朝・・・と、言っても二度寝で起きたのは10時頃だったかと思います。
数日前から視えていた・・・視せてくださっていた審判の天秤が緩みパーンの音と共に分解されて、はじけとんで行くのが視えて・・・
その後に・・・ご神託の「私たち人類全ての審判が終わりました」と聴こえて来ました。
そして、ご神託を何度かにわたりイエス様からブログに書くようにとお話がありましたので書いています。
わからないなりに・・・いつか?・・・は、わかりませんが霊的なことがいつも先行して・・・このリアルな現実世界にタイムラグで降りて来ることは学徒であれば周知の事実のようにです。
上記のご神託に付きまして、見極め・判断は自己責任でしてください。
※既に完結していますお導きの最前線中の最中・・・数回、歯科医の治療にどうしても行かなくてはならなくった時に・・・急がれていたこともありまして・・・ホワイト・ブラザー・フット(聖白色同胞団)の医療チームが応急処置で治療をしてくださいました。昨年の後半あたり頃に、やっと物理的に行くことが出来て・・・数か月後、治療が終わったと喜んでいたら、ドクターも当然ながら研修を経ていてもその後の実際の治療研鑽が必要で・・・つまり、関係ない歯の神経が・・・様子を見て、今年の4月頃から6月中旬頃まで割れた神経の治療をして無事に終わったのです。もちろん、無料の治療でしたが、ここでもホワイト・ブラザー・フット医療チームはじめ、治療中に毎回、白い柱のある天の庭にはピンクのバラが咲いていて・・・いつもの女神様が白いベンチに座り、私の好きなハープの音色・・・白いドレスの女神様が弾く白い輪郭のハープを夢のような感じで視て聴きながら、薬師如来様はじめ、医療チームの方から、「もうすぐ(治療が)終わりますヨ」と話しかけてくださるのを聴きながらアッ!というまに気付くと治療が終わる体験絡みの実話です。それなりに段取りがある程度、着くまでは・・・みたいな表裏一体での私なりの体験等の真実がありました。何も力が無い私ですが・・・誰もが自分次第の動機でいつでもパイプ役になれることを数えきれない実体験(時には泣きながらでも共同創造を誰かが遂行しなければならないことを知り痛感)等を通して、たくさんの学びをさせていただけたことに感謝をしています(合掌)
私の人生という舞台で今まで良くも悪くもご縁のあった・ある皆様方は、私の先生です。多くのことを学ばせていただき、教えてくださいまして・・・今ある私は、皆様方とのご縁があって・ある私に他なりません。心より感謝と御礼を申し上げます。感謝をしきれないほどに・・・(合掌)
それでは、またお会いしましょう(^^)
感謝とともに
by サラ
ご神託
心霊