夜明けに歩く・・・

各自の選択肢・・・

 

つくづく私なりに思うことがあります・・・

 

良い悪いという問題ではなく・・・ごくシンプルに私たち人類の各自の自由意志の選択肢に任せられていること・・・

 

今月(9月)になり・・・あらためて?そうだった私は天成のシャーマンだったことを今朝も目覚めたときに思い出させてくれたのです。

 

忘れていた訳ではありませんが今まであまりにもあることで忙しく過ぎていた?こともあり・・・いえ、それは必然的な流れによるミッション関連の在りように過ぎないことであり、筆舌に尽くし難い多くのことを「世のため・人のため」に・・・いいえ、それら全ては良くも悪くも? 私自身の学びのために役割・・・ミッションと言いながら・・・実は長年間して来たことを有りがたく思うのです。

 

結果、実は自分のためだった・・・と、いうことがわかり・・・気付かせていただいたことに感謝をしています(合掌)

 

 

今まで・・・十数年前のある時に、面識のないある外国のシャーマン(男性)の方の記事でシャーマンは大変なのでシャーマンを辞めたというのを読んで・・・その過酷さも私なりに数えきれないほどにお導き関連等をはじめ、お祓い・浄化のご依頼関連等を通して表裏一体でいつも出たとこ勝負の実体験の繰り返しなので・・・その心・体・魂の三位一体の自分なりのバランスの調整も然り(そうでないとやるかやられるかの命を懸けての・・・わかりやすくいえば、陰陽師といえばそれなりにわかるかと思うのですが・・・シャーマンはそれだけに特化している訳でもありません。人にもよるのかもしれませんが、四大元素はじめ、自然治癒関連等・・・書ききれないほどの学びが毎回あります。私の場合、ご祈祷等は一切ありません。)。

 

イエスから天成のシャーマンになったことを天命で告げられた時に・・・正直、本音で言えば、一番なりたくないものに戸惑いを覚えたのも事実でした。が・・・どこかで受け入れなくちゃというような体感があり、それは今ならよくわかるのですが光の銀河連盟に所属していてこのテラ(地球)をモニターするミッションだった私の性質関連等を思えば、ごくごく当たり前のミッションのひとつに過ぎないことであり、また エンリケ・バリオス著「アミ 小さな宇宙人」シリーズの本はファンタジーと書かれていますが天から降ろされ光の刻印が押された本関連でもあり・・・表裏一体の平行次元で現在に至るまで光の銀河連盟のミッションで同様に関わっています。

 

今まで長年間のお導き関連等でも表裏一体の平行次元はじめ、多次元関連等でも必要に応じてその時々のご縁のあった・ある仲間たちと「アミ 小さな宇宙人」シリーズの本に記述されているようなことのミッションも多かれ少なかれあり現在に至っています。

 

※語弊があるのは致し方ない基本的なことですので、それらのミッションへの準備が整っていない場合はご連絡を控えさせていただいたり、オールマイティ調整の神社リトリート&イニシェーションのお導きをいただきましてその旨、本人へ伝えて・・・どうされるかはいつも各自の自由意志に任されています。また、個人のカウンシル=会議内容により個人の申し出により嫌な役割の阿修羅役を引き受けることも今、現在に至るまで度々ありました。現実世界に降ろされたら・・・多くの人たちが・・・いいえ、ほとんどと言っていいほどに本来の世界である霊的な世界での個人のカウンシル内容のことを忘れてしまっているのです。それで距離を置いたり・離れて行くことも本人の自由意志に任されています。実はこれらが真実です。ご参考までに。

 

 

今月の9月8日「虹の架け橋レクチャー」開催で誰でも参加できる旨を当ブログでアップ致しました。

 

私の場合、わかる人に・・・というコンセプトのもとでしています。そのため、ブログ名も流れ関連等で度々、変更しています。

 

余談です。以前までの私は・・・私が有名・著名人であれば、もっと人が増えて伝授やレクチャーをさせていただけるのにいう想いが時々、頭をもたげることがありました。が、今はこのスタンスで私の場合はこれで善かったのだとあらためて思うのです。思ったのです。

 

お話が戻ります。

 

「9/8 虹の架け橋レクチャー」でゲート137とゲート144が開かれました。

 

・・・と言えば、多くのスピリチャルな学びをしている人たちの集団心理?で参加はしなかったけど・・・自分たちもそうなんだ!? ゲート137とゲート144が開かれたのなら、自分たちもそうなんだという想いの勘違いをされる方がたがいます。

 

その解釈や認識が違うこともお伝えいたします。

 

そこに参加された人(たち)のみの最初の動機により必要に応じた目には見えないあらゆる調整がオールマイティで各自に応じて為され・・・そこにある元々の予定ご神事と擦り合わせての共同創造が結果としてありました。

 

ゲート137とゲート144は「虹の架け橋レクチャー」に参加された人たちのハートの中の扉が開かれたということです。

 

人類全体のことという意味ではありません。誤解なきようにお願い致します。

 

また、参加に至るまでの判断や決意関連等は、永遠普遍の最初の動機が結果をもたらすことも周知の事実です。

 

どのような状況であろうと・・・あなたの最初の動機いかんで天のサポートが善きように入ることも・・・是非、実体験と実感をされてください。これも周知の事実です。

 

あなたの最初の動機にもよりますが・・・必要に応じたあなた自身の学びが立ちふさがることも多々ありますが、あなた自身しだいでは決して越えられない問題ではありません。問題ではないのです。(※私もまた学びが同じようにあります)

 

あなた自身が参加できない・・・と、いう問題を創り出してあきらめていることが問題なのです。

 

目の前に置かれているあなた自身の学びに気付くチャンス!が与えられている・・・ことに視点を置き換えれば、どのような状況であれ、あなたの動機と意志・・・意識により波長の法則が作用します。

 

どうか、これらのことを忘れないでください。

 

私たち人類は・・・言うまでもなく、全てのことを各自の自由意志で選択肢を選択して決めているのです。

 

誰かのせいではありません。

 

どうか、これらのことを忘れないでください。

 

お話が戻ります。

9月8日に参加された方がたも・・・どうか、それらの高められた意識をキープされ続けられますように各個人の学びがいつもながらあります。

 

ちなみに、ゲート137は辻麻里子さんが生前、役割で書かれました「6と7の架け橋」ナチュラルスピリット発行著書にZ=1/137と記述されています。

 

そして、抜粋より

「光と闇の力を束ねる者のみが、新たな道をみつけることができるだろう。

 

ライオンの知恵とライオンの勇気を持つ者のみが、光の道を歩み続けることができるだろう。

 

二つの力が等しくなったとき、太陽の国への扉が開かれる。

 

そのとき目覚めている者のみが、太陽の国へと、自らの足で歩み入ることができるのだ・・・・・・・」

 

※詳細に付いては、「6と7の架け橋」辻麻里子著/ナチュラルスピリット発行をご参照ください。

 

 

ゲート144は、星の扉のマトリクスです。

 

※詳細に付いては、「宇宙の羅針盤」下巻 辻麻里子著/ナチュラルスピリット発行をご参照ください。また、あなたに応じた必要な降ろされた本が求めに応じて複数冊、導きで開示されるかもしれません。その時は、パスしないで受け入れて読まれますようにおすすめします。が、自由です。また、「6と7の架け橋」著書関連であなたに必要な本関連等が他者を通したり、目に入ったりで開示されたときはあなたに必要なことをお導きくださっていますので受け入れてください。でも、自由意志がありますのであなたの自由です。

 

 

富士山・シャンバラへ今年初のお導きをいただいて先日、行きました。このお導きは9/2、お導き関連等のある神社で実はいただいていたものです(※私の都合で先日となりました)。

 

「先日、台風15号関連等は序の口です・・・」と、シャンバラのマスターたちからお話がありましたことをお伝えいたします。

 

 

前後しますが、台風15号は関東に直撃しましたが、翌日の9/9に本当は東京に上陸するはずがあることで回避されたことをご神託でいただきましたこともお伝えします。

 

 

昨日(9/15)もまたあることを絡めて・・・9/8に参加された人たち限定に召集がありました。共同創造の人数が足りなさ過ぎてやむなく前日昼下がり頃に直前配信せざるを得なくなりましてしました。

 

そのおかげ様で・・・当日、ず~っと宮沢賢治の銀河鉄道が視えていて・・・その最中に、「銀河鉄道に乗れる人たちは0.3%・・・」とご神託をいただいたのです。

 

その場所は、1000人には満たされてはいませんでしが・・・結果、「1人の人が銀河鉄道乗れることが出来ました」と、ご神託をいただいた時は複数人の仲間&友達と嬉しく思いました。少しでもご一緒に何らかのお役に立てたことに感謝でいっぱいになりました

 

お導きの光のプロジェクトの内容も変化をして来ています・・・流れで当たり前といえば、当たり前のことですよネ

 

全(すべ)ては在るがままに・・・

 

 

最近、HSC(ハイリー・センシティブ・チャイルド)のことがマスコミ等で報道されています。言われていますように、病気ではありません。

人の気持ちを思いやる一方で、傷つきやすい面がある子供たちのこと・・・

 

今にはじまったことではありませんが・・・来たる「あなたはわたし、わたしはあなた」というワンネスの世界は周知の事実のように「すべては繋がっている世界」です。他者をはじめ、生きとし生きるもの・ありとしあらゆるものとの分離が無い世界がワンネスの世界です。HSCの子供たちもまた大きな魂を持っている子供たちです。

 

 

とりあえず、必要な方のお役に立てれば幸いです。

 

そろそろお腹が空いて来たので私も遅めのブランチにしたいと思いま~す(^^)

 

 

それでは、またお会いしましょう~ (^^)/ 

 

 

 

感謝とともに

 

       by  サラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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