青い花を探しています・・・ 天啓

昨夜(3/14)の日付が変わる前あたりから寝ている間にも何度も・・・就寝前から「書きなさい。天啓です。あなたの使命です。役割です。」が来ておりましたので・・・ゆっくり寝ていられない?ほどに・・・ここまでの天啓(詔みことのり、やご神託)がこれほどまでに繰り返し今だかってあっただろうか?・・・と、いうほどにです。
※私的にはもう少し寝てたいのですが・・・その波動が出ていたらお許し願いたいと思うのです。
『下記の本を、わかっても・わからなくてもよいので①②の順番で飛ばすことなく読むように。これらの本には暗号化がされています。あなたがたの誰にでも等しく生まれながらに刻印されていることが霊的進化に伴いDNAやRNA関連等でも周知の事実です。
また、137分の1の誤差といいますか次元の歪みといいますか・・・それも誰もが刻印されています。それらの真っ只中・・・乗り越えていくために準備されていたのです。
この者(サラ)を媒体として既に終えている2月23日。そして、3月28日・29日の案内を先月の早い段階で当ブログにてアップしている。躊躇するなかれ。ハートで判断する者が少ないなり。この者(サラ・マイトレーヤ)が地球神庁メンバーであることに対して疑うことなかれ。2012年前になる1年前の10月にこの者に事前の予告なしに京都・鞍馬にて、当時、地球と人類の大難が小難になるようにと大いなる計画のもとに指揮をしている救済プロジェクトのためにイエスが苦渋の選択の末にこの者の魂と肉体を繋ぎとめている銀の紐(シルバーコード)を切り繋ぎとめておる。
その意味が皆さんにはおわかりかな?
自分はスピリチャリストの言い方やライトワーカーと名乗り・・・あまりにも実践、行動に移せないそれらの実態を知る必要があり、この者を通して役割があるのを知り知識だけに留まっている繰り返しの人類情報が必要不可欠なための措置なり。この者には事後報告であったがその当時の数ヶ月に及ぶ痛みに耐えねばならぬ・・・その後もそれに対応するために。今も時々あるなり。そのおかげで人類の大難が小難で済んだことの今がある。過言ではない。しかし、この者はごく普通の一般人である。
これから先は人類のひとりひとりが勇気と更なる知識を得ての知恵が必要じゃ。
今後の大難が小難になるかのゆくえは人類の総体的な意識にかかっておる。
①「メシア・ストーンズ/聖なる石をもとめて」アーヴィング・ベニグ著
片岡義男訳/角川春樹事務所発行/1995年10月10日第一刷発行
※この本は、中古本でないと購入が難しいかと思われます。ご参考までに。
②「6と7の架け橋/22を超えてゆけ・Ⅱ/太陽の国へ Ver.2」辻 麻里子著
ナチュラルスピリット発行
※この本のシリーズは、一冊ずつ独立していますのでシリーズで読まなくても大丈夫です。
※新たに改訂版が出ています。(こちらのほうがより暗号化が強力のように思われます?)
心ある方がたへ。それでは、読む順番をお間違いのないように。4月いっぱいくらいまでに読んでください。』
※諸媒体やマーカバ(マカバ)が変形したり調整が必要と思われる方は、先ずは調整をしてからになるかと思います。ご参考までに。
書き終えて・・・眠いのもあるけれど涙が滲む・・・これは魂の奥のほうからの涙のような気がします・・・
私ことサラも、青い花を探しています。
大いなる光のプロジェクトの存在方
           & サラ・マイトレーヤ
   

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