早朝、朝陽が庭のびわの葉っぱたちの裏側を黄金の光で照らしていることに気付きました。
しばらくすると・・・シャンバラにある、言葉では説明ができない黄金の光で輝き包まれた神の国が顕われて・・・あっ なんともいえない懐かしい優しい波動が舞い降りて来て・・・男性? 両性具有体らしき光輝く人。神様から。光の存在から・・・
「裡なる神の国を求めなさい。」
そして、ブログに書くようにと。
私がその光り輝く存在・・・神様の同じ姿を視たのは1999年9月・・・まもなく日本上映から20年になる映画「マトリックス」を当時、理解できないこともあり、また言葉では説明の出来ない何か惹かれるものがあり、ひとりで仕事帰りに5~6回目を観ていた時に、その光り輝く男性?神様らしき存在を映画のスクリーン上部右端に突然、顕われてあるお話をテレパシーで私にして来たのです。
何度も上映されていたので・・・時間帯の関係?かその時は人もあまりいなかったのですが、思わず上映されている館内全体に目を泳がせてしまい、誰も気付いていないことを確認した私がいたのを思い出したのです。
・・・私の経験で光輝く存在を視たということは・・・これから新たな善き展開への道が啓かれた・・・ということなのでしょう。
在るがままに・・・
それでは、またお会いしましょう 。。
感謝とともに
by サラ
