シロツメクサは四つ葉のクローバーともいわれています。
花言葉に付いては、私にはよくわかりませんが・・・
(※TV番組の花言葉・・・意味に付いては策略のようです。ここまで覆してしまうその意図は各自が自分なりに見極め判断することが大事なようです。ご神託にて。)
昔・・・古来から四葉のクローバーの全草は薬用に使われていました。
太陽神のアマテラス大神様とともに生まれたスサノオノミコト様。 暴れん坊の神様として、厄払いの神様と国土経営の神様としても信仰されています。 荒々しい乱行により天上界から追放されましたが、ヤマタノオロチ退治に成功するなど正義感が強く知恵者としての一面ももっており、多面性のある神様と言い伝えられています。
スサノオノミコト様とクシナダヒメ様の子孫がオオクニヌシノミコト様です。
そのため、御神徳は五穀豊穣のほか、強い縁結びのご利益があるとされ、夫婦円満や家族円満など広く「ご縁」にまつわることからクローバーお守りやウメの縁結びのお守りがあります。神社・仏閣等でその他のお守りも自然に通じるものが多いのも特徴で知られていますことも周知の事実です。
また、お寺さんで使っている木魚(もくぎょ)は、神社境内でもよく見る楠(クスノキ)のご神木様と同じ楠から造られています。
楠(クスノキ)のクスの語源のひとつである「薬の木」から薬が元になったといわれています。楠は神社・仏閣等の建築資材や楽器、箱等に使われています。
楠は、ショウノウの材料です。虫除けになることから、厄を祓うや厄を除ける等に通じることから神社境内等のご神木様としてよく見かける理由のようです。
私にとって、シロツメクサ・・・四つ葉のクローバー・・・は、
私自身は、元々、姫神の「時をみつめて」の曲がその当時から自然療法と共に音楽療法でしたので今は亡き姫神(現、姫神のお父様)の「シロツメクサ」の曲等を奏でる当時のテープ(※その後、同様のCDアルバムが発売され購入)メロディーにどれほど癒され助けられて来たかわからないほどに・・・です。収録されている「青いくるみ」と共にその当時から・・・光の道を泣き笑いながらこの道しか私にはないと求め歩き始めた学徒の私にとっては喜多郎の曲と同じく姫神の曲が今も必要に応じて私の心身を癒し羅針盤の再確認をさせてくれるのです。
四つ葉のクローバー
ロイテルの曲 吉丸和昌訳
うららに照る 日影に
百千(ももち)の花 ほほえむ
人知らぬ 里に生ふる
四つ葉の クローバ
三つの葉は
希望 信仰 愛情のしるし
残る一葉は 幸福(さち)
もとめよ 疾(と)くその葉
希望深く 信仰固く
愛情厚くあれ
やがて汝(なれ)も 摘みてとらん
四葉の クローバ。
上記のYouTube、shizukugairlさんの秋田市立中通小学校合唱部の動画を観たり聴く毎に・・・胸に響いて来ます。
朝・・・天地がひっくり返る時が来てること。
先日の予定外・・・最終・・・ラスト!追加・補足の最終仕上げ調整等が各自の希望判断で急きょ、2人のパイプ役で先のブログにて聖地関連等にて記述を書ける範囲内で私なりにわかったことを必要と思われる未だ面識のない方がたへ語りかけの役割で書いた・・・書かされたことが本日、朝のご神託等で知らされたのです。
先の最終仕上げ調整関連等も・・・そのまま波動を各自がキープしていればのお話しのようです。
個人の・・・ミクロ的な視点ではなく、マクロ的な視点で在るがままを受け入れる。
私たち人類は、よくいわれていますように髪の毛1本が抜けて落ちることさえも神々様はご存知だと・・・。
ノアの箱舟の時と同じように・・・幼い子供のように無邪気な心が大事なようです。
でも、どちらでも良いのです。
輪廻転生の来世がいつか?は、人それぞれによるようです。
私たち人類の誰もが己の人生という旅路を歩いているなり。来たなり。
ただ、気付いた時には遅いなり。
他者の人生は他者の人生なり。
己の人生と生命体であるこの地球と他者とのバランスを取る者たちは幸いなり。
人は永遠普遍の霊的真理の奥を覗いてみようとしないなり。
上っ面だけで満足するなかれ。
それも、そなた方の自由なり。
それらも体験なり。
本来の世界である見えない世界(まもなく・・・今もわかる者たちには次元の壁が薄くなりつつあることがわかるなり)の霊的世界が顕現して来るなり。
我らは、そなた方、人類の全てを愛しているなり。
気付く者は幸いなり。
後半の最後部分?は、よくあるように書かされましたといいますか・・・共同作成のようになっていますことを付記。
あとがき
朝のご神託内容関連等を・・・教えてくださいまして、在るがままに受け入れなくては・・・と。今、現在のこの世の在りよう・・・〇〇リストの一部を聞かされて(誰もが・・・各自が自分で選択したこと)、やはり・・・私なりのショック!!が・・・このブログを書きながら落ち着いて来たのか、在るがままに受け入れているいつもの私がいます。学び・・・学び・・・いつものように、また学びです・・・必要に応じた私なりの学徒の学びです・・・(^^;
それでは、またお会いしましょう~ (^^)
感謝とともに
by サラ
シロツメクサ(四つ葉のクローバー)
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