歴史は繰り返すのだろうか・・・?
物が大事と想い・・・お金もそうですが・・・何事もバランスのようです。
二極化が進んでいる今・・・この現実世界においても顕著に表れて来つつある現状があります・・・
天の・・・神様の大愛にほとんどの人類が気付かないままに・・・自分の欲望のままにこの現実世界で自分(たち)は死んで終わりと想っている・・・スピリチャリズムを学んでいる多くの人たちでさえもがプライドというエゴのコレクションの虜になり気付かないままに・・・いえ、本当は気付いてはいるのだけど・・・囁きに負けている各自の小宇宙がこのリアルな現実世界の惑星テラ(地球)の在りように私たち人類の総体的な想念と化し映し出されているのです。
去る10月28日に選択肢の大きな岐路が自然の流れでありました。
とても数字では言えないほどに・・・銀河鉄道プロジェクトの銀河鉄道に乗車することを選択された人たちはごくわずかだったようです・・・
神様方はじめ、天の大愛で光の存在方が寝る暇も惜しんで私たち人類のために働いてくださっていることも周知の事実のようにです。
私たち人類には自由意志が与えられています。
そして・・・その責任もです。
先月(11/24)、私はあるお導きで京都の聖地へ行き・・・その聖地からある共同創造で自然現象で起きる大難関連等を少しでも回避できるようにそれなりに先延ばしが出来たようですが、それは1ヶ月弱の猶予と教えていただいたのです。
昨日(12/4)、ご依頼関連を通したお導きのある聖地で・・・上記関連等のミッションを突然することになり1週間先延ばしになりました。が、後は私たち人類次第のようです。(※詳細内容を知りたい人は「アミ小さな宇宙人」の本参照。)
多くの人たちがよく言われていますように富士山の噴火関連等もあるようです。
それも・・・大難が小難になるようにするにはどうすればよいのでしょうか・・・?
私たち人類の一人一人が他者任せにするのではなく、各自の日々の「想い・行い・語る」の心の点検にフオーカスすることがとても重要な鍵となるようです。
そして、現世利益を求めるのではなく・・・私たち人類はこの地球に魂を磨くために来て、生まれて来たところは神様の分け御霊であり帰るところも生まれて来たところである神様=根源=創造主の源へ帰る目的があることを思い出してください。
今だけ自分にとって良ければ良いというような物質欲等にまみれている生き方のことを現世利益といいます。
自分は人とは違うというステータスのコレクションで身の回りを飾り立てていたりするものの考え方や捉え方のことを言います。このこともまたスピリチャリストであれば、誰もが周知の事実です。
私たち人類は誰もに自由意志が与えられています。
どうするか?・・・は、誰もが自由です。
そして、その自己責任を忘れないでください。
朝、小さな庭に出て庭や空をいつものように眺めていたら・・・空から大きな大きな姿のサンタクロースが来て、サンタクロースから小さな箱のあるプレゼントを私は初めていただきました@@;
その小さな箱が自然と私の掌のなかで開いて光が輝いているのしか視えませんでした・・・そしたら、そのサンタクロースさんからあなたの〇〇ですとお話をしてくださいました。
クリスマスまでにはまだ時間があります。。
本来のあなた自身が顕現されますように・・・そのために数えきれない転生を繰り返して生まれて来たのですから、心からの悔い改めをして日々、精進していきましょう~
サポートやアドバイスが必要と想われる方たちへ、ご連絡をください(下記の参照)。
そのために私もまた肉体を持ち此処に今は遣わされています。
あなた(がた)の霊衣の曇りが取り除かれるごとにまとっている霊衣がきれいになっていき・・・霊衣の曇りが全て取り除かれた日にはあなた自身が光り輝く存在=神の分け御霊(わけみたま)であることを自覚されることでしょう
その時には、何より・・・言葉では例えようのない(物質欲ではない)・・・「幸せ」「幸福」を心・体・魂の三位一体で体感する事でしょう
ご希望の方へは日程が近づいていますが・・・来る12月7日(土)10時~ 各自の必要に応じたオールマイティでの調整及び伝授予定あり(場所:鎌倉近辺。参加費:5000円)。ご希望の方はご連絡をいただければ幸いです(詳細をご案内します)。※動機によりお断りする場合もあります。
「アナと雪の女王2」映画を是非、早めに観てくださいますことをお勧めします。。
※誰もが自分のカルマ等の解消をする時が見た目には大変な状況等で浮上して来ていますが・・・違う視点からみれば解消のチャンス! タイミング! が訪れているというように善きことなのです。なので逃げないでください!! 映画のエルサは命を懸けました。余談ですが、私もまた必要であれば地球と人類のお役に立つのであればいつも命を懸けています=私自身が後悔しないためにです。
最後まで読んでいただきまして、いつもありがとうございます。
あなたはわたし、わたしはあなた
感謝とともに
by サラ
