今回、初めて紀元祭の式典に私は出席させていただきました。(もっとも、7~8年前頃に当時の仲間&友達=同胞のひとりから誘われたことがありましたが、当時は既に終了・完了しているお導きの最前線の光のプロジェクトの最中で、それどころではなかったのでお断りした経緯等あり。)
今現在に至るまで数えきれないほどに共同創造=ご神事のお導き等で同胞たちと参拝に行くという1泊2日の最中の流れにて感謝をしています所存です。
個人的にも・・・先のオペレーション関連等がそれなりに終盤を終えたあたり頃に、お導きにて参りました。境内にある菩提樹のお話や御祈祷をご本殿前にて宮司様が対応してくださいました事等をまるで昨日のように鮮明に思い出したりしている私にとっては忘れることができない出来事がその当時、ありました(境内にて)。
今回の紀元祭式典もまた、新しい光の世界が始まった記念すべき忘れられない日となりました。
紀元祭ご案内の封書等はじめ、式典当日の事前説明にても式典が終了するまでは途中でも退席は控えてくださいますようにお願いいたします。というお話等がありました。
しかしながら・・・当日は雨も降っていて、とても寒くて神社より1人2個のカイロを準備してくださり、ご本殿前の境内テントの参列者イスの間にもたくさんのストーブが置かれていたこともです。
寒いので式典中のトイレは致し方ないかと思いますが・・・
一番、私が驚いたのは・・・ご案内の封書等はじめ、式典(天皇陛下のお遣いで勅使が来られています)中にも関わらず退席される人たちがたくさんそれなりにいたのです@@;
正直、私なりに信じられない光景に少々、戸惑うというか・・・
そのようなこと等がありまして・・・先に記述した『宝』と大きく書かれた宝船の大きな旗と七福神様が乗られた船がご本殿の中心あたりに顕われて、『式典が終わる前に退席した人たちを除く。式典の最後までいた人たちは、これから幸せになります』というご神託がありましたことを最後まで参列されていました皆様方全員に、この場をお借りして役割でお伝えいたします。
♣️✨今後のこれからは、50代以上の昭和生まれの「情=あなたはわたし、わたしはあなた」という古き善き時代の共に分け与えお互いに協力し合うという日本人の根本にある他者との分離がない全てはひとつ。ひとつは全て。もちろん、他者とは国籍は関係なく本当に必要と意識=こころから思えた時に。」という大事な役割が50代以上の良くも悪くも苦しみや我慢等を耐え忍んで善くなることを信じ希望を忘れなかった50代以上の昭和世代にありますことを役割にてお伝えいたします。
感謝とともに
法名:天寿/サラ・マイトレーヤ/サラ・クエスト
