日本列島の全てに虹の光が放たれた2023年10月24日の共同創造の出来事に祝福を!!

何度かに渡り、気付くと私なりに関わって来た先人たちから引き継いで来た大いなる計画の霊脈のひとつであるお導きの最前線の光のプロジェクトのオペレーション・・・missionは2023年1月16日で終了・完了したと思っていたのですが・・・実はイエス様のお話で3月のとある日にて終了・完了したとのことでした。
しかしながら・・・お導きの最前線の光のプロジェクト関連をとおしたその時々の共同創造であるmission等をとおした長年間の繰り返し等の体験からですが、その流れの時々の一連の一区切りが終わりましたと詔(ご神託・メッセージ)を戴いて、その都度、その時に共同創造に自主的に同意し参加していた・いるメンバーたちに窓口係としてお伝えして来たことは周知の事実のようにです。
私をはじめ、それらに結果として目的を同じくした参加メンバーたちが現地に身体を持って行く(もちろん、私をはじめ、参加メンバー全員が全て自費での参加という共同創造の無条件の愛と奉仕の学びがあったことも光の道(神様や永遠普遍の霊的真理=宇宙の法則。何かのお役に立ちたいという素晴らしい純粋な動機の方がた等)を歩かれている学徒であれば、この現実世界と本来の世界である霊的な世界とのバランスを取りながらの参加の有無の学びや「これで終わりました」という上記のお導きの最前線の光のプロジェクト関連等をとおして・・・
えーっ!まだ、続きがあったの@@?
続きがあった!? ・・とは、の繰り返しで、私をはじめ、参加メンバーたちはそれらをとおして個々にそれらの奥深い共同創造の次々に渡る果てしないお導きをとおして・・・この魂磨きの遅れた惑星テラ(地球)の学び舎である現実世界の現世(うつしよ)の在りようを観て、ものごとは、見たとおりではないことを知る学びがあったことも各自の気付きの自由意志に委ねられていたことも知る者となり得るのです。
「死んでも学びは永遠にある」と云われていますことを鑑みても・・・よくわからないなりにもそのように意識が広がり自然と受け入れている私がいたのです。
これらの解釈や意識は人それぞれかと思うのです。
なぜなら、誰もがこれらに限らず、私たち人類は良くも悪くも体験するために生まれて来ているからです。
だからと言って、してはならないことを知っていてすることは罪が重いことも周知の事実のようにです。
お話が戻ります。
お導きの最前線の光のプロジェクトは今年の3月のとある日に終わり・終了したとのことです。
それらの繰り返しの私なりの体験からです。
大いなる計画のお導きは、今後、必要となるので参加メンバー全員に確実に伝授を自分のものにしていただくためのものです。
これらに限らず、人は無料(タダ)を希望したり、無料の人を本物と勘違いしたりする傾向が多々、あるようです。
心霊治療1セット施術を長年間に渡り、最前線の光のプロジェクト中の終わった後でも事あるごとに数えきれないくらい無料で突然、伝授して差し上げなさいと詔をいただいて、そのようにさせていただいて来た経緯等がありました。あります。
人にもよるかと思うのですが・・・多くは無料・・・タダなので人は伝授されても、ほとんどしないのです。しません。
神様方は、それらのことを理解・承知していますので、時には私へ料金を(格安指定で)いただくようにとアドバイスのサポートをしてくださる天の人類への大愛とそこに参加して来ている同胞(仲間&友達)たちへの大愛と大いなる計画の一環の流れを至らないながらも体験等をしている私は、みんなに、天の恩寵に・・・大愛に気付いていただけたらなぁ~と、時々、想いを馳せることがありました。あります。
基本の料金をいただいていたら・・・な~んて考えや想いがチラつく時もあったけど・・・そこには、お金に換えられない天の大愛・・・光のシャワーが降りそそぐ祝福の恩寵に包まれた私(たち)って、幸せ~!!の体感を全身で心身共に味わうひと時の私がいる。
それが嬉しいのです。
そのひと時が・・・毎日の日常生活をとおして1回でも、2回でも、数回でも・・・多ければ、多いほどにそう思えるのが嬉しいのです。
お話がまた、戻ります。
先月(10/21)のお導き・調整関連等を経て、私たちが関わる霊脈関連のマスター・ライトワーカーがあらためて3人増えて5人となりました。
これらの恩寵の奥にはもちろん、大いなる計画があるのです・・・周知の事実のようにあります。
参加メンバーたちに、詔を伝えたのです。
「今月中(10月)に、先日にアップしたブログに記述し、子細は控えていました。が、お導きの3月5日の鞍馬(京都)の共同創造は不協和音で終わり、共同創造が達成されることはありませんでした。先述のようにです。
結果で、それらのやり直しのお導きを先の10月21日に詔でいただいて、今月いっぱいまでの期限付きでもありました。」
10/31は、よろしくないものたちを閉じ込めている扉が緩くなることも周知の事実のようにです。
前回(3/5)、私を含めた5人というメンバーたちと一緒に共同創造をするためにお導きで呼ばれたことの意味を翌日(10/25)から知ることになる体験をしたのです。
ブログのタイトルにある日本列島全体から虹の光が放たれている荘厳さは息を飲むほどに身動きができないほどに共同創造のパイプ役冥利に尽きるのでした。
帰宅して今に至る今日も・・・あと1人の誰かでもよいので一緒に共同創造に参加してくれていたら、私の身体がここまで、このように悲鳴をあげることがなかったことでしょう。
結果論で、9月・10月という2か月間に至るお導き関連は総仕上げという喜ばしいお導きの共同創造でもあったのですが・・・ひとりだけでは説明の出来ない共同創造・・・今までにない負荷を背負ってしまうという出来事の辛さの反面があった・あることも正直に記述。
余談? 9月のある日の日程指定(今までも、時々あり)でのお導き関連があまりに辛くて共同創造が始まって以来の初めて・・・ではないのですが、始まった当時はわからないままに目の当たりに置かれたものが体験したことのないことばかりで泣きながらの共同創造が何度かあり表裏一体のバランスの学びも今にしてみればあったかと思うのです。
それらの心労の繰り返しで・・・鍛えられたようで精神的に強くなって来たことを感じたりすることがありました。(私はパイプ役ですが)
今回、久しぶりに弱音を空海様に吐いたら・・・「そんなことで死にはせぬ!」と一喝!!されました(--;
私なりの体験談をとおした出来事等を参考にしていただきたく・・・共同創造がどれほど大事かを是非とも知っていただきたいのです。
もちろん、表裏一体とのバランスを取りながらですが・・・そうは言ってられないこともあるということを頭の片隅にでも置いていただきたいのです。
意識するか・しないかだけの問題で今後も必要に応じて共同創造は内容は違えど(流れに沿って当たり前のことですが)続きます。あります。
私が思うには、それらは他者や人類や地球のためにだけではなく、自分自身のためになる。
私の場合、どうしても帰還しなければならなかったところにプライベートで帰還できない状況が起きて。イエス様から苦渋の恩寵の残れば、苛酷の二者択一の選択肢をいただいて後者を選択した私でしたが・・・その選択を数回、後悔したことも正直、ありました。
私がその当時、どうしても帰還しなければならなかった理由は、「自分は光の使徒=ワンダラー=ライトワーカーと多少なりとも自覚・認識をしていながら、それらの知り得た知識や情報をはじめ、詔=ご神託=神勅=メッセージ等を、なぜ、行動に移せずにいるのか?を知るために私の体験関連とそこにご縁で関わって来た数えきれない人たちをとおした日常生活の「想い・行い・語る」等の研究が必要とされたようです。
苛酷だけれど残る選択をした私の任務は、帰還後の役割と先人たちから引き継いで来たオペレーションのお導きの最前線の光のプロジェクトと次に控えていた総仕上げの完成に至る私なりの2つの役割だったようなことが此処にきて見えて来たのです。
出会いのあった・ある皆さんとのご縁のお陰様です。心から、ありがとうございました(感謝・合掌)
今後は周知の事実のように、来年はもっとコロナ関連等で酷くなるであろうことが云われています。可能な方がたへの治療関連やヒーリング関連等が主流となり、それらの共同創造の対応のようです。
意識はとても大事です。
「わたしたち人類は、誰もが幸せになるために生まれて来ています。」
 
今年の10/31は、いつもと違い、朝からとても静かなエネルギーに包まれていました。
日本列島全体から、10/24の日に虹が放たれていたことがあるかと思うのです。
いつも思うことは、私には何も力は無い。そんな私でも、誰でもが神様方のパイプ役に自分次第でなれるのです。
長文を最後まで読んでくださいまして、いつもありがとうございます。
私の守護霊様はじめ、バックの守護霊団に感謝をいたします(合掌)
感謝とともに
     サラ・マイトレーヤ/薬師・庵寿

タイトルとURLをコピーしました