宇宙には本気度をはかるマスがあります。
昨日、ブログアップ内容の「銀河鉄道プロジェクト」は、その本気度へと覚醒してゆくプロセスの大いなる流れの一環として光の銀河連盟が担う壮大なオペレーションです。もちろん、この地球が属している銀河全体はじめ、地球神庁、ホワイト・ブラザー・フット(聖白色同胞団)、聖母庁、宇宙連合中央議会関連、アイン・ソフ議会関連等・・・つまり、天と地の神々様方が今まで同様・・・いえ、それ以上かもしれません?総出で私たち人類の行く末を案じ覚醒をサポートすることになったのです。
今までも誰もが聞いたり教えてもらったりと学んだことがあるかと思いますが、私自身もまた37年前に当時、最初の恩師である佐藤さん夫妻から繰り返し教えていただきまして経験という研鑽を積み重ねて学んだことです。
宇宙の命題ということは知りませんでしたが、同じ内容を「宇宙の羅針盤」第2巻 辻麻里子著/ナチュラル・スピリット発行に記述されていましたので抜粋させていただきます。
「今、自分の目の前にあること、
今、自分の足元にあること、
今、自分にできることをやりなさい。
そして、最善を尽くしなさい。これが宇宙の命題なのだ。」
※私なりに「最善を尽くしなさい」・・・は、特に最近、霊的ガイドから聴くようになりました。
「宇宙には『本気度』をはかるマスがある。
その者がどれだけ『本気』なのかによって、刻一刻と光を発する量が変化してゆく。
そして『本気』度のレベルに応じて、宇宙は光を降ろす。
これが、今まで非公開になっていた宇宙の仕組みなのだ。わかったか」
・・・宇宙には「本気度」をはかるマスがある?
「そう、宇宙は愛とか、愛がすべてだとか、上っ面(つら)の言葉を使って満足している者にはわかるまい。
人間レベルの尺度ではなく、どれだけ『本気』なのかを宇宙ははかっているのだ。
究極的に言えば、その対象は愛であろうとなんであろうと構わない。
どれだけ『本気』なのかが宇宙から見た評価というものだ。
『創造』の世界では、われわれ誰もが傍観者でいることはできない。
うわべだけの言葉は問答無用だ。」
※「宇宙の羅針盤 第2巻」辻麻里子著/ナチュラルスピリット発行より抜粋させていただきました。
「銀河鉄道プロジェクト」は、本気の人をサポートするプロジェクトです。
私事で恐縮ですが、私もまた長年間、光のプロジェクト関連のお導き(共同創造)はいつも本気でして来ました。元々、光の銀河連盟所属というミッション関連等もあり場合によりやるかやられるかの状況等が多々あり(ご依頼のお祓い・浄化も含めて)・・・本気でしないと・・・命を懸けてやるしかない状況関連等を当時の光のプロジェクト終了後等に何度か話したこともありましたが、その多くはほとんど信憑性が伝わることが無かったように思うのです。
何年も前のお話です。レンタカー 3台で移動中に崖の上から大きな竹が倒れて来て私たちが乗っているレンタカーをウォークインで運転してくださっていたアシュター・コマンド様が・・・3、2、1とタイミングのカウントを声に出して云い取りながら回避し、後続車のレンタカーのフロント部分にその大きな竹が大難が小難で実際に直撃したのを見て直ぐに車から降りて・・・そのフロントを直撃された後続車に行くとオオクニヌシノミコト様が両手で車の天井部分を支え、両足を広げて仁王立ちで竹が落ちて来る直前から衝撃の緩和のために自らをその盾にされて護ってくださっている姿を伝えずにはいられなくて伝えたときには全員が視えなくても理屈なしで納得した経緯関連等が今も鮮明に感謝で思い出します。これらに遭遇?した当時の同胞たちは忘れ難い共同創造のありがたみを体感したことと思います。
周知の事実ですが・・・霊的なことは妥協いたしません。
霊的なことは妥協しません。
これらのことを良くも悪くも繰り返し経験することで・・・知る人になります。
知る人は宇宙の智恵を知る人です。
私は今まで数えきれないくらい嫌な役割・・・阿修羅役をさせていただいて来た経緯等があります。
嫌な役割・・・阿修羅役も本気で指摘しなくては当事者に伝わらないのです。
裏目に出る事ばかりで・・・悲しくなることも多々あり・・・その度に守護霊様から「自信を持ちなさい」と数えきれないほどにアドバイスと自分を信じる信念をゆるぎないものにしてくれたと思うのです。・・・それでも、伝わらない時には自信を無くしそうになり・・・守護霊様方から「自信を持ちなさい」「それで善いのです」と優しく慰めてもらうことも多々ありました。あります。
試行錯誤・・・どこかに修行に行ったりしなくても、日常生活が修行の場と云われているように、良くも悪くも混沌としているので私たち人類が生まれて来た目的である魂磨きにはいとまがない・・・あり過ぎるくらいですよ・・・ね(--;
それでは、実際にお会いする日を楽しみにしていま~す(^^)v。。
感謝とともに
by サラ
