花が生きるように生きる

早いもので今日から7月です。
昨日(6/30)は、1年の半分の期間を日本各地の神社でお清めのお祓い・浄化の夏越しの大祓えの祭祀(ご神事)が執り行われました。
私も私なりに・・・大いなる計画(お導きの最前線の光のプロジェクト含む)関連等が遅れていたことの真実を、私なりに関わっていたオペレーション等を通した2023年1月16日にそれらの任務が終了・完了した数か月後に知ることになったのです。(*当ブログの限られた説明トップページに私のための区切りとして昨日(6/30)、記としてカンタンにまとめて更新。
私の学びでもあった共同創造の同胞たちを通した数えきれない思惑やプライド等の経験があり過ぎて・・・1度は耐えきれなくて忘れもしない国際空港ではない時の宮崎空港で帰える直前の当時、最前線の光のプロジェクト共同創造参加者たち同胞に「誰か?役割を変わってください!」と涙ながら訴えたけれども、誰もそれに対して自分がしますみたいなことを言う同胞はひとりもいませんでした。その時は自宅に帰り着くまで涙が止まらなかったのを今も覚えています。辛かったけれども、私の人生にとっては無くてはならない学びの経験だったと思うのです。
その当時は、どうして私なの?という私自身の理解というか認識がなくて・・・ただ、それら以前の私なりの毎日のお祈りがイエスに届き、まるで確認をするように、当時、ご依頼の当事者に見合った調整の聖地へ私の意思は全く関係なく(*これは今、現在も変わることなく同じです)お導きくださり、共同創造のパイプ役に徹することが重要で基本。)、
神社リトリート&イニシェーションのご依頼をいただき、それらのお導きの聖地で何度も繰り返しての私の祈りがご依頼者たちを通して、ゼロポイントに私自身も最後に立つように云われて立つと、アーチ型の木製ドアの扉が開き、火を燃しているその奥には毎回、イエスが座っていて、私の毎日の祈りの内容がどこからともなくそのまま響いて来るのです。
最初の時は、ビックリ!して、失敗した@@?と思ったのですが、そうではなかったのです。
私のお祈りに嘘偽りがないことの確認を自分でしなさいという・・・今更ながら書いていて思うのです。
皆さん、お祈りは・・・真実のお祈りは、必ず届くのです。私の体験から届きます
パトリシア・コリ著の序文に掲載されているエゴについて、どうしても抜粋したい部分があり抜粋させていただきました。
私と同じように、また多くの人たちのお役に立てれば幸いに思うのです。
『私はかってエゴについて、次のように書かれたものを読んだことがあります。
「エゴの欺(あざ)きの光の中で人生を歩むのと。我々の魂の光の中で人生を歩むのとでは大きな違いがある」
騙(だま)されるのは簡単です。
エゴは陰険であると同時に強力で、人を惑わす力を持っているからです。
エゴが脅(おびや)かされる時、どのようにして私たちの真実の光を遮(さえぎ)り、私たちを誤った方向に導こうとするのか、注意をしていれば容易にわかるものです。
私たちの進歩は、劇的なことを好む傾向とエゴをできる限り除去する能力に正比例していると私は思っています。
    ・・・・・・・
それは 私から私たちに移行していくことに他なりません。
私たちが何者であるかに関する観点を変えることで、私たちが住んでいる世界を変えることができるのです。
さて、私たちは、光と闇の間、勇気と恐怖の間の終わりのない旅という永遠の課題に立ち戻ることになりました。
見たいと願った変化になるのか、それとも、それによって起きることに脅えるか。
しかし、次のステップに踏み込む意思があれば、そこにはただ一つの光、一つの道、一つの家族しかないことに気付きます。
かって ノーベル賞受賞者デスモンド・ツツはこう言いました。
「ある日、我々は目を覚まし、我々が大きな家族であることに気付くだろう」
今、私たちは このことが実現する日のすぐそばまで来ています。
そこで、私は皆さん一人ひとりにこう申し上げたいのです。
互いに愛し合い、心の平和を保ち、常にあなたの真実に従って生きてください。
そうすれば、本当のあなたの光を通して あなたの人生を生きることができます。
そして、世界に変化をもたらすことができるでしょう。
グレート・シフトとはそのことなのです。』
*「グレート・シフト」パトリシア・コリ著/足利隆訳/ナチュラル・スピリット発行より抜粋。
2023年6月21日のご神託
先月の夏至の日(6/21)に、私たち人類の自由意志の選択肢によるこの3次元の現実世界のままを選択する。もうひとつの道は惑星テラ(地球)の次元上昇(アセンション)の「あなたはわたし、わたしはあなた」というワンネスの次元上昇の世界である光の道を選択する。いずれかの選択肢が決定した日でした。」との事でした。
上記のご神託は、私の都合等にて、本日のアップとなり、遅くなりましたことをお詫びいたします。
私は真実をお伝えしておりますが・・・各自の自己責任で見極め判断してくださいますようにお願い致します。
*また、上記に限らず、今までもいつもそうでしたが・・・自分は心から悔い改めて光の道をやはり歩きたいというそのような高い志をそれでも持つ人たちの勇敢な意志のある人たちを神様方は待たれていることも・・・それらの皆さんへの大愛に、今まで数知れずパイプ役で触れていたことも私なりに役割等でありました。
今までの私なりの生き方で・・・これからも、花が生きるように生きる。
お花は、自分がきれいだとか、美しいとか思わないで咲いています。
これからも、私なりに花が生きるように生きて生きたいと精進したいと思うのです。
長文を最後まで読んでくださいまして、いつもありがとうございます。
それではまた (^^
感謝とともに
     サラ・マイトレーヤ(薬師・庵寿)

タイトルとURLをコピーしました