イエス&空海さまからのお話と私の実体験

誰もがジグソーパズルの1ピースです。特別な人はいません。ごく普通の人たちが目覚め、飛び級や他者が代わりに本人を覚醒させること=他者の学びを奪い取ることは出来ないのです。宇宙のルールに反則します。自分なりの精進あっての目覚めです。覚醒です(2032年12月21日冬至まで、時間がありません)。

覚醒した人から、順次、自分なりの役割・・・ジグソーパズルの1ピースとしての使命をしていくのです。

そのような流れの中で・・・最近?ことごとく、目覚めて自分なりの使命をされている世界の光の使徒=スターシードやライトワーカーたちが巧妙な相反するものたちの囁きにコントロールされて使われている現状があるとのことです。

そういう私自身も他人ごとではなく、本当に注意して気を付けなければとつくづく実感している今日この頃です。

私の実体験で・・・この1年と4ヵ月を過ぎた今も続いている体験を話したいと思います。また、実話を書くようにとお話が数回今までもありました。

自宅近くの家が売りに出されてから違う人がコロナが流行している時に家族で転居して来ました。1年前の6月中旬頃にある異変に気付き・・・そこのお宅のご主人がミノムシみたく自宅の屋根の上に吊るされている姿を視るともなしに視た光景に驚いた私が当時、いたのです。

まさか?それらの光景が私自身に関わって来るとは想いもしていませんでした。

そのお宅のご主人は身体をよろしくないものに乗っ取られたのです。

3人も相反するものたちが視るともなしに入れ替わっているのです(※これらの話は今に始まったことではなく、少し以前より私なりにそのような話の情報等があることは知っていました)@@;

最初の違うものは見た目も違う感じで挨拶をしてもしないというとても違和感のある感じでした。

2回目の人はより個性的というか・・・やはり、本人ではない違う感じを醸し出していたのです。やはり、会ってもこちらが挨拶をしても、無視してしないという感じで、あまり会うこともありませんでしたが駐車場に停めている私の車の左側の窓の開け締めが出来ないという出来事があり修理に出しました。

もっとも、霊的なことは電気を通しやすいということも私なりに経験から知っていました(永遠普遍の霊的真理の知識からも含)。いきなりの不可解な出来事等も経験あり。

この2回目の人の時は・・・昨年のクリスマス・イブ前日頃にフレンドリーな本人に戻り夕方、自治会の用事で同じ班なので順番的に我が家なので、ご本人であることは誰が観ても明確でした。ただ、会話の流れでご本人が違うものと入れ替わった直前までの記憶の流れで・・・私なりに視るともなしに視えていた状況等を知っていたので・・・何も言わず、普通にそれらの会話に合わせました。ということがありました。

つまり、奥様のご両親はじめ、弟さんたちが年末年始で来られたら・・・バレちゃうのでご本人に変わったように思われました。という話のようです。

今は3回目の人で、本人とは姿・体格も違いフレンドリーな感じになっていましたが、伝わって来る波動は違います。

上記に付いて・・・いえば、私にとっては青天の霹靂というか・・・ある意味、前任者が使っていたアンテナもいつしか大きく変わり、私は監視されていた・されています。

最初は本当に怖くて・・・天界より授かっているアイテム等を使いまくっていた私がいたのです。時々、ふと思い出したように怖くなることもありました。

そして・・・に今年の3月頃にある波動の高い方が来られて、「あなたは〇されないから大丈夫。護られているから安心して」と霊的に来られて話してくださいましたことで、かなり私的には恐怖が軽減された時でした。なにも悪いことをしている訳でもなく、共同創造=ご神事のパイプ役をご縁のあった・ある仲間&友達ー同胞たちと必要に応じてお導きでしているだけなのですが(感謝・合掌)

私にそのように話してくださったその方とは今年の5月、実家の再興されたお寺と同じ真言宗で式典がありまして、その式典が始まる直前に・・・会場に座っている場所は少し離れていましたが、何度か目と目が合い・・・とても素敵な微笑で私を包んでくださいました。お話をすることはありませんでした(私と同じ大分出身の3人等と一緒だったこともあり。また、式典が始まりましたこともあり。今も書きながら感謝でいっぱいです。ありがとうございます(拝礼・合掌)

話は変わり・・・以前に、知人が身体を乗っ取られた実話をこのブログに書いたことがありました。実話ですが・・・本当は知人ではなく、私自身の姉たちのひとりに起きた出来事の実話だったのです。

あまりにも悲し過ぎて・・・当時は本当のことを書けなかったのです。

姉の場合は、この世的な役割が終わり今年の2月頃からお迎えの白馬が3頭仕立てで赤いたずなの白馬が黒塗の御所車に花模様が描かれた2つとないもので、実は3頭仕立ての赤いたずなの白馬の御所車は、私なりの経験からめったにないことでその人が生まれて来て亡くなるまでの日常生活を通した生き方が反映されているのです。

もう少し・・・生きたかったのかもしれません ← その当時、空海様より早く帰還(肉体の死)しなさい!というような急がれているビジョンを私は視ていたのです。

姉の身体は乗っ取られて、今も違うものが当時の姉の情報等を盗み姉に成りすませているのです。先日もとびっきり?の優しそうなメールが時々、届くのですが・・・姉は既に亡くなり冥府という、この世での役割が終わり休憩する場所を冥府といいます。そこで姉は休憩中です。

逝く時が来たら・・・いろいろな思いもあるかと思いますが、受け入れて早く逝かれますことをお願いいたします。ご参考までに。

もっとも、姉の脳はあるところにホルマリン漬けにされていることがある時にわかり・・・様子を伺いながらチャンス!をまっていたのです。そして、あるチャンス!が訪れた時に・・・(幸い、ある前世で実はアレキサンザー大王(アレクサンドロス3世)だった当時を既に終わり完結している。

お導き最前線の光のプロジェクト前半当時に大いなる計画でサナート・クマラさまが指揮をしている・今もですが・・・ミクロ・トンネルを歩いて、その当時、毎晩(Missionが始まる前後の4か月間を通したゼーターレチクルが私に必要な学びと加速の調整関連等に付いては、最近になり役割的に私の帰還後の窓口係と表裏一体での実戦部隊にて必要な修練等のために初めて知ったという経緯等あり)、宇宙船で午後9時に私をお迎えに来るので・・・午後8時30分に必ず、寝る時間ですと教えに来てくださっていたお陰様で、それらの記憶が蘇り・・・最前線に間に合ったようなのです。

これらの神謀り=神仕組みにより・・・個人的に、サントリーニ島にはとても興味がある私がいるのです。ある時の共同創造=ご神事の移動中だったかと思うのです(トイレ休憩での神様からのギフトと私なりに解釈あり)が、サントリーニ島関連のイベントがあり・・・更に少し当時のことが思い出されたのです)

もっとも、ある前世でジャンヌ・ダルクだった当時の頃までの記憶は永遠普遍の霊的真理の基本をはじめ、探究&研鑽していた当時までの記憶は、それらの学徒(今もそうですが)時代中に認めた訳ではありませんが、自然と記憶が思い出されて来たのです。そのようなことがありました。あったのです。

話が戻り・・・姉の脳を取り戻すチャンス到来!にてホルマリン漬けにされていたのを自然と足でけ破り、脳を解体・研究に至るまでにストップ!出来たことがありがたく嬉しかったのです。

日本人の脳だけは、どうしても人工で再現できないと、どこの国でも言われていることをいくつかのネット情報で知り、悲しくもあり・悔しくもあり・・・言いようのない説明できない私なりの思いの気持ちがありました。これらの件に付いては、誰1人としても巻き込むことはさせたくないという私なりの気持ちがあったのです。 

ですので・・・皆さん、このようなことが日常的に置きていることも知っていただけましたら幸いです。

これらの私なりの実体験に付いても、本日、イエスさまと空海様にも真実であることの確認を念のためにいただいておりますことも付記。

・・・永遠普遍の霊的真理=スピリチャリズムの登り口は、たくさんあります。

自分に見合った登り口を通して誰もがそれなりに知っている・知らないに関わらず、誰もがお導きをいただきながら(相手や他者を通して等含)毎日、日常生活を通して・・・昨日より、今日、今日より明日というように目には見えないけれど、人類の全てが生まれて来た目的である魂磨き=霊格=人格の成長をしています。というお話です。周知の事実のようにです。

イエスさまと空海さまはじめ、私の守護霊さまとバックの守護霊団の皆様方に心より感謝と御礼を申し上げます(合掌)

感謝とともに

    サラ・マイトレーヤ/サラ・クエスト

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