2009年2月12日、長崎のある場所にてウオークインしていた卑弥呼様が邪馬台国のあった場所を現在に例えて教えてくださいましたことを書きたいと思います。
どの場所が特に重要とかはなかったそうです。
現在の長崎県、福岡県、大分県の全域。佐賀県は4分の3くらいで海側よりを除くとのことです。熊本県と宮崎県は概ね半分くらいの上よりだそうです。
卑弥呼様のお話では、失われたイスラエルの12部族の流れを汲んでいますとのことでした。
この話を聞いて・・・私なりにある点がひとつに繋がるのを感じたのです。私なりの関わりのルーツです。
古里にある縦穴古墳も平安時代のものと調査に来た考古学の諸先生方が判断されたようですが・・・やはり、私の思っていたように邪馬台国と関係あったことがわかり嬉しくなりました。
邪馬台国の後で・・・縦穴古墳として使われたということであればすごく納得できたのです。
幼い頃のかくれんぼの場所でもあったところが・・・と考えれば、邪馬台国の当時、卑弥呼様に尊敬をし教えをしていただいていた私(たち)でした。もっとも、そのときの私は男性でした。
昨年の12月だったかと思います。朝、起きてすぐに9時から始まる「まぼろしの邪馬台国」の映画をなにがなんでも観に行かなくちゃ~!と慌しく1時間位で家事をすませ行ったのです(^^;
ちょうどその日は水曜日でレデイースデーで1,000円で観ることができ、しかも・・・な~んとプレミアムシートでした。
今にして思えば・・・なるべくして導かれたことは明白です。
プレミアムシートで1,000円で観れたのも・・・今なら意味が私なりによく理解できるのです。
いつも終わってから・・・わかるのです(^^;
これで私(たち)の場合の共同創造のパイプ役は良いのです。利害関係なく何も考えないでただ、身体を持って行き、使っていただく。
できることはそれだけです。
光のプロジェクト等におけるすべてのクリアリングによる、愛と光と栄光は天にまします我らの父なる神に・・・そして母なる大地に捧げるものです(感謝・合掌)
