太陽の国へようこそ

神と共に生きなさい
神と共に神のなかで心静かに生きなさい。
毎朝目覚めた時、毎晩寝る前に、神に思いを向けることです。
それでよろしいのです。
そうして、神が自分の心の中に居ますこと、自分は生命である神の子であることを感じなさい。
すなわち、あなたの願いは何なりと神はご存知であることを、感じ取りなさい。
人の真我(神我)
毎朝の目覚めの時、また1日の中で何回でも、特に物質生活のあれこれで悩んだり打ちひしがれたりしている時には、一歩止まって思い浮かべなさい。
悩んでいるのは小我だ。
試練を受けている人格のほうだと。
それから、自分の上には、見えない世界に大いなる自我があるのだと理解しなさい。
その栄光の色と、光り輝く生命をのぞき込みなさい。
そうすれば、あなたの人格の中に無限のエネルギーが流入して来るのがわかりましょう。
自分の人格の上には、限りない、神にあって生き続けている自己があることが、意識されましょう。
*上記は、「ホワイト・イーグルの霊示 自己を癒す道」訳:桑原啓喜 (株)コスモ・テン・パブリケーションより抜粋。
登り口はたくさんあることも周知の事実のようにです。私なりの体験談より、43年前頃に見えないものが視える・聴こえるが日常的に良くも悪くも四六時中で3か月間続いていて震えていた頃の当時、最初のお師匠である真言宗の佐藤さんご夫妻(千葉・佐倉市)の富枝さんから次のようなお話の伝授をしてくださいました。
「我(われ)、神と一体なり」
これらを、少しの余裕のある時間がある時や車の運転中には意識して必ず、上記の言葉を声に出して何度でも言い続けていた私を覚えています。それこそ、真剣に必死でした。
ほんの数か月前までもある1人の女性に個人的にも伝えました。もっとも、この長年間、必要に応じた時々に伝授させていただいて来た経緯等が数えきれないほどにありました。あります。すべては、その人となりに委ねてまいりました。その方がたの気質もありますし。継続する・しないは各自の自由意志に委ねられています。
私なりの実体験等からですが、クンダリーニ(真我)が起きるとは知識では知っていてもまさか?当時、リビングの床に敷いたジュータンに寝転がって気付くと、「我(われ)、神と一体なり」をいつしかマントラのように声に出して言い続けていた私がいたのです。
すると突然、イエス様が顕われて・・・この世のものではない床から天井まである光輝く王冠(かぼちゃ型)をかぶり、表面が黒マントで内側が真紅の裏地のマントの正装姿で、イエス様の全身の姿を縁取るように神々しい光がまぶしいほどにきれいに点滅していて、その全身を包み込むように神々しい光のシャワーが降り注ぎ、祝福に来てくださったことが瞬時に聞くともなしに自ずと私なりに理解したのです。
その後、このクンダリーニは途中で止ると精神に異常を来すことを知り・・・とりあえず、安堵した私がいました。
その当時は、クンダリーニの詳細の意味も知らず・・・ちょうど、善きタイミングでというか・・・その2~3年後位にラマナ・マハルシ様ことラマナ・マハルシ・シュリー・ヴァガバーン様の小さな写真をある雑誌で見たらサンスクリット語がいくつか踊りながら飛び出して来たのを見たのが最初で・・・実は、今は亡き実家の祖父と何となく似ていて(余談です。結婚するなら祖父みたいな人がいいな~と思っていたのですが、現実はそうはいきません。
夫婦はカルマが一番強いと云われているご縁のある人とです。今は、既にカルマ関連等もそれなりに終わり、9年7ヵ月前頃にイエス様を通して本来のパートナーと再会して、本来の世界である霊的な世界では私の上司であり、元々マスターの1人でこの惑星テラ=地球と人類の救済に来ている惑星リラの人で後年に新たな惑星パールとなる。私はアンドロメダのM31出身で光の銀河連盟に所属していてこの惑星テラ=地球をモニターするmissionをしていてこの遅れた次元の地球と人類の救済に来ている目的が同じで今現在に至る。子供たち(成人)とのカルマ関連等もそれなりに終わったように思うのです。)
そのことをいつだったかマハルシ様にお話をしたら、祖父のことも知っていてある前世でご縁があったことを話してくださいました。
お話が変わります。
日の出・・・今月の7日、いつものように(出来ない時もあり)寒いけれど日の出が出る前からですが、日の出が姿を現わして見入っていると、ごく自然に「ありがとうございます」行みたく声に出していつしか「ありがとうございます」行のように言い続けている私がいた。
すると・・・日の出の太陽から3人が顕われて、「太陽の国へようこそ」という言葉がテレパシーで胸にというか、胸の右側にあるハートセンターから聴こえて来たのです。
ちなみにですが、クンダリーニという固有名詞の言い方はいろいろあるようですが、いずれも「真我(しんが)」のことのようです。
霊的なことはいつもながら。奥が深過ぎて私にはわからないことだらけです。
真我・・・この意味を私が本当の意味で知ったのは最近のことです。
真我を顕現したいなんて一度も思ったことがない、こんな私がいつもながらいます。
ただ、ただ、毎日のことが精いっぱいで・・・世のため人のために、日常生活の出来事等を通してなんて思う時やそうでない時等と私なりに市井の1人に過ぎないので悲喜こもごもの人生を私なりに過ごして来たように思うのです。
ただ・・・光と繋がっていたいので佐藤さんご夫妻が教えてくださいました例え、5分でも天から降ろされた刻印のある霊の書等は必ず、1行でもよいので読んで光に触れることはほぼ毎日、長年間続けて来ている私がいます。
答えは自分のなかにある・・・太陽の国もまた自分のなかにあるのです。
よろしかったらですが、何か?私なりの体験を参考にしていただけたら幸いです。
私のバックの守護霊団に感謝をいたします(合掌)
感謝とともに
     by サラ

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