私たち人類は、誰もが生まれて来てから今現在に至るまで・・・自分なりの世界・・・つまり、パラレルワールドは今に始まった訳でもなく・・・何か?違うとか・・・人それぞれの様々な環境や状況等により光の道を探し、求め続けるうちに・・・
私は、誰?
私は何?
と、諦めないで問い続けているうちに・・・いつしかその熱意の扉が開き(※お試し・・・つまり、様々な艱難辛苦が時には怒涛のように押し寄せて・・・それでも、あなたは神様を求めますか? 神様を信じますか? と、いうようなテストが人それぞれに応じて、本当にそのように揺らぎないのか?と霊的進化に見合ったものが良くも悪くも日常生活の出来事等を通して目の当たりに置かれて、置かれたことが問題なのではなく・・・自分が、どのように反応するのか?が大事なようです。
ちなみに、これらは誰もが毎日、日常生活を通して、知っていても・知らなくても・・・日常的に、私たち人類の一人ひとりがどのように反応するのか?が、目の当たりに置かれた問題?よりも大事なようです。周知の事実ですが、ご参考までに。)・・・
熱意に応じた光の道が、10人いたら・・・10人それぞれに10人に見合ったお導きがあるとよく云われていることも周知の事実のようにです。
これらの知識を学び、自分のものにしていないと・・・よく陥る罠の見えないものが視える・聴こえるという現象のみにフォーカスしてしまい、いつしか精神に異常を来たしてしまうということが降ろされた天の霊の書に、現象よりも永遠普遍の霊的真理の知識の学びがとても大事であることが度々、記述されていますことも学徒であれば周知の事実のようにです。
忘れてはならないことは・・・永遠普遍の霊的真理の探究と研鑽をしている学徒であれば、霊的なことは競争ではないことを肝に銘じて精進しながら光の道を真摯に・謙虚に歩く・・・古来からの言い伝えの教えもまた周知の事実のようにです。
お話しが戻ります。
誰もが自分なりのワールド(世界)・・・つまり、パラレルワールドにいて・・・人それぞれにより、自分はこのようなパラレルワールドではなく、神々様方のいる光の道を歩いて行きたい!!・・・と、元々、魂磨きでこの惑星テラ(地球)という宇宙では低次元の自分さえ良ければという学び舎に生まれて来た目的に多かれ少なかれ触れるチャンス!の恵みが各自の希求により、学徒の道を歩きはじめる人たちがいることも周知の事実のようにです ← 自分なりのパラレルワールドから離れて光の道を求め歩き始めたのです。
そして、光の道を探究し研鑽している学徒の私たちに・・・いえ、これらは学徒に限らず、私たち人類全ての人たちが死んでも永遠普遍の霊的真理の学びが続くことも周知の事実のようにです。
特例はありません。
神々様方・・・光の存在方は高級霊ですが、(私たち人類の学びと同じように)永遠普遍の霊的真理の更なる学びがあります。
これらを知れば知るほどに・・・私はヨギ(ヨガ行者)ではありませんが、ヨガを私の歩く人生の途上でそれなりに教えていただいて学ぶ機会の恵みをいただいたことがありました。
十数年前当時、パラマハンサ・ヨガナンダ様が数年間、霊的ガイドをしてくださっていた時がありました(学徒の誰もが周知の事実ですが、必要に応じて自分に見合った光の存在方がサポートしてくださることもです)。
最近、私なりにある本を読んでわかったことは・・・パラマハンサ・ヨガナンダ様が私の霊的ガイドをしてくださっていた当時にあるヨガ関連の天から降ろされた霊の書が恵みで私の元に届き・・・それとシンクロしたかのような恵みのご縁等もあり・・・パラマハンサ・ヨガナンダ様が、あるヨガのサポートをしてくださる練習は私にとってはその当時、とても辛い言葉には出来ない使命というか天命だったようで・・・練習すればするほどに2人の子供たちとのお別れが近づいて来るという誰にも言えない内容がわからない日々が続いて泣き出しそうな私がいたことも・・・
それらの意味が・・・最近、パラマハンサ・ヨガナンダ著の監修/訳の本が今年の1月29日?に発売されたのを読みながら・・・パラマハンサ・ヨガナンダ様もまたそのヨガを通して自らの帰還が来た時に自分でシルバー・コードを切り自然死された記述を読んで・・・とても衝撃があり、だから私の霊的ガイドに数年間なってくださいまして・・・いつもあたたかく傍にいて見守ってくださいまして優しいのです。
当時、ご依頼の神社リトリート&イニシェーションの時もサポートをいつもしてくださいながら寄り添ってくださっているお姿を何度も視ていた私がいました。
当時の私の胸中は、パラマハンサ・ヨガナンダ様には手に取るように丸見えで・・・今更ながらですが、困らせていたかと思うのです
(お詫びと合掌)
今となれば、その頃から私の帰還予定ミッションがあったことをあらためて知るのです・・・。
それらの帰還予定ミッションはプライベート絡みの諸事情で二者択一の選択肢を苦渋の選択で後にイエス様から与えられて、残れば過酷の道を選択した私でした。
選択したものの・・・その過酷さは想像だにしないもので何度か後悔をしたこともありましたが私自身が選択したので最後までやり通すことをその都度、気持ちを奮い立たせて来た私なりの感謝と・・・光の使徒(ライトワーカー)たちがそれなりに求め知識の学びがあるのになぜ?多くの人たち・・・ほぼ98%の光の使徒(ライトワーカー)たちが実践・・・つまり、行動に移せないのか?を知るための私なりの経験が必要です。
私が元々、この地球をモニターしていたベガ(織姫座)にある光の銀河連盟の中継点としてホログラフィックに光の銀河連盟・テラセンターが設立されたことを知らされたのはその当時、お導きで鞍馬に行き黒天狗さんからお迎えに来ましたとテレパシーでお話を聴いたとたんに声に出して大泣きをし出しそうな畏怖の私が震えそうにいたことも。
六芒星に立ち、そこで大いなる計画で指揮をされていますサナート・クマラ様から代表の使命が伝えられた時には・・・なぜ?私に@@;と現実の肉体の私が想うのと予想に反して裡なる本来の私自身は既に心得ていて静寂の中ではい。と受け入れているのを眺めている現実の肉体の私が前面に出ることもなく静かにただただ見ているだけだったのです。
今は、既に光の銀河連盟・テラセンターは本体のあるベガの光の銀河連盟に収束されています(その時点でHP閉鎖)。
その後、事後報告でやむにやまれぬ・・・そうするよりほかはないということで私のシルバー・コードが切られて繋ぎ止めてくださっていることのお詫びにイエス様が来られたのです。
この地球に住む私たち人類が自分たちの手でこの地球のお世話をしなくてはならない基本的なことさえも・・・自分さえよければや自分の身内だけがよければ等の自分勝手なエゴ・・・意思の思いがこの地球の在りようを日々、更新しながら創り出している周知の事実があることを知識で知りながら・・・言うは易しで行うは難しの究明のために2011年の10月末頃だったか11月頃にそのような出来事が私にあったのです。
3ヶ月かそれ以上の間、慣れない痛みが続き・・・イエスはある前世で磔刑にあった当時、娘のサラがマグダラのマリアとの間に生まれていました。その時の娘が輪廻転生を繰り返して今生で宇宙名のサラを授かり・・・後に宇宙名のサラは、その当時の名前そのままだったことを甦った記憶から知ることに私はなったのです。当時、娘だったからこそ・・・事後報告でやむにやまれぬ諸事情でお詫びと共に来てくれたことが私なりに理解できたのです。受け入れたのです。
それにしても・・・光の使徒(ライトワーカー)たちのほとんどの人たちが永遠普遍の霊的真理を学び知識をそれなりに得たにも関わらず、どうして?実践しないのか?
行動に移せないのか?
今現在は地球のスピリットであるガイアが次元上昇(アセンション)を選択して次元上昇中の真っただ中であることも既に周知の事実のようにです。
パラレルワールドから生まれて来た目的である魂磨きの光の道を歩き始めた途中で・・・多くの人たちが、自らが引き寄せたちょっとしたことで囁かれ違う方へと引っ張られてパラレルワールドを選択してしまっているようですが、これらも良い悪いではなく、その経験が必要だったことも周知の事実のようにです。
ただ・・・アセンションをしているこの惑星テラ(地球)には輪廻転生で生まれて来ることが出来ないことは波長の法則で周知の事実のようにです。
知らないうちに・・・詳細もわからないままに、先人たちから引き継いで・・・その先人たちもその前の先人たちから引き継いで・・・またその先人たちもその前の先人たちからと引き継いで来たオペレーション・・・つまり、お導きの最前線の光のプロジェクトが今年の4/24を持て終了・完結したことは、私なりにその時々でご縁をいただいた同胞たちと大いなる計画で指揮をされていらっしゃいますサナート・クマラ様はじめ、たくさんの光の存在の方がたとの共同創造でパイプ役にて現地最善を尽くしたベストコンディションにして身体整えて持って行くことだけにフォーカスしチームワークが必須の基本で解体を目論む魔が入ることも学び・・・光があれば、闇があるという2極性の学びが毎回、あったことも・・・私なりの学びがありました。
何度もこれで終わりとお導きで聴きながら・・・エンドレス?で続いていたお導きのオペレーション・・・光のプロジェクトも無事に終了・完結した今は・・・それなりの休憩のような日々を過ごしている私がいますが、プライベートでは毎日、予定が未定みたいな感じで私なりに学びがあります(^^;
実は、4/24のお導きのある聖地でご神託をいただいておりました。
「天変地異は、7月のはじめ頃までのいつか?はわからないがそれまでにあります。」
マスコミはじめ、以前から・・・いつ、何があってもおかしくないと言われて来ていますので、皆さんも既にその準備や心構えは既に出来ているかと思いますが・・・
そのような中で、2週間前位?になるかと思うのですが・・・クリシュナ様が来られて、「(以前に大船観音様の前でオカリナではなく、本来のフルートにしなさいとある同胞のひとりにご神託がありまして直ぐに、お伝えさせていただいた方に)フルートを続けていたら、今頃は日本を代表するフルート奏者になっていたことであろう」と、お話に来られました。
本人次第で今からでも遅くない・・・ということのようです。 ※ご連絡をください。
また、ある人は・・・1年前位になるかと思いますが、あり前世絡みの沖縄関連カルマ解消のご依頼お導きで行かれた時に、もう生まれ変わりたくない!!と私にお話をしてくださいましたある同胞次第では、まだパラレルワールドまでには行かれていないようで軌道修正が大丈夫ということのようです。ご参考までに。
シャボン玉みたいなパラレルワールドを選択して既に行っている人たちは無理ですが、まだ軌道修正ができる方がたは上記の2人と魂を売っていない人や魂を売ってしまっていても本人次第の光の道を歩く強い意志と決意があれば、軌道修正の余地がパイプ役を通して可能なようです。
但し、デビルに魂まで売ってしまっている人は不可。
私なりに教えてくださった方がた(宇宙名)、上記の2名宇宙名は重複します。
リュテナさん ルナさん アトムさん コロさん
ケーフィさん ノゥスさん ウィッキーさん
※これらの基準と言いますか詳細等に付いては、私にはわかり兼ねますことを付記。
※調整のご依頼パイプ役のご料金は基本料金に見合った+αとなります。
※こちらからご連絡をすることはありません。
※本人の自由意志に任せられていますことを付記。
ご依頼の連絡宛ては、サラとアンディのどちらでもご都合にお任せいたします。
※いずれにしても、サラとアンディの2人がそれぞれパイプ役で補完いたします。
天変地異は7月はじめ頃までの「いつか?はわかりません」ので、必要であれば早めにご連絡をいただければ幸いです。
後記:25年前に喜多郎さんが「CIRQUE INGENIEUX/サーキュ・インジュヌー」というCDを発売された当時、私は義理の痴呆症両親を当時、看取り東京・町田市の自宅がある土地関連等のご縁が終わりいろいろと整理していた頃かと思うのです。
今の自宅にゆっくりしたくて転居して来た数年後のある日、上記のCDをブロードウェイ・ミュージカルの「サラの世界」を知り直ぐに買いました。それからどれほどの年月が経ったのかはわかりませんが・・・最近、またこのCDを聴きたいと思いアルバムのジャケットをよく見ると、左下の方に小さな地球がありその真ん中を光の綱を両腕を伸ばし揺れながらバランスを取り歩いている私(サラ)の姿が描かれているのを見て・・・本当に今までの私のこの人生はこのジャケットの絵に描かれているのと同じだと思い・・・衝撃が走り・・・その衝撃は数日ありました。doble Lira/Finale の曲名をあらためて見たこともそうです・・・イエス様からある時に信じられる人とケントさんの話をしてくださいました。そのケントさんはリラ出身でしたが、数年前に今はパールという新たな惑星に生まれ変わっていることを教えてくださいました。そして、私も三十数年前にリラという惑星の名前を聞いてどこか?懐かしいような気もしていたのです。そしたら、私自身もある前世でリラにいたことがあると霊的ガイドから教えていただいて・・・やはり、再会だったことの確認もできましたというお話です。
私に限らず、誰もがそれぞれに良くも悪くも素晴らしいたくさんの前世を経験して来て今に至っているという真実があります。前世の栄光を知りつかんだままではこの現世を生きてはゆけません。それらはそれとしての責任が伴うことも知り前向きに歩いて行くことが大事であることは私が言うまでもありませんね。
天の恵みに感謝とともに
by サラ
誰もが、いつも、自分の選択肢・・・(ご神託あり)
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