太陽による病気治療(抜粋)

明けましておめでとうございます。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。

「すべて治療の基本と申しますのは、永遠の太陽である光を身体に摂取することにあります。
もし、貴方がこの光を呼び起して吸入し、意識的にこの光の中で生きることが出来れば、肉体細胞を実際にうまく統御することになります。

*抜粋者と光の存在との共作注釈:午前中の太陽を、今現在においては15分~20分間以上の朝陽に向いて目を閉じて何も想わない・考えない・様々な想念が湧きあがっても、それらに囚(とら)われないで朝陽に意識を集中してください。
日の出(*日の出の朝陽からのみは目を開けていてOK!)直前から太陽が昇る姿はとても感動的で、是非、体験してくださいますことを推奨します。)からの朝陽の体験を。
10:00頃の太陽の体験。お昼の12時までの太陽の体験。と、これらの体験をとりあえず、いろいろとしてみてください。太陽の光を体験してみてください。
これらを通して、とりあえず、毎日、1週間続けてください。これらの修練があなたをより本来の真我=ライトボディ=光の身体へとあなたを導いてくださることでしょう。
何事も一番最初の動機が結果をもたらしますことも周知の事実のようにです。更らに修練をそのまま続けてくださいますことを推奨。
肉体は鈍重で、物質のほうは頑固、だから 人は神の力を忘れてしまいます。
しかし、本当に組織をよみがえらせ、新しく身体細胞を創り出す力は神の力なのです。」

聖典の1冊である「ホワイト・イーグルの霊示  自己を癒す道 付・静寂の心」訳者/桑原啓善 発行/(株)コスモ・テン・パブリケーション S63年10/10初版本と平成5年9/1第3刷発行本の2冊より抜粋。
伝授 「善(よ)いことが来(く)る。善いことが来る。善いことが来る。」の言葉を声に出して3回が1セットで3セットを言う。何度でも何セットでも可。
それではまた笑顔でお会いしましょう(^^)v。。。
感謝とともに
サラ・マイトレーヤ(サラ・庵寿)

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