アガルタ文明はシャンバラ

私なりの実体験等を通して、お伝えしたいことがあります。
地底文明はいくつかあるようですが・・・私自身が必要に応じて今も関わっているアガルタ文明はシャンバラです。
念のために。アガルタ文明ことシャンバラは決して人類を支配しているものでもありませんし、この惑星テラ(地球)・・・特に世界の雛形である日本の役割に支援・協力してくださっているのです。とても友好的です。そもそも、シャンバラですからね。

以前に私に教えてくれたシャンバラのアガルタの入り口は7つあるそうです。が、それらの入り口そのものではなく・・・それらのざっくりとした広範囲の場所をたまたま移動中の急行電車等で通過する時等に教えていただくので、実際の入り口等は見当もつかないというのが真実です。
地理的にもかなり広範囲に広がっているとしか言いようがないようです。私が2度、案内されたアガルタのセクションは廊下を歩くだけでも広大で、気付くと目の前には大きなコンピューターが何台も何台も数えきれないほどにある・・・もちろん、必要に応じたモニター画面等を通して、私たち人類(特に世界の雛形である日本列島津々浦々に至る関連)へのサポートをしているセクション部門のようでした。
私の案内はいつも同じシャンバラのアガルタ女性です。
今年の前半・・・数か月前(当時、このブログにも記述済み)頃に、役割でお導きの高野山に3人と子供2人の5人で行き、大人3人のそれぞれが自分なりのmissionをしたのです。雪がまだ残っている頃です。
その時に私の場合、ご依頼時の必要に応じてのオーバークロスで現地に直接行くことがあるのですが・・・この時も、事前に少しわかっていたこともこともありましたが、お導きの共同創造=ご神事にて剣山(徳島)にある契約のアークの蓋を2人の綺麗な女性のケルビムが護る許可を得て、弘法大師空海様はじめ、数えきれない光の存在方、そしてシャンバラのアガルタの同じ女性もまた見守るなか、開けることになり蓋を開けたのです。
私なりのmissionはここまでで終わり、後は空海様はじめ、光の存在方へ託す流れとなっていたのです。
契約のアークは、本当に言葉では説明しきれないほどに光で包まれていて、とても綺麗でしたというしか表現が出来ないのです。
そして、引継ぎをした私はその後、高野山のご霊廟前に戻り4名と合流して、お互いに帰路に着いたのです。
契約のアークは、日本のお祭りや御神輿の巡行と同じく神人合一と並行して大いなる計画でお働きになられている光の存在方とシャンバラのアガルタの女性たちとの連携共同創造にて善きように神謀り=神仕組みにて無事にmissionが遂行を終えたのです。
これらは高野山で2人の仲間&友達=同胞たちのそれぞれのmissionがあっての肉体を持つ3人の三位一体の総仕上げを迎え終わったのです。
契約のアークは中身と共に一先ず、天が預かることになりまして天に帰りあります。
これで、剣山(徳島)の物語はとりあえず、終わり完了したのです。
missionにて、当時、サラ・マイトレーヤ=弥勒如来さまことマイトレーヤさまとの共同創造においての役割遂行。
忘れてはならないのは、大きな古い魂の持ち主である小学生のお姉ちゃんもまたご自分なりのmissionを一緒にしていましたからね(^^)v
3人の三位一体ではなく・・・正確には、4人が共同創造のパイプ役をいたしましたことをあらためて再確認にて記述いたします。

感謝とともに
     サラ・マイトレーヤ
     サラ・クエスト

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