窮理の船に

窮理(きゅうり)の船・・・
窮理は、物事の道理や法則の天理を知ること。極めること等の意味の・・・天文学のことのようです。
この数年来・・・私は、小学校の時に習い歌った「星の界(よ)」の歌詞に惹かれて・・・もちろん、宇宙に広がる曲もさることながら・・・私自身をふるい立たせてくれる勇気を与えてくれたり寄り添ってくれている感覚というか包んでくれているというか・・・壮大さへの憧れのようなものがどこかにあり好きなのかもしれないです(^^)
何気なく聞いていた窮理の船の歌詞に・・・
どこか・・・光の使徒=ライトワーカーたちの自立がかなり以前から数えきれないくらい天から降ろされて、役割で私もまたそのひとりとしてご縁のあった・ある同胞たちにその都度、ご神託を数えきれないほどに伝えさせていただいて来た経緯等があります。
どれくらいの光の使徒たち(ライトワーカー)たちが自立をしているのだろうか?とふと、思う時があります・・・
そうであれば・・・シェアの体験発信情報等が届くことはごく当たり前のことかなと思うので=依存する・させるは違いますのでアデプトのひとりとして極力控えなければならないバランスとの私なりの学びに・・・いつしか疲れてしまっていたような?・・・一人一人の視点の問題でもあるのです。自分の人生ですから・・・ネ。そして、その責任もです。
あることと疲れもあり・・・それなりに自分の時間が出来たときに自分の内面を見つめることが出来たので良かったです。
つくづく・・・全ては繋がっていることをまた思うのです。
ものさしは、人それぞれで違うことも周知の事実のようにです。
今年の2月頃の夜、寝ようとベッドに横になると同時にある惑星の青銅色?の全く違和感のないあるヒューマンノイドの宇宙人が私をのぞき込んでいる姿が視えたのです。別段、驚きもしない私でした。
後日、それらの意味がわからなくて尊敬する同胞に話して訊いたら・・・私を通して何か学ぶことがあり来たらしいということを教えてくれました。
至らない私ですが・・・お互いにそういうことが表裏一体で身近にあることを体験して私なりに学びましたという実体験のお話です。
窮理の船・・・宮沢賢治先生の「銀河鉄道の夜」のどこまでも乗ってゆける銀河鉄道の行先はサザンクロス・・・星座の南十字星も天文学ですネ
「空(くう)」・・・1周まわりと今まで何度となく繰り返されて来た「空」=「無」。
久しぶり?に・・・「鞍馬の般若心経 葉天狗述」の叢書を読み始めると同時に、私は3回読まないとそれらの内容が理解できないだろうと思い2回目を学びながら読んでいるところの学徒です。
これほど詳細にわかりやすく義経さんに教えたことと同じように解説してくださっている叢書とのご縁の出会いに・・・「空」=「無」だけど実際は違うという至らない私にもわかりやすく述べてくださいまして・・・永遠普遍の霊的真理の奥の深さをあらためて学んでいる学徒の私がいます。
もう、寝なくちゃ。数時間前から並行次元でのmissionが待たれているようです。← 人類の全員ではありませんが、日中関係なく今までも並行次元でのmissionで光の銀河連盟の宇宙船や母船に数えきれないほどに1人はじめ、複数人や母船に大勢乗りmissionをしている表裏一体の私自身を認識、理解して来ている私がいるのです。
就寝中は、必要に応じて三十年前頃からレクチャーをしている(私の場合、そのほとんどは芸能人の人たちです)。それらは必要に応じてで、時期が来た時に本人たちが驚かないようにマン・ツー・マンでの質疑応答を含めたレクチャー関連等です。
それでは、プラス思考で楽しみながら過ごしましょう~ (^^)v。。
感謝とともに
     by サラ    

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