カリ・ユガ周期とは歳差運動のことです。
トレタ・ユガ=目覚めの期間が冬至(12月22日)の昨日で門(扉)が閉まりました。閉じました。
シュリ・ユクテスワのチャート作成によるサティア・ユガのみずがめ座の対になる一方の極(反対側)であるおとめ座からしし座に物理的に移行されたようです。
しかし、天空の180度向かい側を見渡せば、私たちに見えるのはみずがめ座の空です。
ところが、物理的にはまったく逆の視点になります。
これらの視点なくしては、これから見ていくエジプトの美術品などのいくつかはまったく意味をなさなくなるので・・・今、これを理解しておく必要がこれからもあります。あるのです。
※上記、転載は「フラワー・オブ・ライフ/古代神聖幾何学」第1巻 ドランヴァロ・メルキゼデク著/脇坂りん訳/(株)ナチュラル・スピリット発行より抜粋。参考にさせていただきました。詳細は左記の著書(ISBN4-931449-18-2)をご参考にしてください。
この12月・・・私にとっては特に、神仕組みのお使いである神社の宮司様に良心的な医者たちの厚労省HPに基づいた講演会内容を著書にした「コロナワクチンのおそろしさ」と宮司宛ての役割に付いて降ろされた手紙を16日に届けました。
実はその数日前からそれぞれ違う市の大手スーパーのテナント書店の2ヶ所に行き・・・今ならわかるのですが、圧力の確認もあったようで、上記の著書はいずれも取り扱いが全くありませんでした。(※大分市内在住の姉にも著書を紹介して、今月中旬に姉が本屋さんへ行くも取り扱いがなく・・・予約するも来年のお正月明けに書店に届く予定で注文した旨、連絡あり。1週間もあれば、どんなに遅くても書店に本が入荷されるはずなのですがおかしなお話です?)
よほど困る真実が書かれている本であることを確認させてもらう出来事に・・・一般市民の私でも普通に違和感を感じずにはいられませんでした@@;
17・18日はあるお導き関連等含めた京都へ行き、17日前半の終わり頃に、知らなかったとはいえ、冬至までに、日本は世界の雛形であるミッションを鞍馬にて共同創造が遂行されて無事、終わり・完結したことをサナート・クマラ様はじめ、マスター方、大いなる計画に携わっているたくさんの神仏様方から、今までご縁のあった・ある同胞たちを称える祝福と感謝が述べられましたことを役割でご報告をいたします。
19、20(プライベート予定ありで)、21、22日の昨日までの1週間は睡眠時間もさることながら(※「イシャヤ・アセンション・アテチュード」の伝授を初期に役割の一環のお導きで受けさせていただいたお蔭で短時間の睡眠でどれほど助けられたかを今まで数えきれないほどに体験して来た私でしたが・・・今回は本当に本当に助けられました。
もっとも、お仕組みの内容が凝縮されていたこともあり、19日ミッションの終わりにあるお焚き供養のお札を代わりに持って行くあたりから・・・安堵した私がいたのか?さすがに限界で時々あるめまいが・・・まだ終わっていないので道すがら神様方にお願いをして・・・お焚き供養をしていただくある神社で調整&癒し関連等をしてくださるので安心しなさいとの詔をいただいて、実際にめまいもなくなり元気にて自宅に帰宅することができました(感謝・合掌))・・・言葉では言えないパイプ役等の連続がありましたがサポートを仲間&友達たちはじめ、神々様からいただいて、無事、終わりましたことに感謝をいたします。ありがとうございました(合掌)
私自身にもありがとう! ありがとう!! ありがとう!!!
冬至の昨日は急きょ、ご依頼となりまして・・・(よくわかりませんが私なりに予定が入るだろう?みたいな想いがどこかにあったのです)・・・
あるご依頼者の必要に応じた調整のお導き神社リトリート&イニシェーションが終わる頃に・・・最近、荼毘にふされたある方が来られまして(亡くなられた数時間後位からお呼びした訳ではありませんが、ご本人が来られまして自殺でも事故死でも無いとお話を数回されに来られていたことが実はあったのです。が、私には関係ないことなのでごめんなさいです。)左記の内容と同じことをご本人がお話しに来られまして・・・ご依頼をくださった方とはご依頼者ご本人の2つ前の前世でハンガリーで年の離れた妹さんだったことがお話しでわかりまして、とても妹を可愛がり当時のお父さん(今現在も)からそんなに可愛いのならハニーちゃんという愛称で呼べばと言われてハニーちゃんの愛称でいつも呼んでいたとのことでした。
ご依頼者ご本人との当時の絆が深かったようで・・・ご依頼者様曰く、連絡しなくちゃと思ったので私に連絡をくださったとのことでした。
冬至の昨日・・・目覚めの門(扉)が閉まる絶妙なタイミング(※これらはいつもながら度々ありましてよくある事なのです。が、そのご本人の自由意思にいつも委ねられていますので・・・度々、残念に思うことがよくあるのですが、自由ですので。)で、当時の妹さんの協力と共同創造等を通しての神仕組みで,
もともと魂の古い大きな方だったようで全てを許し悟り、解放されて赤い手綱の白い3頭仕立ての黒塗りで鳳凰の絵が描かれた御所車に乗り指導霊様と一緒に行かれかけたのですが・・・
一度、戻られまして当時の妹であるご依頼者様とハグをされて、「頑張って生きてね」と話しかけられてから御所車にまた乗られまして指導霊様と行かれるのをご依頼者様とパイプ役の私の2人で御所車が天高く視えなくなるまで手を振り見送りました。
な~んて な~んて 素晴らしいミラクルなんでしょう(^^)v。。
私が一番最初に視た実家の祖母が逝く時の黒塗りに花かごのように描かれた御所車が天の調べとともにお迎えに来るのを視たときから数えきれないほどに視せていただいて来ておりますが・・・それらの御所車に描かれています絵はふたつとないものばかりです。
その方(がた)の生きていた時の生き様に応じての模様が描かれているようです。
全ての人たちが黒塗りの御所車とは限りません。限らないのです。
赤いたずなの白馬1頭に乗り行かれる方等と本当にいろいろなのです。
なかには・・・見栄等のプライド優先等の動機で人生を生きて来られた方がたにもよるのですが足首に鎖の着いた重りに繋がれている人たちもいます。
かって、永遠普遍の霊的真理の基本を学ばせていただいたある恩師たちのお話しで・・・見える形であの人(たち)は素晴らしいと称賛されている人たちほど、その動機により死んだら生きていた時と違う自らが波長の法則で引き寄せたそれなりのよくない・・・いわゆる地獄といわれているところに行くのです・・・という教えのお話しをご依頼関連を通して、時に目の当たりにすることがあります。あるのです。
そのような場合、私なりの役割でどうして?寒い暗いそこにいるのか?等の動機の理由等をお話しをさせていただくことが少ないながらも実体験等が以前にありました。
※ご依頼関連等でのご先祖様方への引導渡し等がお祓い・浄化含めて必ずセット絡みでわかりさせていただいたりした時、大勢で行かれる時には大きな黒塗りの船が日本人はじめ、ご先祖様方の出身が諸外国の場合はそれぞれの国に応じた黒塗りの大きな船が天から必要に応じた数で指導霊様方とご一緒に降りて来ますこともご参考までに。
冬至の目覚めの期間である門(扉)が昨日で閉じました。閉まりました。
今朝、庭を眺めていたら・・・パラレル・ワールドを選択した人たちがシャボン玉ではありませんが、シャボン玉のようなま~るい中に入り説明出来ないまるい円の外枠色の中に入っている姿が視るともなしに視えたというか視えました@@;
そういえば、昨日終わりカフェ・タイムをご依頼者様とくつろいでい時に私(たち)がよく知っている人が霊的に来て・・・「私は大丈夫よね?」みたいなことを聞きに来た方がいて・・・驚きとともに・・・私にはわかりません!とお帰り願いました。
今更ながら?・・・思ったことは、必要な方がたに守護霊様のサポートの協力要請はじめ、必要に応じた詔=ご神託を天の大愛で数えきれないほどに⇔ご本人にとっては耳の痛い聞きたくないことを阿修羅役で私なりにパイプ役で該当者にもよりますが、たくさんたくさん・・・長年間を通して、軌道修正に気付くチャンス!を天の大愛がタイミングで常時、私を含めた・・・私たち人類の生まれて来た目的であるこの惑星テラ(地球)は学び舎であることも各自の霊的進化に応じて各自に見合った神仕組みで目や耳から数えきれないくらいのサポートが万人にあったとのことです。
私もまた例外ではなく、いつもながらですが・・・さぁ どうしますか!? と、目の前に置かれた出来事等の究極の選択の繰り返しでこの39
年間、それなりに学徒のひとりとして歩いて来ました。私自身が後悔をしないためにです。
失敗も多々、ありますが・・・それらの経験が私に良くも悪くも必要だったことが今だからこそわかることも身に沁みて理解出来たこと等々。それが今、現在の私なのかな?と至らない学徒の私が振り返り思うことです。レッスン中!レッスン中!!何事もレッスン中なり(ーー;
しかし、私たち人類には自由意志が与えられていますことも周知の事実です。自己責任も然り。
これからは、癒し関連等のホワイト・バードのメンバーのミッションへと役割が移行されました。
必要に応じた癒し関連等のレクチャーを当ブログにて今後、させていただく予定です。
レクチャー関連等が伝わりにくい場合、実際にレクチャー(無料・有料含)予定があります。
皆様もお互いにシェアをしていきましょう!!
どうぞ、よろしくお願いいたします。
長文を最後まで読んでくださいまして、ありがとうございます。
感謝とともに
サラ・マイトレーヤ 法名:庵寿
(ご依頼関連等でのご先祖様方への引導渡し等がお祓い・浄化含めて必ずセット絡みでわかりさせていただいたりした時、大勢で行かれる時には大きな黒塗りの船が日本人はじめ、ご先祖様方の出身が諸外国の場合はそれぞれの国に応じた黒塗りの大きな船が天から必要に応じた数で指導霊様方とご一緒に降りて来ますこともご参考までに。)
冬至の昨日はミラクルだらけ・・・
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