イエス様の「わたしと父とはひとつである」の言葉

いつもながら思うことは・・・私には何も力が無い。
しかし、そのような私でも光の存在方が・・・謙虚に真摯に光の道を探究&研鑽をしている学徒たちの霊的段階に応じて、このリアルな現実世界に於いて共同創造のパイプ役を自ら志願する一番最初の動機とそれらをキープする日々の精進をご覧になられていることは明白な周知の事実のようにです。
見えない世界が視える・聴こえるのマインド・ミディアムタイプの私にとっては・・・それらが良くも悪くも四六時中続き・・・3ヵ月間くらいは良くも悪くも何が身に起きたのか?わからないままに体の震えが1日中、止まらず・・・夜も寝るときにいろんなお客さん?が来られるので、家中の電気を全てつけたままで朝までそのようにしていたことが記憶のなかでは3か月間位をそのように過ごしていたのです。
私の最初のお師匠さんでご夫婦揃ってお坊さんである佐藤さんご夫妻からその当時、お不動様の真言(マントラ)を教えていただいて必死で声に出して唱えていたのを思い出すのです。
車の運転中にも容赦ない相反するものたちの威嚇のビジョンがハンドル面前に・・・冗談じゃない!という思いでマイカーの運転席側のドアに拡大した「般若心経」の紙を貼り付けていたこともあったのです(--;
何しろ・・・必死で来た・・・言葉にはならない私なりの40年間の悲喜こもごもの歩みがありました。いいえ、今もです(--;
割愛しますが、私自身でさえも・・・このような不思議な出来事が身に起きるとは・・・摩訶不思議?な出来事が・・・@@;
えーっ @@; 「それを書きなさい」と。そして、「虚空蔵菩薩様から解禁になりました」みたいなお話がありましたので・・・書くのかな・・・(--;
「書きなさい」と何度もお話が・・・「真実を書きなさい」と・・・「実話を書きなさい」と・・・(--;
大いなる計画が次の段階へとそれなりに落ち着いて来たこともありまして・・・ということのようです。
詳細は割愛します。
私自身もその全容がわかったのは、本当にごく最近の事です。
今から7年前になります。
それ以前の・・・かなりかなり以前のその当時、福岡在住のウォークイン名のセーリアさんとその当時、幣立神宮(熊本)に2人お導きで呼ばれて、彼女が高速バスで最寄りバス停に到着するまで真向かいにあったコンビニのファミマ(数年前に閉店)により・・・そこに「火の鳥」の1本のDVDがありまして最初に目がいったのがそうだったのです。
それで、買いました。火の鳥は録画してTVで何度か観たこともあるし。それよりもはるか以前に2人の息子たち(学生時代)がコミック誌を買い揃えていて私にも読むといいよーみたいなことを言ってくれて全巻読みました。それから何十年か経ちますが今も息子の部屋の本棚にあります。
お話が戻ります。
7年前頃から私は当時、宇宙名のWさんと2人でのお導きが始まり・・・結果論ですが、もちろん、今からお話をすることは一切話すつもりもありませんでしたので話していません。誰にも話したことがありませんでした。大事なご神事絡みを話せる訳がありません。責任があります。
大いなる計画の一環の流れで、レンタカーの専属ドライバーに当時のご縁ある皆さんのなかで一番運転が上手ということもありまして任命されたのです。
下記に私なりの虚空蔵菩薩様とひとつになり共同創造して来た経緯を書きますが・・・私自身が共同創造の天命missionにフォーカス
虚空蔵菩薩様と私は必要に応じてひとつになり・・・先月(2月)のお導きまで必要に応じての共同創造でひとつになりまして火の鳥になり主要な全国各地の聖地の聖地で天と地を繋ぐmissionをして来ました経緯等がありました。
それゆえ、私自身が聖地の現地へレンタカーのドライバーを兼ねると虚空蔵菩薩様とひとつになり主要な火の鳥のmissionに集中することが出来ないので・・・3年前まではどうしても運転が上手なWさんのドライバー専属が必要だったのです。というか・・・Wさんの自己都合により、ドライバー専属は解消となりました。
もちろん、必要に駆られて私自身がどうしても運転しないといけない時は、解消のそれまではそのようにご神託のように私がドライバーを兼ねてのmissionをすることも数回ありました。
1度のmission聖地も全国各地にあります。
その中でも主要な聖地には何度かmissionで行きました。
また、その中でも特に主要な大事な聖地等には繰り返し虚空蔵菩薩様とひとつになり行きましたことを付記。
表裏一体での体力も必要で・・・その前後は私らしくない感じ?で必要に応じて食べまくり?状態が消耗して体力復活のために度々あったことも、ありました。
先月の2月25、ご依頼である中国地方に2月のはじめ頃にお祓い・浄化関連で行きまして・・・ドルフィン・スピリットのヒーリングを兼ねた海岸のアーシングが必須で行きまして、終了後に空海様からその年配のご依頼者様へ「(来年の7/5の件にて)生きていて欲しい」というお話がありまして。お導きにて先述の2/25日に高野山に行きました。私はパイプ役です。
先のブログアップ時にご依頼のパイプ役終了後に少しだけ私なりの出来事を書きました。
オーバークロスでエジプトのギザにあるピラミッドの王の間に行った話の前に・・・これも書くのでしょうか!?
書きなさいと虚空蔵菩薩様が仰いますので・・・
実は、奥の院の空海様のご霊廟前で気付くと私はいつしか大きな鳳凰の姿でいる自分を視るともなしにその姿を確認した直後にギザのピラミッドの王の間に呼ばれ行ったのです。
後は先日のブログのようにです。
私なりに数えきれないほどに帰還変更をさせていただいたこともあり・・・3年前の年末年始の2週間、息子が生死を彷徨い続けて助けてくださった感謝の恩義というか・・・普通にそのような・・・人としての気持ちの自然発露の流れに至らないながらも身を委ねて来ただけのお話なんですけど・・・ネ
これからも在るがままに・・・大自然とともに生かされていることに感謝をこめて、私なりに今までと同じように市井の1人として、最初のお師匠さんである佐藤さんご夫妻からよく、「普通の・・・市井の人たちが世のため人のためにするのです」と学び教えていただいたのです。
光の道を求めて歩く学徒の1人として精進してゆきたいと思います。
それでは、おやつの時間だけど・・・これから、遅めのブランチの私です(^^
読んでくださいまして、ありがとうございました。何かしら・・・皆さんのお役に少しでも立てれば幸いです。
虚空蔵菩薩様はじめ、サナート・クマラ様、イエス様、アメノミナカヌシノミコト様、アマテラス大御神様、アマミキヨ様、空海様、数えきれない光の存在がたの地球と私たち人類へのサポートに、至らないながらも感謝と御礼を申し上げます。今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます(合掌)
感謝とともに
文責
サラ・マイトレーヤ/法名 薬師如来・空海・庵寿の正式名こと
総称宇宙名サラ・ハート

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