本日の1:08に大分佐伯市の日向灘震源で5.5強でM6.6の地震がありました。
大分と県境の宮崎で負傷者はじめ、被害があったようで・・・
大分市内に住んでいる姉が電話で地震が起きる前の3日間、夜が明けるまだ暗い時間に空が赤かったと話していました。
もう、どれくらい前になるかわかりませんが・・・何年も前からマスコミ報道等を通して、いつ、何が起きてもおかしくないと言われ続けて来ていることも周知の事実のようにです。
誰もがそれなりの準備というか・・・用意等は多少なりともしているかと思われるのですが・・・
日々の日常生活が当たり前のようになっていて・・・意識が遠のいている頃に地震が起こるのかもしれません・・・
それらの準備がそれなりに整っていれば・・・それらに応じて・・・波長の法則で自ずと必要な情報が届くのかもしれません・・・
個人の自由意思が私たち人類に与えられていますので・・・自由なのですが・・・必要と想われる人たち?にメールが届かなかったり、メール拒否でエラーで戻って来たりすることが多々あるのですが・・・個人的?にはとても残念に思うことが学徒のひとりとしてありましたし、あります。
また、私自身の学びでもあります。
が・・・どうも納得できない責任転嫁の数々を通して、やはり人が最後に対峙するのは自分自身の中に巣食うサタン(プライドはじめ、自分さえよければというエゴ関連等)です。
良い悪いでは無く・・・悲しい・・・
あっ、この悲しいではなく、哀しいの言葉の使い方に注意をしなくてはです・・・ネ(ーー;
言霊です・・・ね
他者に責任転嫁するのは楽チン!でその時はよいのかもしれませんが・・・良くも悪くもそれらのタイミング!やチャンス!を受け入れないで学びを先送りにすれば・・・必ず、それらの学びが今生か?来世?に巡り巡って学び終えるまで繰り返されます。
私なりに・・・学徒のひとりとして、これらを数えきれない体験から学ぶチャンス!をご縁のあった・ある人たちから見せていただいたり・教えていただけたことが・・・積み重ねがありがたく感謝なのです。
それが私なりの幸せのひとつなんです。
感情・・・されど、感情・・・
思念のコントロール・・・難しいと想えば難しくなるし・・・愉しくレッスンしていこうと思えば、愉しくなるし・・・十人十色です。
私自身もまた愉しく自分なりに様々な私なりのレッスンをしてゆきたいという思いがいつもあるので・・・前向きに精進してゆけるように情報混乱のこの時期は私なりに自分が疲れないように、何事もバランス=中道にいつもたどり着くのでそのようにレッスン中!の私がいます。
そうそう・・・天の刻印が押されて降ろされた霊の書等に記述されていますようにアデプト(私もまた同じように霊的教師のひとりのようですが)はアデプトであり、それ以上でもなくそれ以下でもなく光の道を求め歩かれています学徒の皆さん方の霊的段階に応じて(アデプトもまた学徒のひとりであり、段階もあるようで、共に学び、お互いに切磋琢磨しながら)必要な道標のお役に立たせていただくという役割=ミッションがあります。
だからと言って、アデプト個人自身を崇拝するのは周知の事実のように違いますので、信じるのは永遠普遍の霊的真理=神法です。
私なりの数えきれない体験からですが・・・アデプトの役割があるとはいえ、私もまた皆さんと同じように生身の人間で学徒のひとりに過ぎませんから当然、長所・短所もありますから・・・人により、期待を裏切る?ことも多々あった・あるかも?しれませんがそれらはごく普通のことであり当たり前のことです。
人により・・・私に何を求めていたり、どのよう服装であるか等に期待や予測イメージ、理想を期待していたりしていたからかもしれません・・・ネ!?
もっとも、私自身はドレッシイ-なロングスカート等がもともと、大好きなのですが・・・そう、多くの初めてのご縁をいただいた人たちがイメージしているようなイメージをぶっ壊すアデプトの側面の役割があることも自ずと知ることとなり、永遠普遍の霊的真理=スピリチャリズムは学べば学ぶほどに・知れば知るほどにシンプルなことがわかり・・・私もまたシンプルに変化して来たという流れの経緯がありました。あります。
もちろん、プライベートでは・・・ひと段落した数年前頃からまた私の好きなロングスカート関連等の服をご褒美に自分にその都度、買いあります。自分への労いのご褒美も金額や物に関係なくちょっとしたプレゼント等は大事です(^^)v
自分で自分のことを認めてあげる。。
まとまりのないことをあれこれ書いちゃいました(^^;
これから・・・私もまた、もう少し地震に備えてのストックの書い足しに行こうかな~!と実家のある大分の地震で思ったので行って来ま~す!
それでは、また笑顔でお会いしましょう~ (^^)v。。
すべからく すべからく すべからく
感謝とともに
by サラ
在るがままに・・・
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