ここ最近、私なりに思うことは・・・今まで数えきれない私自身のためのその時々に見合った音楽療法でお世話になって来たのですが、宇宙の波動の7.23の波長が私なりに一番落ち着くし癒されるかな・・・?と思うのです。
宇宙はオームという7.23の波長の音がしています。
キーンという音で最初の頃の私は度々、聴いたりしたりしていました。
が、オームという音が知っていても・知らなくてもしていることは周知の事実です。
その7.23の宇宙の波長と同じ波長(波動)が、岡野弘幹さんの「天河」CDに収録されているのです。
最初に聴いた時から、たくさんのサンスクリット語(梵字)が楽しそうに曲が流れる始めると共に踊っているのが視えていて・・・天河弁財天のお社が視えて、ご本殿には祭神様はじめ、たくさんの神々様方が数えきれないほどにいらっしゃるのが視えて・・・言葉では説明できないサンスクリット語が楽しく踊り舞い、それらの光のシャワーというよりも光の洪水?に満たされ癒されている私がいるというか、今までにない初めて聴くCDの凄さ
ソニーのCDラジカセでよく寝るときに聴いているのですが・・・この曲「天河」を聴いているときだけは、寝てしまわなくて毎回、起きている私がいるのです(^^)v 。。
ここまでCDで、サンスクリット語が踊り満たされている曲を初めて聴いた私です。
もともと、YouTubeで岡野さんの大国みろく大社「神歌」の歌が・・・流れる動画と共に聴き私(たち)もお導きの共同創造で何度か行ったことのある景色がシンクロして目の当たりによみがえり、懐かしくて懐かしくて(もっとも、ある前世でのアマミキヨとシネリキヨの娘で最初の聞得大君であることがわかった時は信じられなかったけれど、「受け入れなさい」とある当時、4人で暮らしていた聖地にお導きをいただきといいますかカルマ解消絡みのご依頼を複数人からいただきまして行った時です。
あー 幼いころお兄様とお父様とお母様の4人で暮らしていた当時の光景が目の当たりに広がりシンクロしたのです。
それで・・・私なりの天成のシャーマンの意味が理解できたというか・・・私なりに今と同じということを受け入れることが出来たのです。ある意味、観念したというか覚悟を決めたのです。
ある前世がわかるということは・・・当然、責任が伴うということもです(私なりの体験から、決して喜ばしいことや嬉しいということではないのです)。今、現在の私自身の道もまた私なりに受け入れています。私が選択したのです。自分の学びのためにです。
そのような意味で5年前頃に岡野弘幹さんの「大国みろく大社 『神歌』」もまた 7.23の波長のようで当時から私のお気に入りの歌の一つです。
岡野さんの歌や曲との出会いと言いますか・・・ご縁との出会いを感じるのです(感謝・合掌)
感謝とともに
薬師・庵寿(サラ)
サンスクリット(梵字)語が飛び出して来る「天河」岡野弘幹氏の曲
心霊