「暗い出来事の背後には、苦難の背後には、その一つ一つに祝福が隠されています。
そのように神を信じ切るところまで、神を信じねばなりません。
神がよしとされる時、正しいその時には、神の魔術が働くのです。
その時、暗い屍衣が落ちて、輝く天使が、待ち受けている、そう知りなさい。
すべての背後には、神の生命の栄光があります_______すべての生活の出来事に光あらしめ給う神の魔術が。」
すべては良し
「すべての疑念を越えて、こう知りなさい。
神は愛であること、神を愛する者にはすべてがうまく作用する、ということ。
貴方の人生にも、全人類の生活の上にも、神法が働いていることを見なさい。
常に善を望み、神を待望しなさい。
そうすれば、神の大いなる愛が人類進化の目的のために、実に見事に、働いていることがわかりましょう。」
「ホワイト・イーグルの霊示 自己を癒す道」 訳者/桑原啓喜 発行/(株)コスモ・テン・パブリケーション 初版本より抜粋。
先日、ある聖地へお導きにて、予ねてよりある役割がある人を通して一緒に、能登半島地震によりいくつかの主要な聖地(神社)関連等へ神様方が動けるようにと、また新たなる夜明けに伴うコミュニティに先駆けての契約をされていた人の件はとりあえず、保留。それらを除く件に付いて、私なりのmissionで行き、神々様方がお働きになられるようになりましたことをご報告いたします。
私なりの学びからですが、40年前頃からになるかと思うのですが当時から私の恩師の佐藤さんご夫妻(千葉・佐倉市在住)より度々、「教えで、自分にして欲しいことを人にしてあげなさい。ということがあるんです。」の学びの教えのひとつが私のどこかに・・・亡き母や祖父母たちもそのような人たちで信心深い人たちでした。もちろん、無理のない範囲内が基本なのですがそこらあたりは良い悪いではなく、失敗も失敗ではなく、ただ、それらの経験が・・・体験等を通して自分なりのバランスのレッスンが今も続いている新しい今日に育まれて学ぶ学徒の私がいます。いるのです。そして、私自身の人生を後悔したくないのです(^^;
それでも・・・1日のなかで特別なことがなくても何度か、「私って、幸せ~」と思える瞬間が嬉しいのです(^^)
よくわかりませんが・・・昨年を私なりに振り返ると後半から今年の立春が来るまで休養&充電期間+肉体のデトックスだったように思うのです。私なりに・・・わからないなりに、段取りが出来たのかな!?みたいな・・・2/4の立春からスタートとご神託をいただいていたようにそれらを体感しています。見た目にフォーカスするのではなく、その背後にある上記の抜粋にあるように前向きに愉しい選択をしていきたいとあらためて思う今日この頃の私です。光の存在がたに感謝をいたします(合掌)
感謝とともに
サラ・ハート
隠されている祝福 (抜粋より)
心霊