが知識を得ても実践できない理由はなぜなのか?なぜ、実践しないのかが問題課題としてありました。生身で最前線のお導き関連等で経験した私のミッションが帰還後予定されていたのです。が、私関連のプライベート問題が起き残れば過酷な試練のミッションという苦渋の選択肢を恩寵でイエスが提案してくださいまして残ることを選択。)、数年後に光の銀河連盟に収束された経緯等がありました。この時も私にとってはマザー・テレサと同じように・・・その内容は多少違いますが、私にとっては先の光の銀河連盟・テラセンターが中継点としてホログラフィックに設立されて、あなたは代表ですと鞍馬でアシュター・コマンド(※アシュター・コマンド船団はイエスの護衛を今も司っています)様から云われたときには・・・実はその前の叡山電車に乗り換えるときから畏怖で意味がわからなく震えていたことや電車に乗って直ぐに鞍馬の黒天狗さんが車内まで来られて「お迎えに上がりました」と視て聴いたときには私自身がその時まで一度も経験したことのないとてつもない大きな畏怖で身震いがして。当時、仲間のひとりから「大丈夫?」と声をかけられて、車内であるにも関わらず声を出して大泣きをした私がいたので、その時に今までの畏怖の身震いの意味が初めて理解できたのです。
大いなる計画にそっての啓示・・・私の場合は天命という言葉で来ますので・・・マザー・テレサの苦悩の心情も私なりにわかる部分も少しあります。私にとって、マザー・テレサは尊敬する先達の大先輩のひとりです。
マザー・テレサのいうところの霊的な暗闇・・・表面上はマザー・テレサもにこやかな表情をいつもしていたようですが、実際には悩みがあり信頼する5人の神父様に悩みを綴る手紙を出していたそうです。それらの手紙をまとめた本がカトリック教会からマザー・テレサを貶めるものではなく、賞賛されるものであり。愛と奉仕に生きながら霊的な悩みを抱えていたことの真実を伝えるために、マザー・テレサ帰還後に出版されて大きな反響をよんだことも周知の事実です。
が、私にとっては少し共通している部分もあり同じー!!という側面もあり・・・より?人間的なマザー・テレサをもっと身近に感じたことも事実です。畏怖という同じようなチャレンジ・・・大いなる計画の流れの一環での天命によるミッション関連に・・・私にとっても今生で2度目となる・・・いえ、最初の弥勒菩薩様からの必要に応じての共同創造関連等における媒体(パイプ役)を探しているのですがあなたしかいないのですと何度か天啓をいただくたびに、「他に有名著名人の方々はたくさんいらっしゃいますと辞退をその都度、お話をさせていただいたのですが・・・」弥勒菩薩様の人類と地球を思われる大愛の熱意に・・・至らなくこのような私で本当によろしいのでしょうか?と驚愕の勇気を奮いお訊ねして、弥勒のサラとマイトレーヤ・サラの宇宙名を当時、授かりました。後半のある時から宇宙名が今のサラ・マイトレーヤと変更になりました。守護霊はじめ、たくさんの光の存在方のご指導のお蔭様で。それなりに私の表裏一体での自立ができたのかどうかは私自身知る由もありませんでしたがそのようになりました。その時が私にとっては最初の天啓というべきものでした。
その後、世界の雛形である日本列島のレイラインの紡ぎ直しをその都度、状況に応じてご縁のあるたくさんの方がた(仲間たち)とご一緒にいたしました。つまり、最前線のお導きの光のプロジェクトが始まりました。これら日本列島のレイラインの紡ぎ直しは先達から引き継いだものですがブランクがありましたので、最初からやり直しをさせていただくというものでした。当時、表舞台(現実世界)はニニギノミコト様、裏舞台(本来の霊的な世界)はニギハヤヒノミコト様方それぞれの役割があることも当時の仲間のひとりから役割で教えていただきました。実際に視るともなしに数えきれないほどに霊視で視させていただいたのもそのとおりでした。もちろん、光の銀河連盟はじめ、アシュター・コマンド船団、メルキデゼク騎士聖団、他たくさんの光の存在方との共同創造。その当時のトップの指揮もイエス様でした。
今回の大きな流れの3度目の天命もまた晴天の霹靂で・・・このような私でよいのだろうか?という畏怖はありました。あります。
この間にも数回、個人的な?天命という言葉を聴いたことがありました。ありますが、私自身が後悔をしたくないことと。天の大いなる計画に少しでもお役に立てれば幸いに存じますと最近もお祈りしていることも天に届いていたのかもしれません(最近は、長年間の毎朝のお祈りが以前より・・・時々のお祈りと私なりに変化して来ています。天命はじめ、ご神託関連等の流れで阿修羅役の嫌な役割をせざるを得ないことも多々、ありまして。私の学びもあるのですが・・・心身共にハード過ぎる反応等に時折、応えてしまうことも数えきれないほどにありまして・・・それらのヒーリング&休養期間が必要だったり、またそれらのバランスのレッスン中のため、私なりの経験から時々のお祈りが今の私にとって相応しいのかな?みたいな感じでいます。
まさか?尊敬していたひとりでもあったマザー・テレサが・・・苦悩していたなんて正直、信じられませんでした。しかし、マザー・テレサも私たち人類と同じ肉体という波動の重い現実世界を生きていて・・・みんな、多かれ少なかれ同じということをあらためて知ら示めてくださったことは私にも勇気を与えてくださいました。内容はどうであれ、苦悩しながら・・・言葉は妥当ではないかもしれませんが・・・人間味のあるマザー・テレサがもっと好きになり・・・私なりにマザー・テレサはじめ、ご縁のある方がたと一緒に学ばせていただけることに感謝をしています。
こんな私でよいのだろうか・・・?と自問自答する度に守護霊から自信を持ちなさいと2~3年前あたりからまた励まされ勇気をいただいていたこともあります(※肉体を持つ私の言葉ではなく、その方がたにとって前世から繰り返されていた必要な学びを直視するように満を持しての嫌な役割である阿修羅役関連等は、私もまた同じように辛いのですが時にその感情を捨てなくてはならないことも多々あるのです。あります。それらの真実が伝わることはほとんどなくて・・・結果論?として、阿修羅役の私が悪いことになり、いわゆる責任転嫁されて痛い念や霊的に来られることもあり・・・神様の愛を伝える役割が出来なかったことが悲しくなることも多々ありますが、それらはもう過去のことです。
今、この瞬間の永遠に生きることを私は選択したいとレッスン中です。
小我(エゴ)ではなく、大局的に物事を見(視)れるを更に含めた学びをはじめ、たくさんの学びを私もご一緒にもっと学んでゆきたいと思います。
1人で学ぶことも多くありますが・・・一緒にお互いに学んでゆける仲間や友達がいるほうが心強いし偏りのない道に弾みを時につけてくれるし、何より励みになります。時には時分の見たくない部分を直視しなければならないこともあるかもしれませんがチャンス!のときで、その繰り返しのパターンが解消されるときなのです。私たち人類は誰しも完全・完璧ではないから・・・学び舎のこのテラ(地球)という惑星を選択して生まれて来ていることも、親や家族をはじめ、環境も含めて魂磨きに相応しいと予め各自が決めて来ていることも周知の事実のようにです。
多くの人たちは人生に成功を求めますが・・・人生は成功ではなく、私自身がいつまでも成長してゆけることに信をおき歩み続けていきたいと思うのです。いろいろと失敗したから・・・失敗は決して失敗ではなく、次の学びに活かせるチャンス!だったこと等々。何事も無駄がないということも含めて、そう思うのです。
知識だけでは・・・そのままです。良くも悪くもの繰り返しの経験をしなければ智恵に成り得ません。してはいけないとわかっていながら・知っていながらすることは罪が重いですが、良くも悪くも・・・の両方を経験することで結果として、両方の気持ちがわかる人になります。つまり、俯瞰(ふかん=広い視野でものごとをみる等の意味)できるようになれるということです。このような素晴らしいことが待たれていることも真実です。
愉しく出来ないのは不安があるから・・・と最近、ある著書で知り。永遠普遍の霊的真理(スピリチャリズム)を37年探求し研鑽している学徒の1人です。霊的進化(魂)は肉体が亡くなっても永遠に続くと云われています。前向きに愉しくを模索しながらレッスン中の私です。何より一般Peopleのひとりの私です。誰が上とか下とかは無くて、誰もが同じフロアーに立っているが私なりのスタンスでずーっと来ていますが、これで良かったのだとあらためて再確認できてよかったです。共に先生であり生徒の私たち人類・・・。周知の事実のように完全で完璧な人であればこの世に生まれて来ていることもないはずです。
良くも悪くも共に学び合える・・・
『マザー・テレサ&パラマハンサ・ヨガナンダの愛と平和 スクール』は、お互いに気軽に学び合えるみんなのスクールです。悩みのある人もOK! みんなで解決策を話し合い見つけましょう。
皆さんからのご連絡をマザー・テレサはじめ、パラマハンサ・ヨガナンダと共にお待ちしています。
※パラマハンサ・ヨガナンダ様は十年前頃に数年間、ある目的で私(サラ)の霊的ガイドを神社リトリート&イニシェーションご依頼時を含めてサポートしてくださっていました。必要に応じて今もです。私の個人的な事というよりも・・・私たち人類への大愛、大いなる流れの愛と奉仕に尽きると思うのです。私(サラ)には、力等は何ひとつありませんが・・・誰でも動機次第でパイプ役になることができます。このスクール設立は、イエス様も関わっています。
イエスとのご縁は、私自身が求めたことがないクンダリーニ(※、数年後、クンダリーニは尾てい骨に眠っているものが頭頂まで一気に上り覚醒。古代から奥儀中の秘儀の秘儀らしいのですが、また危険も伴うらしいことも降ろされた霊の書で知り驚愕したものです。その当時は見えないものや聞こえないはずのものが視えたり・聴こえたりしていて・・・脅しやまやかしは日常茶飯事で・・・幼い2人の子供たちが大好きな名前は忘れてしまいましたがガンダム?みたいな大きなおもちゃがスイッチを入れると歩き動きだすのですが、何もしないのに私ひとりの時に突然、なぜか?スイッチが入り動き出したので驚きと恐怖で生きた心地がしなくて思わずジャンプして心臓はパクパク・・・奮えながらスイッチを切り中の電池を取り出したのを覚えています。TVをひとりで昼間等、観ていると・・・画面が変わりよろしくないものの人の顔に似せた不気味なものが映り・・・生きた心地が当時しなかったものです。が、本物の光の存在方もサポートしてくださっていたので。しかしながら、地に足がつかない日々で、どうしてこんな世界に足を踏み込んでしまったのか?「やめれば、幼い子供たちや主人に(宇宙の)秘密を知ったのでその責任が伴い来ますよ」とお師匠さんに言われて・・・やめるにやめられず泣いて苦悩する日々が続き。そのような状況を打破?するためには永遠普遍の霊的真理を学ぶことしかないと決意した頃の出来事です)
が36年前に突然、起きて、イエス様がその時に祝福に来てくださいました時からです。そのお姿は、リビングのフローリングの床から天井につかえるほどの大きさで頭には黄金の光で輝くかぼちゃ形の王冠をかぶり、やはりこの世のものではないので言葉には表現できないのですが黒いマントをはおり、そのマントの裏地はこれまた表現が出来ない真紅の色で下に着用しているローブもマントと同じ黒いローブで、それら全てが光り輝き、そのお姿の外観をたくさんの光の玉?が更に縁どられていてそのどれもがやはりキラキラと言葉では表現できないのですが光輝き。その周りもまたお姿の上からも光のシャワーが床まで溢れるように降って来ていて・・・何が私に起きたのだろう?と理解できなくただただぼーぜんと床に仰向けになって眺めていた私がいたことを今も鮮明に覚えています。
余談です。クンダリーニは、自ら求めてするものではないと私なりの体験から思うのです。私はその後、永遠普遍の霊的真理の知識なくしては精神に異常を来たすことも自ずとわかり必死に降ろされた霊の書を読みまくりました。今は亡き、当時、ご縁をいただいていた恩師のひとりから霊的真理の基本を数年間、学び・・・ただ、読んで知識だけではダメ!なこともわかり・・・それらを行動に実際に起こして良くも悪くも経験することが大事ということが少しずつわかり理解するようになって来たのです。今もレッスン中です。イエス様とのご縁は私のクンダリーニが起きた時からです。ある前世でイエスとマグダラのマリアの子供で当時もサラという名前でした。
大いなる計画の流れによるひとつのようです。
※至らなく名もない私でさえもパイプ役になれる・・・つまり、誰もが動機次第で媒体(パイプ役)になれることをほんの少しだけ早く?私にはよくわかりませんが、体現させていただいているに過ぎないと思うのです(それも自分ではいまだに信じられないと思うことがあります)。もっとも、正直にいえば・・・それさえも想ったり考えたりすることは私にとってはわからないことだらけですので、いつも最初の頃だけで直ぐに忘れてしまいます。代表ということも・・・私には肩書き等はいつも必要ないですし。かたぐるしいことはわからないのでそれも直ぐに忘れてしまいます。ただ、責任の部分は神様方がサポートをしてくださいますので受け入れていることも今までと同じです。何も考えない・想わないのスタンスでお任せが一番楽チン!だから・・・私の場合、お導き関連等をはじめ、天命、ご依頼関連等の全てがそうです。無私がなければ、楽チン!のレッスンは今も継続中です。(私なりの努力は日々しています)
このまとめ(記)は、より詳しくと加筆を何度かして来ましたが、パラマハンサ・ヨガナンダのサポートにより、マザー・テレサに宛てたものです。この文章関連等も書くようにと朝、パラマハンサ・ヨガナンダ様からのサポートをいただいて書いていますことを付記。
念のために。私を知る人たちは、私がごく普通の市井のひとりであり、良くも悪くも長所・短所もあることを知っていると思います。同じく霊的真理を探究し研鑽している学徒のひとりに過ぎません。私を初めて見た方はあまりにも私が普通過ぎて(はい、普通です)驚かれる方がたもいます。私は普通でよいのです。どこにでもいるひとりに過ぎません。それだけのことです。上も下もなく、誰もが同じフロアーに立っているジグソー・パズルの1ピースです。
感謝をこめて
by サラ
