今日は2024年12月21日で冬至です。
1年間の日本の季節は春・夏・秋・冬と4つの季節・・・四季があります。
春には春分の日があります。
夏には夏至の日があります。
秋には秋分の日があります。
冬には冬至の日があります。
1年の4つの区切りとしての春分の日、夏至の日、秋分の日、冬至の日等はあらゆる永遠普遍のひとつである自然界の流れの法則のひとつです。
惑星テラ=地球に住んでいる人類・・・日本は世界の雛形であり大事な役割があり、転生してこの表裏一体の現実世界に凄い倍率の中で生まれて来る以前にこれらのことを知っていて後悔しないように、世界の人口をみれば、2023年1月19日 現在で79億人を超える世界人口です。
ちなみに、このまま増加を続けると2050年には97億人を超えると考えられており、それに伴う貧困や環境問題の悪化が懸念されているようです。
周知の事実のように、なぜ?これほどまでに世界の人口が多いかといえば、シンプルに誰もが今生で輪廻転生の学びを終えて総仕上げのために今生に生まれて来ているからです。
光の使徒=ライトワーカーたちも、いつしか・・・無知である人たちへのサポートの役割があるにも関わらず、多くの人たちが大変だからとか。面倒くさいとか。
自分が気付き求めた光の道を歩く人生の旅路で永遠普遍の霊的真理の探究と研鑽を日々、しているうちにこの現実世界観のマーヤ=幻想の世界であることを忘れてしまい。
まもなく終焉を迎えるのに他者との競争意識等に彷徨う心が生じてしまい今までの古い価値判断や枠組みに翻弄されて行ったであろう気付きや学びから楽ちん!な方へと方向転換して、お金やこの現実世界が何より大事という古い世界観へと逆戻りしていかれた驚愕の多さが今現在の世界の在りようの状態に加担していることにも気付く学びが待たれているなり。
どうするか?は各自の自由意志に委ねられています。そして、責任も然り。
お話が戻ります。
日本の四季の4つの区切り関連について
春分の日・夏至・秋分の日・冬至の日までに、日本の国をはじめ、日本に住む日本人の各自の目の前に置かれた出来事等の艱難辛苦等を通して何に気付きなさい・何を学びなさいと神様は促してくださっているのだろうか?と自分自身に真摯に向かい問いかけることがとても大事です。
起きた目の前の出来事の現象は関係が無く、あなたがどのようにそれらについて反応するのか?だ大事で、神様方は観ています。
魂磨きで生まれて来た霊性進化=人格の成長が目的で生まれて来たことを苦しくても逃げないで忘れないでください。
あなた自身の幸福のためにです!!
4つの区切りは、今日の冬至の日でいえば、あなたの目の前に置かれた出来事等を通した気付きや学び等を本日の冬至までに終わらせるという節目の区切りでもあるのです。
それらのあなたの気付きや学びが終わらなければ・・・本来であれば、来年の春分の日までに終わらせるという自然の流れの法則があるのですが・・・
『今回の今日の冬至の日までのあなた(がた)個人の選択肢の選択による分岐点で良くも悪くも決定されてしまうという大転換の日なのです。
鞍馬山の尊天様こと大いなる計画で指揮をされているサナート・クマラ大師様より、「次々に未曽有の出来事が起こる」という話がありました。役割でブログに書くようにと話があり書いています。』
道は示されています。
後は、あなたがどうしたいのか?が問われています。
大きな視野でみれば良い悪いの選択はありません。
ただ・・・今まで、あなた(がた)が歩いて来た人生の旅路を選択肢次第でこの地球ではなく、あなた(がた)に見合った他の惑星(ほし)に転生して、また最初から学び直しの人生の旅路を歩きたいのか?
軌道修正の道に残された時間がだんだんと残り少なくなって来ていることもご忠告をいたします。
時々、あるように。自宅の部屋が突然、鞍馬寺(京都)のご本殿の下にある秘仏の場所へと変わり、尊天様(大いなる計画で指揮をされているサナート・クマラ大師様)が顕われて上記の大事な大転換分岐点を天の窓口係で伝えるmissionにて。
*ちなみにですが、窓口係の私が当ブログでご神託や詔で長年間、お伝えした正式名称は数日前に「全て啓示」だったことをあらためて付記いたします。
それでは、またお会いしましょう。
感謝とともに
サラ・マイトレーヤ
薬師・空海・庵寿 (*略してサラ・庵寿)
今日の冬至によせて、「鞍馬山の尊天様より人類の大転換の分岐点の選択の日」!
心霊