陀羅尼(だらに)

「聖なる予言」シリーズの著者であるジェームズ・レッドフィールドさん。
その著書等をはじめ、山川紘矢・亜希子ご夫妻は知らない人がいないほどスピリチャル関連等で有名な翻訳家で知られています。
*山川ご夫妻が翻訳された本のほぼほとんどを最近は除く、私もそれなりに読みました。東京・町田市に住んでいた当時、山川さんご夫妻のお住まいとすごく近いところに住んでいた私でしたが・・・山川さんご夫妻が当時、ご自宅で主催されていたところへはなぜか?ご縁がありませんでした。当時も面白いなぁ~と思ったりしたものです。余談ですが、山川紘矢さんは当時、官僚で外国に住んでいたりしていましたとご本人の著書にも記述あり。よくわかりませんが、当時の同じ町田市在住の今は亡き年上の仲間の1人から勉強会に行っていると話してくれたことがありまして、退職後にそのような勉強会が主催されていたようです。(今は、私も他県に二十数年前に転居して現在に至る。)
お話が戻ります。
「聖なる予言」シリーズの本等を読み進めていくと陀羅尼の事が記述されています。当時、私もワクワクして興味津々で読んだことを思い出すのです。
一般論でいえば、「陀羅尼(だらに)経」とは祈り。つまり、「真言」、「マントラ」を心を込めて「心・体・魂」の三位一愛で唱えるという行というようなことがいわれています。
*私も、表裏一体での僧侶の法名を空海様から20年前に当時、お導きの最前線の光のプロジェクトの共同創造中の厳島神社の奥の院・弥山の御山神社で共同創造の終了後の参拝中に弘法大師空海様よりお弟子さんにしてくださいまして、法名の庵寿を授かりました。今現在は、薬師如来様より、薬師・空海・庵寿の法名と改名されてあらためて授かりまして法名が変わりました。それゆえ、修行中の私です。
何も知らないし、わからないことだらけだからこそ・・・既に終わり完了したお導きの最前線の光のプロジェクトの共同創造関連等も、ただただ、何も知らない・わからないから最低限度の現地に行くアクセス(宿泊等を含)関連等へ肉体をご縁のあった・ある人たちと現地に持って行き、大いなる計画に携わっていて指揮をされていますマスターのサナート・クマラ(猿田彦命、尊天)様はじめ、大天使ミカエル様、イエス様、空海様、その時々に応じての光の存在方のサポートに、終わり帰路や帰宅してから畏怖に言葉では説明できないことが数えきれないほどにありました。あるのです。
今も・・・自覚していない、出来ていないだけで、私たち人類は誰もが目には見えませんが、このようにサポートをしてくださっていることに、少し休んで気付くことも大事じゃないのかな・・・と思うのです。
そのような流れの経緯の中で・・・役行者様とご縁をいただいてサポートをしていただいて、今年の5/3にはその役行者様のご実家へお導きをいただいてごく少数人で行きました。ありがたいことに今も感謝をしています。
余談です。「他者から搾取してはならない」これは、周知の事実のように「永遠普遍の宇宙の基本法は愛です」。
心の点検・・・その想いはどこから来ているのか!?
諸事情等で光の道を歩く多くの人たちがやめたりするのは・・・自由意志があるので自由ですが、その多くは自我=プライドというエゴに囁かれていませんでしょうか!?

学徒の学びを通してよく云われています、多くの人たちが、各自の中に巣食う見たくないものや恐れ等の自分との戦い・・・私を含めて、日常生活を通した魂磨きは多々、厳しいこともあるけれど・・・その反面、「何を学びなさい?と教えてくれているのだろうか?」と思ったり考えたりすることで気付くことがあり、嬉しくありがたいこともあります。
学びは誰もが死んでも永遠にあり続けると云われていることも周知の事実のようにです。
また、世の中の様々なことが浮上していて私が知らないことばかりのことを役割のある人たちがそれぞれ動画等で話して教えてくださっていますので感謝をいたします(合掌)
しかし、一部は本当の真実を言い・・・よく言われていますように、違うものが多いようです。一人ひとりが、何が本物で?・・・何が違うのか?をこれほど問われていることも周知の事実かと学徒のひとりとして思うのです。

毎日、学びばかりの私がいます(^^;
それではまた、笑顔でお会いしましょう~ (^^) v。。
感謝とともに
      サラ

タイトルとURLをコピーしました