最初にお断りしておきますが、前回のブログアップに記述したお導きの最前線の光のプロジェクト関連等は既に終わり完了していることを再確認の意味で皆さん方にあらためてお伝え致します。
既に銀河間を通した光の銀河連盟が存在しているところに・・・光の銀河連合は存在していません!! 相反するものたちの偽情報に惑わされないように、あらためて忠告!!をいたします。役割にて。サラ・ハート
念のために、前回記事のガンダルフの白い杖関連等の記述に付いて、そのようなことがありました。という過去形です。
そして、私は元々、銀河連舞でこの惑星テラ(地球)をモニターするmissionをしていたのです。このままでは自分さえよければの次元が低い惑星テラが・・・惑星テラと人類の救出のために生まれて来たことを少しずつ思い出していたのです。
私の場合・・・人にもよるようで魂の記憶を準備がある程度、整うまで思い出さないようにクリスタルで保護してくださっていたのです。そのクリスタルが解除される時の前後は(体験したことが私自身はありませんが、蜘蛛膜下出血の時のような激痛で電車で帰宅する時にも前に立ち新聞を立ち読みしている人のページをめくる音さえも・・・ギャーッ!!という声が出そうになるのを気分が悪いほどに我慢したのを覚えています。
翌日、病院に行き担当の女医さんから問診時に・・・女医さんの心の声が「蜘蛛膜下出血」と判断したような声が聞こえて来た。すぐに脊髄の検査をしたのですが、結果は異状なし。 お水をたくさん飲むようにと女医さんを通して聖白色同胞団の医療チームのマスターのどなたかがウォークインして共同創造で診察・検査・処方箋関連等をしてくださっていることは私なりに理解。わかっていました。
*今後、誰かはわかりませんが・・・私とは少し違いますが、これらの私なりの体験記述の情報が必要な人たちがいるようで書かされたようです。ご参考までに。
急ぐ!! ご神託
昨日、初めて献米法要のご案内通知をいただいて・・・今回はどうしても行かなくちゃという思いがあり、行きました。
前回にアップした記事には詳細を控えましたが、昨日の法要時に時間が本当に残り少ないこともあり、同内容のご神託を書く使命があるとのことで書いています。
「今年の7月に震度9・10クラスが惑星テラ(地球)に起きるということです。
もちろん、世界中でということです。
世界人口で観た残る人たちは1割とのことです。
おそらく・・・地軸の移動ことポールシフトのようです。
もちろん、最終的に残すべきところの補足聖地候補地のクリアリング関連等を通した今年の7月を見通したことだったようです。
大いなる計画の指揮をされているサナート・クマラ様が母船の半分くらいの中型の宇宙船に乗り、御影堂とその前面の法要境内全体を包み込む大きさの宇宙船から降りて来たのです。そして、サラに「感謝を申し上げる」とテレパシーで話しかけて来たのです。トンでもないお話で、本来、この惑星テラ(地球)に住んでいる私たち人類がこの地球を守り手入れをするという責任・義務を負っているという宇宙の法則の観点から観れば・・・人類の1人として、とても恥ずかしい思いで何も答えられない私が正直、いたのです。
金堂の薬師如来様から・・・(残る人たちを)2割にしたい旨のお話がありました。
そして、「7月の天変地異が先延ばしにされたとしても、今年の9月には起きる。」というご神託のお話がありました。
とても急がれていることは・・・これらを読んで心ある人たちにはおわかりになるかと思います。
じゃ どうすればいいのか?
実例で、私の体験をお話します。
昨夕の京都からの帰りの新幹線に乗車中に喉がおかしく感じ変だな?と・・・そうなんです!!
私を知っている人だと思うのです。
前回のブログの記事を読んだらしくて・・・どうも、図星?だったようで、私のクビを想いで絞めたのです(私自身は、こんなのは嫌というほどに経験して来ているのでやめて欲しいのです。何でも切れるはさみをイメージして、それらを数カ所切り、まとめて「黄金の光の玉」で包み封印・結界して太陽へ返還するのです。これらは夜とか関係ありませんので、いつでもOK!
ちなみに、良くも悪くも、あなたがしたことは遅かれ早かれあなた自身に戻って来ることは宇宙の法則のように周知の事実です。
もっとも・・・それほどに本人は気付いていないようですが、素晴らしいものを持っているのですから、善いことに想(思)いを使うほうに方向転換したほうが、あなた自身のためになりますし。結果として、世のため人のためになります!! なるのです
先月の3/17、疲れていた私でしたが・・・空海様から、結果として・・・以前にロビー活動ではなく、私が乗り継ぎの最寄り駅で新幹線始発に乗る変えるために歩いていると追いかけるようにある宗教団体の勧誘だったのですが、(余談になりますが、以前に鎌倉の帰りに何が起きたかその時はわからなかったのですがショットガンみたいなものを2人の駅員に成りすました相反するものたちが最後に階段を上っていた私を階段から落とす目的で、したが光の存在がたが瞬時に私を助けてくださり・・・私の意思とは関係なく体が勝手に安全な仲間たちがいるホームにまで私が危ない!ホームにいる人たちにぶつかるー!と思いきや、ぶつからないように真に不思議なできごとがあり難を逃れたというか・・・怖い思いが後からしたことがあり)
「空海様から、お守りをするから行きなさい」とお話があり藤沢待ち合わせの駅に行きファミリーレストランに連れて行かれて・・・そこにはもう1人の女性がいて私を見て驚き・・・そこでお互いに勧誘の競争らしきみたいなのを見たりしたのです。
私が登り口は、たくさんあることを話すと2人して、神様はいない。お決まりの自分のところだけが本物と話し、統一教会をどう思うか?みたいな話に切り替えたりと・・・まさしく、その宗教団体の2人もコントロールされていることは普通に明白な周知の事実の出来事がありました。
何らかの役割が終わったようで。「空海様から終わり」という文字が来て、3人分の支払いの2千ちょっとを自然に支払い帰ったというお話です。
上記のこれらの私の体験を何かしら参考にしていただけたら幸いに思うのです。
それでは、心ある皆さんからのご連絡を同胞の1人としてお待ちしております(^^)
感謝とともに
サラ・ハート
急ぐ! 東寺(京都)にてのご神託
心霊