ひとりごと・・・

奇跡の花と呼ばれていることに付いて・・・本当はこの世的に見合う言葉が無いのでより近い言葉での奇跡の花と云ってくださっているとのことです。

 

ある同胞と朝、電話の時にまた同じようなお話をしてくださいました。

 

通常なら帰還予定の話がありましたら、そのように100%の人が帰還(肉体の死)されます。

 

しかしながら・・・私の場合、もう何十回というくらいわからないほどに帰還変更をしています。

 

本来ならこの粗い波動の遅れた惑星テラ(地球)のミッションが終われば・・・もう帰りたい・・・居たくない・・・と、言うほどに確かに疲れというよりも疲労感のバランスをエネルギー的にも表裏一体で達成感と共に実感するものです。実感します。

 

・・・このようなケースは私だけだったようですが・・・昨年から今年にかけてある神社の尊敬する宮司さんが帰還予定を変更されてこのテラに今、しばらく残られることを選択されたことがわかりました。

 

上手く説明することが出来ませんが・・・ある宮司さんと私もまた同じような主旨?で・・・この言葉も合っているのかどうかはわかりませんが・・・

 

私の場合は繰り返しの帰還変更をしているのです。しています。

 

帰還したほうが楽に決まっています。

 

そこらあたりで・・・奇跡の花と云われているらしいのです(--;

 

 

ある同胞=仲間&友達のひとりから・・・笑いながらスーパーボランティアみたいな奉仕をされたいからじゃないんですか?みたいなお話をしてくださいました。

 

その話を聞きながら・・・そうなのかなぁ~?と思いました。

 

今までも大変だとかは想ったことはありません。ないのです。

 

ただ・・・きついとか・・・わかってもらえない・・・などのもどかしさに私自身の至らなさ?に度々、フォーカスすることはありました。

 

また、先のある同胞が話してくださったのですが・・・「アナスタシア」の本を皆さんへご紹介させていただいて買い読んでいる話の内容で・・・私(サラ)の気持ちがわかりましたと説明してくださいまして、とても嬉しくなった私がいたのです。

 

それを理解してくださる同胞(たち)もまた素晴らしいと思ったのです。

 

このように、ある同胞に限らず、ご縁をいただいていた・いる志を同じくした同胞たちとの切磋琢磨が私にとってもどれほど励みになっているかを繰り返し再確認させてくださるのです。

 

良くも悪くもお互いが先生であり生徒です。

 

誰もが同じフロアーに立っている。

 

それらの真理をお互いにシェアーし確認させていただける会話の実感・・・体感。

 

このことがすごく嬉しいのです(^^)v。。

 

魂が喜んでいるのがわかるのです(^^)v。。

 

自分でもよくわからないのですが・・・魂の喜びを共に分かち合える生身の・・・肉体のある同胞たちがいるから・・・そうです。そうなんです。

 

ある時、帰還変更予定を頼まれて残ることにした頃だったかと思うのですが、帰還変更後の今までもずーっとそうでしたが、何よりあのアトランティスのノアの洪水の時に私は他の人たちと宇宙船に救済されました。その当時の私はアトランティスの神殿で巫女をしていました。

 

アトランティス時代は、とても高度な文明でフリーエネルギーの乗り物に乗り人々は自由にビルの谷間や空間、空をぶつかることなく意志や意図するだけで目的地に着くのです。

 

人々の意識も高かったのです。

 

が、ある時にごく一部の人たちがクリスタルをエゴにより悪用してしまいアトランティスは崩壊し・・・ノアの箱舟の伝説が世界中で今も語り継がれていることも周知の事実です。

 

私たち救済されたその当時のアトランティス文明の人たちはお互いに救済され複数の宇宙船に分かれて乗船していたのです。

 

その時に眼下の海原で助けを求め息絶えてゆく人々の惨事を目の当たりに見ながら・・・お互いにテレパシーで、「このような出来事が起きるであろうときには一人残らず助ける」という約束をしたのです。

 

今、書きながらハッキリ!と私なりにわかったのは・・・それらの約束を少しでも私なりに果たしたいと思う気持ちが心・体・魂の三位一体でいつもどこかにあり・・・それが今も私の中に生き続けていることが書きながら自覚できました。

 

アトランティス当時の巫女さんは現在とは違い・・・アトランティス時代は前期・中期・後期とあり、私は前期と後期時代のアトランティスで巫女さんをしていたのです。

 

アトランティス後期は崩壊しノアの箱舟の伝説が語り継がれる時代で、今の私がこの現実世界でミッションをしているのと同じようなことをアトランティスの神殿の巫女でお仕えしながらしていました。

 

私は救済された仲間=同胞たちとの、あの約束を少しでも果たしたい・・・ただ、それだけなのです。

 

私自身が後悔をしたくないからです。

 

今までご縁をいただいていた人たちはじめ、ご縁をいただいている人たちの多くが・・・その当時の救済されたであろう?仲間=同胞たちなのでは?と思うことが度々、ありました。あったのです。

 

フィンドホーンみたいな地上天国が、このテラ(地球)中に自然と一体になり・・・もちろん、私たち人類も自然の一部ですから・・・そのような平和な世界が訪れる日を信じて・・・そうなることを私は知っています。

 

何事もプラス思考で。。。。。。。

 

ゆっくり私なりに日々、精進してゆこうと思うのです。

 

 

ヒマラヤにいるババジは、平成4年の7月頃に東京町田市の自宅に来てくださいまして、「1年に1度、私(サラ)の霊的進化のチェックに来ている」との話をしてくださいました。

 

昨日(11/17)、そのババジから、「30年前から毎年、あなた(サラ)をチェックしていた」ことを話してくださいました。

 

・・・と、いうことは平成元年の夏からだったことがわかったのです。

 

平成元年の夏・・・7月にババジがチェックに来る少し前にサイババが和室の部屋に等身大で来てくださっているのにビックリ!したのを覚えています。そのようなことがありました。

 

 

今年のお正月にババジと空海が一緒に来て、「今から、あなた(サラ)の霊的教師です」と、2人からお話がありまして・・・今に至っています。

 

私もあらためて・・また、私たち人類と同じく神様方からの大愛にこれほどまでに包まれていることを再確認させてくださいました。

 

 

先人たちが歩いて道をつけてくださり・・・その後を、よくわかりませんが私なりの霊的進化への日々の精進が結果としてサマディになれたということは、誰もがその人しだいの意識と精進で出来るということです。。

 

※言うまでもなく、結果を求めてでは本末転倒です。また、周知の事実です。

 

 

 

生命(いのち)あるもの全てに心より感謝をこめて

 

               

                   by   サラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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