久しぶり?にブログを書くことになりました。それも最初は使命・・・すぐに天命でとお話がありました。
流れのままに・・・
私がこの38年間・・・こよなく愛して来た朝の目覚めから庭に出て土のある自然・・・と、言っても限りある小さな庭にはびわの木はじめ、幸福の木と呼ばれている槙の木(まきのき)、もちろん、私なりに使う榊も植えてあります。月桂樹、金木犀の木の花々は香しい空間を優しい風と共にリビングダイニングの中までも届けてくれる日もあるし・・・人の手で植えられた花々も根付きピンク色の小さなバラの花が先日からまた裂き始めた庭に立ち・・・何も想わず考えずに意識せずにそれらをただ眺めているだけの時間が私にとっては至福のひとときです・・・
いつもながら、あ~ 私はなんて幸せなんだろうと思う説明のできない時間(とき)・・・私は在る・・・在るが如し・・・自然の一部であり、全てであることの意味が「イシャヤ・アセンション」絡みの本と実際に聖ヨハネ(ホワイト・イーグル)の封印の教えが解かれこの日本に持ち帰り紹介されワークショップの初期にご縁があり結果、第5スフィアまで伝授を受けさせていただいたり、ある当時にジャパン・センターとして小さな2階建て店舗をお貸していたこともありましたが・・・スタッフの一人として関わっていた時に・・・それは私が生まれて来る前から約束されていたことがわかった経緯等がありました。
それらの流れ関連等から更に私の人生は変わって来たと思うのです・・・
マインドミディアム・タイプ・・・と言っても視える・聴こえるを大きく分けて3つのタイプがあるようで私の場合はそのひとつであるミディアム・タイプに過ぎなく・・・そのマインドミディアム・タイプも個別に様々に違っていて全く同じということは無いようで、これも周知の事実です。
また、宇宙の秘密を知ったので・・・当時、私がこれらについてやめることをすれば・・・幼い2人の子供たち等にそれらの責任が変わりいきます・・・と言われたら、もう泣いてでもやるしかありませんでした。38年前の話です。
そして、私は私なりの必死の研鑽を積みながら学徒のひとりとなり・・・イエスからある当時、聖地(奥宮)にて天成のシャーマンになったことを天命で告げられたのは何年前?・・・17~8年前位かな?とかを思い起こしていたら・・・それらは関係なく今が大事ですとお話がありました。
私にとって、シャーマンなんて本当は当時、論外で敬遠していた・・・それらの話や本関連等は読みたくないという想いがどこかであったのですが・・・今は既に終えています当時、お導きの最前線の光のプロジェクトで世界の雛形である日本のレイラインの繋ぎ直しを先人から引き継ぐ形で天成のシャーマンへの育成をいつしか知らないうちに日常生活を通してさせていただいていたことを今なら理解出来るのです。
シャーマンや天性のシャーマンの話は聞いたり読んだりするけれど・・・天成のシャーマンの話は皆無で理解できませんでしたが、今ならわかります。
もっとも、そんなことをいちいち考えたり・思ったりしていることなんて私の場合、ありません。
いつもながら、それらの責任というか・・・共同創造を遂行する・・・感情を入れずに、一番ピッタリの私なりの感想かもしれません + 愉しみながら・・・意識はしっかりとが私です。
お話が戻ります。
以前、私はマインドミディアム・タイプがゆえに見えない世界のものが視える・聴こえるが先行していたため・・・永遠普遍の霊的真理の基本の知識が欠落していれば精神に異常を来たすことを知り・・・当時、身体の震えと共にありとあらゆる必要と思われる霊の書を知識として情報を自分のためにどれほど買い読んだお蔭で・・・また、振り返れば純粋に必至で長年間、知り得た知識や情報等をサポートしてくださる恩師たちとのご縁・・・
今なら、私たち人類は・・・エンリケ・バリオス著「小さな宇宙人 アミ」シリーズに記述されているようなことに繋がるかと思うのです。
もちろん、降ろされた多くの霊の書は様々な切口・・・角度で、ある時はファンタジーで、またある時は物語風に・・・それらの著書に出会えたことが天からの贈り物・・・ギフトであり、目には見えない真理の宝物が私の心や感情・・・魂に新たな活力を与えてくれるのです。霊的真理は奥が深くてわからないことだらけ・・・なので面白いのかもしれません。
私にとってはごく最近まで誰もが本人の意識次第で遅かれ早かれ可能なことだと想っていました。もちろん、今もそれは変わりありません。
しかし・・・人の中に善悪の心があることも周知の事実のようにです・・・光の道を求めて歩いている学徒のひとりである私も同じように・・・いいえ、視える・聴こえるがゆえにそれらを見極めるガブリエルの眼を霊的真理の知識をはじめ、情報、何より良くも悪くもそれらの数えきれない自らの体験のプロセスをコツコツと日々、通しての積み重ね・・・つまり、純粋な目的や意図の意識があれば・・・そこに光の存在方のサポートが各自の霊的進化に見合ったもので来ます。あります。
それと同じように、よろしくない闇の世界の住人たちも隙あらばと自分(あなた)に都合のよいような解釈の囁きを必死でして来ていることに私が書くまでもなく刻印され降ろされた光り輝く霊の書等にも記述されていますので周知の事実をあらためて書いています。
それらの自分の想いや考えはどこから来ているのか?の毎日の「想い・行い・語る」の心の点検を意識していないとすぐにやられてしまいます。
が、それは誰もが自由です。
私たち人類には自由意志を与えられています。
私たち人類の魂が上記に記述したエゴで曇り・・・それら人類のよろしくない総体的な想念が臨界点に達したときに生命体である私たちが住んでいるテラ(地球)はバランスを取るために地震や火山の噴火等が起きます。
私たち人類の良くも悪くもの想いが川や海、池等の水面に映り反射されて・・・天空に届き、それらが自分たちの住んでいる地球に良くも悪くも降り注いで来て自然災害等をも引き起こしている事実を知る必要があるようです。
私たち人類の責任です。
知っている人たちもたくさんいるかと想いますが・・・私たち人類はこのテラ(地球)のガーデナーです。
つまり、この地球の庭師でもあるのです。
お話が戻ります。
最近、以前に比べて人工の地震・・・つまり、HAARPの話題を頻繁に読んだり聞いたりすることがあります。
HAARPの詳細に付いては、「フラワー・オブ・ライフ/古代神聖幾何学」第1巻/ドランヴァロ・メルキゼデク著/脇坂りん訳/ナチュラル・スピリット発行/の120ページからの付記をご参照ください。
また、光の存在方と闇の勢力に付いて、「アナスタシア」ウラジーミル・メグレ/水木綾子訳/岩砂晶子監修/ナチュラル・スピリット発行のシリーズに、よりわかりやすくアナスタシアが説明していますのでご参照ください。
何事も賛否両論はありますが・・・大事なことはそれらの本に書かれていることが本物かどうか?を各自が感じとることが大事なようです。
その時は違うと想っても・・・人にはタイミングという知り得ない準備が整ったときにそれらの本をあらためて読んでみると理解できる・出来たということがありますので・・・そこらあたりもご縁があり、手元に届いた本は処分したりしないで保存していて何度も読みたくなった時がそれらのタイミングが訪れたのだと思うので再読されると・・・目からうろこに成り得るかもしれません。
また、書いた著者は使命や天命で書くようになっている場合もありますので・・・著者自身に付いてフォーカスするのではなく、それらの本に書かれている内容が重要なのです。大事です。
このように私たち人類には様々な学びの側面が膨大にあるようです。ご参考までに。
誰もが日々、良くも悪くも投げている「想い・行い・語る(言葉)」等のキャッチ・ボールも遅かれ早かれいずれ自分にフィード・バックして来ます。個人のみならず、国や・・・このテラ(地球)にも反映して来ることも周知の事実です。
言葉はとても大事です。
真実のみを話す言葉をレッスン中の私がいます。
私たち人類次第で・・・これからも自然災害が起き・・・それらの惨状を通して私たち人類の魂の夜明けが始まっているようです・・・
それら自然災害の惨状を経験しなくても・・・私たち人類の一人ひとりの意識次第で魂の夜明けは、いつでもどこでも始めることが出来ます。出来るのです。
魂の夜明けが始まると困難や艱難辛苦というようなものが霊的進化に伴い人により押し寄せて来ることもあります。
それは今まで後送りにしていた魂磨きの課題が浮上して来た・来るのです。
どうか、そこから逃げないでください。
逃げるのも自由です。
逃げたら・・・今生で学び損ねたら来世がありますから来世であらためて学ぶことになるので大丈夫です。
どうするか?は、いつも私たち人類の個々の自由意志に任されています。
私たち人類は・・・誰もが自分の人生という舞台を自分で選んでいるということに気付くことが大事なようです。
どうするか?の日々の決定はいつも自分で私たち人類はしています。
そのことに気付けば・・・他者等に責任転嫁することは違うとわかります。
魂の曇りも取れて明るくなって来ます・・・
そうなれば・・・大勢の人がそうなれば、私たち人類はこのテラ(地球)のガーデナー(庭師)であるミッションを思い出すことでしょう・・・
大難が小難になり得ます。
あなたも、この地球のガーデナーのひとりです。
私(サラ)もまたこの地球のガーデナーのひとりです。
光の道を歩いていく志の意識を共有する仲間&友達=同胞たちがいるからお互いに切磋琢磨できるのであり・・・くじけそうになったり倒れそうになったりした時に支えてくれる同胞がいることは、とても幸せなことです。もちろん、状況等に応じて厳しい助言や言葉を言われることもあるかもしれませんが・・・その根底には愛があるからです。
それらの私なりの愛が届かなくて・・・この3年の年明けのお正月には体調を崩し・・・もう、帰還したほうがいいのかも!?と毎回、涙を流し落胆する私がいて・・・いつも光の存在方が姿を視せてくださり勇気や活力、元気づけてくれたお蔭様で今の私がいます。
視たくないものもありますが・・・私なりのミッションで幸せになる人たちもいることがそれなりに理解・認識していることと・・・バランス的に光の存在方が視たくないものたちより少し上回って視えることが支えとなり勇気と元気を与えてくれています。
※見えないものが視える・聴こえるは本物かどうかの見極めも必須ですし・・・多くの人たちが想ったり考えたりするような簡単なものではなく責任も伴いますので霊的真理を探究し研鑽する学徒の霊的進化のプロセス関連(奥が深くて私にはわからないことだらけですが)等で真摯に謙虚に純粋に何も求めずに歩いて行くうちに自ずと準備が整えば自然と必要に応じて両刃の刃?の見極めのレッスンと共に解釈の仕方で始まります。その時が来るまでは興味を持たないほうが賢明かと思います。ご参考までに。
二度に渡り久しぶり?に折れてボロボロになっていた表裏一体の白い翼もそれなりに回復して来たので元気になって来た私がいます。
ちなみに、表裏一体の白い翼は特別なことではありません。念の為に。
純粋な意図・・・意識を持ち光の道(必ずしも、おもてだって霊的真理を学んでいない魂の持ち主含む)を歩いている人たちにもよりますが、多かれ少なかれ白い小さなかわいいエンゼルと同じような羽が最初は準備が整えば霊的進化に伴い背中に生えているのを同胞たちをはじめ、ご依頼者様を通して今まで必要に応じて視ています。
それらのかわいい小さなエンゼルの白い羽は霊的進化と共に成長するようです。
このような愉しい?側面が結果、求めた訳ではありませんがあることも・・・人により黄金の小さな羽があり、それが霊的進化と共に白い翼へと成長していくことも実際あります。
霊的進化・・・つまり、生まれて来た目的である魂磨きをや止(や)めたり・・・大変だから、やっぱり自分の好き勝手に生きていきたいと銀河鉄道を途中下車をすれば・・・霊的進化に伴い生えて来たそれらのかわいい小さなエンゼルの白い羽や黄金の小さな翼や霊的進化に伴い更に成長した白い翼もまた退化することも周知の事実です。永遠の宇宙の法則が作用することも周知の事実です。ご参考までに。
私たち人類は、誰もに自由意志が与えられています。
だから、自由です。
願わくば・・・生まれて来た目的に一部の人たちでもよいので本気で謙虚に取り組まれて、お互いに必要に応じて連携・協力しあうこの地球のガーデナー(庭師)のミッションを共にしてゆける日が一日も早く訪れますことを心からお祈りしたいと思います(合掌)
運命は、あなたの選択が切り開いていくものです・・・
それではまたお会いしましょう~ (^^)
感謝とともに
by サラ
