振り返れば・・・2012年12月21日でマヤ暦によれば滅亡みたいな思想混乱の時から、周知の事実のように歳差運動の約26000年毎のカリ・ユガのトレタ・ユガの目覚めの期間が始まり、今年の12月22日でそのゲート(扉)が閉まり終わるのです。
繰り返しになりますが、これらの詳細に付いては「フラワー・オブ・ライフ/古代神聖幾何学」第1巻/ドランヴァロ・メルキゼデク著/脇坂りん訳/ナチュラル・スピリット発行をご参照ください。
誰もが自分の人生に責任を負っていることも周知の事実です。
他者が変わりに誰かの人生の問題・・・課題に関わることは神法違反となります。
宇宙のルール違反となります。
なぜなら、私たち人類が生まれて来た目的は周知の事実のように霊性進化です。
魂磨きです。
肉体があるからこそ、目の前に置かれた日常生活を通して・・・生身の人間だからこそ世界人口もこれほど多いのですともよく云われて来ていることも周知の事実です。
しかし、宇宙の法則に触れない範囲内であれば、アドバイスやサポートが出来ます。
私はわからない・・・知らないことだらけだから・・・私は知識はじめ、永遠普遍の探究等を求め続けている学徒のひとりです。
自分が求めた分だけ・・・良くも悪くも知らないことや体験等が日常生活を通して開示されていく・・・それらを受け入れる・受け入れないは、いつも各自の自由意思に任されていることも周知の事実です。
注意しなければならないことは、それらが巧妙にあたかも本物の光の存在であるかのように偽装して近づいて来る正体の見極めが・・・判断がとても重要になって来ることです。
他者や誰かのせいではなく、誰もが自己責任です。
広い視野でみれば・・・結果として、それらのプロセスがあり、良くも悪くもそれらの体験が必要だったということです。
私たち人類は・・・自分にとって都合の悪いことは誰もが見たくないと思うことでもあるのですが、それらの解釈の選択肢は人それぞれにあります。
永遠普遍の霊的真理を自分のために学んでいる学徒であれば、辛いほうを受け入れ・・・これらは何を?何に?気付きなさいと自分に語りかけてくれているのだろうか?とその学びの問題提起が背後にあることにフォーカスすることを繰り返しわかるまで、ある時は同じような状況等が目の前に繰り返されて・・・それでも気付かない学びは、そのタイミングを見計らって日常生活の出来事で目の前に置かれる・・・
そうして・・・私たち人類はある時に・・・人にもよりますが、これはいったいどういうことなんだ!?と学びに気づくのです。
その繰り返しで私もまた来ています(^^;
しかし、それらの繰り返しを嫌というほどに体験しながら・・・それだったら・・・と、ある時から逃げないで私自身の学びがあるようだから見たくない自分の部分を八正道でいうところの正見でありのままに受入れて見るしかないと思うようになって来たのです。
もちろん? 見たくないところを見なくてはならない部分を見るには自分との葛藤があります。
そのような時は・・・少し待ってくださいと気持ちと心の準備期間を数日間、設けて・・・自分の中にあるものと対峙するにはある意味において、勇気と体力も必要になることもあるので私の場合、心身を満たし・・・と、言っても私の欲しかったものや食べ物なんですけどネ(^^;
アフターで、自分にご褒美することが多いかもしれません。
このように、私は自分との折り合いをしています。(参考の1例に過ぎません)
他者に責任転嫁する気持ちもわからなくもないけれど・・・霊性進化の道を求め歩いているのであれば、自分の中に巣食うサタンと対峙することが大事になって来ますことも私が書くまでもなく周知の事実です。
お話が変わります。
私たち人類は・・・少なくとも、多かれ少なかれ永遠普遍の霊的真理・・・スピリチャリズムといえば、わかりやすいかもしれませんが、学んでいる学徒たちをはじめ、興味のある人たちの多くは・・・もう、相反するものたちがいるはずがない?と想っているのでしょうか?
立ち止まって少し考えてみていただきたいのです。
光があれば・・・2極性で対極の闇があります。
闇がなければ、私たちは光を見ることが出来ません。出来ないのです。
多くのライトワーカー・・・スピリチュアリストたちは、誰かが闇関連をやってくれているから自分はそんなことはしたくないし嫌だから何もしなくてもいいんだと高みの見物?をしていることも周知の事実です。
残念ながら、これが実情のようです。
ハッキリ!言いますが、その思いや考え方が・・・また、今のこの地球の在りように加担し創造していることに気付かなければならないようです。
ひとり、ひとりが大事なことも周知の事実です。
自分は何もしない・・・それも自由意思です。
が、あなたが後悔しないことをお祈りしたいと思います。
今年の12月22日の冬至に目覚めやすいトレタ・ユガのゲート(扉)が閉まり終わります。
これに付いて、あなた(がた)は、どのように想い・考えているのだろうか?
他者のことではなく、あなた(がた)自身にも問われているのです。
そのことに気付くなり。
※上記の太字は光の存在に書かされたようです。ご参考までに。
それら関連等で、ごく最近の出来事ですが
かっての仲間のひとりと書くほうが真実なのかも知れません・・・ね
「相反するものたちの教育プログラムが始まったので、この生ではもう無理。」と空海様が教えてくださいまして昨日の朝、必要と思われる仲間たちにその旨、連絡をさせていただいたのです。
ここに至るまでの9ヶ月間近くに渡り光の存在方からの詔(ご神託)を昨年末から、そして、年が明けた1月5日から必要に応じての数えきれない軌道修正絡みに気付くように大愛のパイプ役を私は役割でさせていただくことになりまして(※そのパイプ役の時は自分の感情は横に置くのが基本の鉄則なのでそのように切り替えていました)、数えきれない大愛の使者として忠実にメールでお伝えして来たのです。
が、こともあろうか? その当事者本人自身が本当のことを知っているので、それらの大愛に包まれたメールを開封することが怖くて出来なかったということが結果として真実のようです。
(もったいないお話だと思います。)
また、 本人が開封出来ない一番最初の天の大愛が詔で書かれていたメールを近くに住むある仲間の自宅に行き、他者の人生を肩代わりすることが出来ないことを知っているはず?であろうその仲間が開封し先に読み、その後に本人が流し読みをされたのです。
ここでも自由意思に基づく選択肢が目の前に置かれた訳ですね。
残念でなりません。
過去の巻き戻しのパターンを繰り返してしまったようです。
この繰り返しのパターンをやめるために輪廻転生を数えきれないくらい誰もがして来ています。
今生で過去を振り返り巻き戻しを繰り返すパターンに気付き、手放し・・・それらのしがらみ関連等から解放されて自由になる。
心軽やかになる新たな道があなたを待っています。
私もまた、レッスン中です(^^;
お話が戻り・・・以前にも仲間のあるひとりがやはり同じように相反するものたちの教育プログラムが始まり・・・その時も天の大愛に包まれているのに届かなかったのです。
今回のある仲間と共通している点は、両者共に一見、華やかな世界に見える?ピラミッドのような頂点に立ちたかったようです。
念のためにお断りしておきますが、私の場合、ピラミッド組織が嫌いで誰もがフリーで同じフロアーに立っているというのが私なりのスタンスを貫いて来ています。今もです。
※その人次第で見た目でそう見えることがあるのかもしれませんが、トンでもない話で生命縣で負傷したこともあり、人には言えない辛く苦しいこともいっぱいあり、見た目とは全く違うこともです。でも、仲間&友達たちという同胞たちが同じように切磋琢磨しながら、必要に応じてお互いに協力し合う ⇔ これらがあっての今現在に尽きるのです。誰もがお互いに先生であり、生徒です。私はそのように思っています。私を育み成長させてくださったのはご縁のあるたくさんの皆さん方のお蔭様と感謝をしています(合掌)
私自身は見えないものが視える・聴こえるのミディアムタイプ(この大まかなタイプのなかで更にまたタイプが分かれるようです。ご参考までに。)であるがゆえに人には言えない畏怖や違うものたちを見極め恐さを克服したりするレッスンの期間を気の遠くなるほどに積み重ねて来た訳で・・・それらの辛さは本人でなければ誰もわからないと思うのです。
自分が体験したからこそ・・・これらに限らず、他者の辛さや痛み等がわかることが同胞の皆さんがたもおわかりになるかと思うのです。
お話が戻り、ピラミッド組織には必ず、周知の事実ですが、宗教団体関連等には宗教霊が背後に知っていても・知らなくてもいます。
・・・同じように、いつしかバックにピラミッド組織に見合うものが波長の法則で引き寄せ、いるのです。
それらを視たり聞いたりしていたので・・・私はピラミッド組織が嫌いなんです。
創り君臨したいな~んて私には想像できません。出来ないのです。
私自身が至らないことを知っているからです。わかっているからです。
私は私なりの役割(※これは帰還しなくてはならなかった役割を帰還変更したので、この表裏一体で私なりの使命でしているのです)を必要に応じて、ご神事の共同創造をはじめ、詔をメッセンジャーのひとりとして必要な同胞たちにお伝えし、同胞たちが各自で見極め判断して受け入れていただくという学びの問いかけを含めての役割をしているだけです。
また、誰もがあるスペシャリスト!であることに気付かれるお手伝いを私も学びながらさせていただいているに過ぎないのです。
目の前に置かれた役割を私なりに私自身が後悔しないためにです。ただ、それだけです。
私はマインドで生きる・・・そのことを私もまた日常生活を通して(ご神事の共同創造含)日々、レッスン中の学徒のひとりです。
レッスン中があり過ぎて・・・自分のために・・・自分のなかの玉虫色がハッキリ!とするように・・・つまり、自分の成長のためにフォーカスの視点を愉しんでとレッスン中な訳ですが・・・同じするのであれば、嫌々するよりも愉しく自分がまだ学んでいない学びをすれば笑顔に成る ← レッスン中なので人様に偉そうに言える立場ではないのですが(ごめんなさい)(ーー;
気付くとかなりの長文に・・・
ブランチが・・・3時のおやつの時間になりそうなので終わります(^^)
それでは今日も笑顔でよい加減でいきましょう~ (^^
感謝とともに
by サラ
誰もが大愛に包まれて・・・
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