天の命を受けての記述(3/30、追記あり)

星テラ=地球全体の浄化が既に始まっていますが・・・それらが大ごとになる前に心ある必要な人たちに伝えるようにと天の命を受けて役割で書いています(*本来は午前中でしたが、私なりの役割都合等で今、現在になりましたことを付記)。
「先日(3/24)、神話にもある「ノアの方舟」がアララト山に着いた話は有名で知られていますが・・・実は、その神話のアララト山の真実は日本のことだったのです。
ある聖地とだけ・・・と、控えさせていただきます(時が訪れましたら、記述予定あり)。
空海様が案じていた1200年後の今年の7月7日で日本の結界が崩壊されてしまう事に付いては、先日のブログアップにても役割の記述で解消された旨を記述済み。
シオンの民(*日本に生まれた日本人の4割の人たち)であると同時に・・・学びである感情に振り回された心の都合のよい言い訳の己の中に巣食うサタンは他者ではないぞよ! ガブリエルの眼で見極めるなり!目覚めよ!!)には、昔から子供たちの遊びで誰もが知っていて歌われていた「かごめかごめ」歌に隠された・・・託された壮大な天のご計画があったなり。
空海が1200年間に及ぶ座禅したまま高野山の奥の院のご霊廟に生きたまま留まっていることもシオンの民でもある空海だからこそ、日本の各地の大事な聖地を歩き求めて結界をしたなり。
もう・・・思い残すことが無いと空海様がつぶやかれたのは、「旧約聖書」に記述されている契約の箱・・・アークとも呼ばれている聖櫃(せいひつ)の中には、モーゼが神から授かった十戒を刻んだ石板が収められています。イスラエルの民を救い出したモーゼはカナンの地に向かう途中のシナイ山で神様から十戒(神の掟)が刻まれた2枚の石板を授かりました。
一 神の他に、なにものをも神としてはならない。
二 偶像を作ってはならない。
三 神の名をみだりに唱えてはならない。
四 安息日を守ること。
五 父母を敬うこと。
六 殺してはならない。
七 姦淫してはならない。
八 盗んではならない。
九 隣人について偽証してはならない。
十 隣人の家をむさぼってはならない

これらの石板を収める箱を作るようにモーゼに指示をしたのです。箱の上部には、純金で作った天使2体を向かい合わせに取り付けました。
これらの契約の箱は、カナンを目指して歩いている時は祭司たちが担いでいました。
神様がイスラエルの民にご神託を伝える時には・契約の箱の上に雲が現れて伝えるという通信機器のような働きをしていたようです。
モーセの後継者ヨシュアの時代以降は、アークは敵と戦う際の強力な武器にもなりました。エリコの街を壊滅させるのに役立ったり、重さが数百キロあるにもかかわらず、宙に浮いて敵めがけて飛んだりしたといいます。その後、アークはイスラエルの民と敵対していたペリシテ人に奪われましたが、伝染病などの災厄がペリシテ人を襲ったため、イスラエルの民のもとに送り返されたといいます。
エルサレム崩壊後、行方不明に。  
時代が下って、イスラエル王国第三代のソロモン王は、エルサレムに神殿を作り、そこにアークを安置しました。しかしその後、聖書でアークについての記述がほとんど見られなくなります。さらに、イスラエル王国滅亡後に分裂した南のユダ王国が、紀元前587年、新バビロニアのネブカドネツァル王(ネブカドネザル二世)に滅ぼされた際に、エルサレム神殿も破壊され、アークの行方はわからなくなってしまいました。そのため、「失われたアーク」とも呼ばれるのです。
現在でも、アークの行方はわかりません。
*「ナショナル ジオグラフィックDVD-BOX
「聖書の謎を追え」
史上最大のベストセラー“聖書”
そこに秘められた謎を解き明かす。」より抜粋。
実は、日本にたどり着いていたことを空海様はご存知だったのです。そして、空海様の結界が終了するまでにシオンの民たちが幼い子供の頃から遊びながら幽体に刻まれ続けていた「かごめかごめ」歌に託したのです。
それらの失われたアーク・・・契約の箱は、壮大な聖なる計画の基に見守られながらシオンの民の空海様の後継者により蓋が開けられ、再び陽のもとに空海様はじめ、私たち人類のために戻って来たのです。
その直後、人類の意識に関わっている高度文明の地底文明の人たちが協力の合流をされたのです。
上記は、天命にての役割で、光の存在複数人との共作の記述となっておりますことを付記。
追記
人類の1人、1人が自分の霊性進化(人格の成長)のために、日々の魂磨きの努力=精進無くしては霊性進化は在り得ません。楽チン!しては、有り得ないことを忘れないでください。
そして、便利さを追い求めるのではなく、生まれて来た人としての役割の在りようが退化しないように。
各自の判断で見極めることが重大な人類の注意・喚起となっていることが懸念されていることもです。魂を便利さと引き換えに売らないように注意が必要です。

感謝とともに
     サラ・マイトレーヤ
     サラ・庵寿 

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