私は、今まで西尾幹二氏のことを存じ上げていませんでしたが・・・いつものようにパソコンを立ち上げると保守論壇の大物で、評論家の西尾幹二氏の新著が上梓された記事が目に飛び込んで来た・・・「西尾幹二、最後のメッセージ 「日本と西欧の五〇〇年史」に秘められた怒り」
これらの記事は、下記を含めた記事と共に(産経新聞プレミアム特任編集長 菅原慎太郎)の記事より抜粋させていただきました。
これまでの西洋の見方で描かれた歴史に対し根本的な疑問を突きつける同書は、全400ページを超える大著。現在88歳で、7年前に膵臓がんの手術も受けた西尾氏が、これだけ意欲的で野心的な本を書き上げたのは驚異的といえる。西尾氏は「これは私の最後のメッセージです」と語る。病魔、そして迫りくる老いと闘いながら、西尾氏は何を訴えようとしているのか。
がん、老い…それでもなお、筆を止めず
西尾幹二氏は怒っている。それは今の日本に対する怒りだ。
最近は歩くこともできなくなった西尾氏は今、高齢者住宅で暮らす。体は日々衰えていき、普通なら気力も国家や社会への関心も衰えてもおかしくない。しかし、西尾氏はそうはならない。
新著「日本と西欧の五〇〇年史」のあとがきでも時事問題に触れ、「現代日本に対する苛立ちや怒り」を書いている。
がん、老い…それでもなお、筆を止めず
西尾幹二氏は怒っている。それは今の日本に対する怒りだ。
最近は歩くこともできなくなった西尾氏は今、高齢者住宅で暮らす。体は日々衰えていき、普通なら気力も国家や社会への関心も衰えてもおかしくない。しかし、西尾氏はそうはならない。
あらためまして、3/14 (産経新聞プレミアム特任編集長 菅原慎太郎)の記事より抜粋させていただきました。
西尾幹二氏の著書を私はまだ読んではいませんが・・・シンクロしているかな?と思うのです。
暗黙の禁句だった7年間の虚空蔵菩薩様との必要に応じた聖地の聖地関連等にて虚空蔵菩薩様と一体になり、やむを得なく火の鳥にならざるを得ない世界の雛形である日本の役割が・・・今となれば、あまりにもひど過ぎてという状況を振り返り思うことと、今現在も尚・・・役割があり生まれて来たことを多くの光の使徒たち(*ライトワーカー等と同意語)が思い出して断片的にでも知識としてありながら・・・いざ、行動に移せない。
行動をしようとも思わない?多くの光の使徒たち・・・惑星テラ(地球)は私たち人類と同じで生命体です。
面倒くさいからとか・・・、誰かがやってくれるから・・・とか、とんでもないことを言ったり、考えたり、想ったり・・・な~んてしている暇もないほどに、この地球はワンネスの5次元の世界へと次元上昇中=アセンション中という流れを体験しようとしない意識が、人により、「私は、ライトワーカーだから」と言い放ち、何もしないではそうは問屋が卸しません!
自己責任で結果として、生き残れない選択をしていることに2025年7月5日、海外に住んでいる日本人含めたDNAに組み込まれた新たな夜明けに向けた記憶が解放される時です。
今まで人任せや、光を応援しているという人たちを含めた真剣勝負がこれからの1年を通して一人ひとりに毎日の日常生活を通して問われ(*これらは今までと同じです)、あなた自身の在りようが選択肢の選択を生き様で日々、決めていることも学徒であれば周知の事実のようにです。
どちらが良い悪いではなく、大きな目で見れば・・・どちらでも善いのです。
ただ・・・この生は、全ての人類が総仕上げの目的で生まれて来ていることも周知の事実のようにです。
どうか、誰もが後悔のないようにしていただきたいと・・・至らないながらも、そのように祈らずにはいられないのです。
全ての決定権は、あなた自身が決めることです。
どうか、あなた自身の人生を後悔しないように・・・心からお祈りせずにはいられないのです・・・(至らない私が言うのもおかしな話とわかっているのです。ごめんなさい(ーー; )
あのネ・・・このブログの2つ前にアップした記事に虚空蔵菩薩様とひとつになり必要に応じて7年間、聖地の聖地等にて火の鳥になり天と地を繋ぐmissionのお話を記述しました。
しかしながら・・・おそらく多くの人たちが信憑性にかけるとかいろいろ詮索や誹謗中傷等に一蹴したであろうことは・・・わかっていたことでもあるのですが・・・
それらの記述は真実です。
信じようと・信じまいと真実です。
わかりますか・・・⁉
そうしなければならないほどに・・・知りながら・・・知識として知っていながら行動をしないという有り得ない状況@@;・・・学徒の私なりの言葉でいえば、はがゆい・・・もどかしい・・・なぜ?なぜ?なぜ?なぜなの・・・?
5次元へアセンション中のこの地球の波動=エネルギー=氣=気とそれなりに日々、同調していく意識と行動が伴わなければ絵に描いた餅と同じです。
たとえ、1日に5分でも良いのです。毎日、続けることが大事です。
ことわざの「継続は力なり」
光にフォーカスする時間を毎日、自分のために繋ぎとめる努力は出来るはずです。
言葉ではいくらでもそれらしきことは誰もが言えます。
が、ことわざにあるように「言葉と行動が一致している人が本者です」。
それらがあまりにも出来ていない状況が続き・・・(多くの人たちが、今さえよければいい。自分さえよければいい。というエゴをあまりにも優先して来たので)どうしょうもなくなり、大いなる計画の一環の流れで虚空蔵菩薩様とひとつになり必要に応じての火の鳥になるmissionを惑星テラと世界の雛形である日本の役割を全うするために聖なる計画の会議で決まったのです。
他の善良な惑星へも影響しかねないということも周知の事実のようにです。
本来、宇宙の法則で自分たちが住んでいる惑星テラ(地球)は、私たち人類の手によりお世話をさせていただくことが基本です。
これらを読んでも・・・あなたは、ステータスや自分のエゴがやはり大事なのかな・・・!?
今の生活を優先する・しないは各自の自由意志に委ねられています。宇宙の法則で自由です。責任も然り。
よく言われているように・・・人類は激減するようです。
天の大愛が、日常生活等を通して包まれていることに気付かれる人たちは幸いに思うのです。
全ては既に赦されています。
あなた自身が、自分を許してあげるだけで善いのです。
そうすれば、何事も前向きになりハッピーな笑顔があなたに戻って来ることでしょう(^^)v。。。
感謝とともに
サラ・ハート
西尾幹二氏が最後のメッセージと言う新著「日本と西欧の五〇〇年史」(筑摩筑摩選書)を上梓
心霊