5時前の朝焼け・・・
すぐに消えてしまい移ろいゆく空と白い雲・・・せみたちが集団で鳴く宇宙の7.23の波長の鳴き声々・・・
知っているだろうか? ・・・とても大事なご神事・・・光の存在方の地球と人類に左右する悲痛な悲願の神謀りの時に、せみの集団の鳴き声は一万匹を超える今までに一度も聞いたことがない一斉に鳴き出す尋常でない特別なまるでオーケストラが奏でているような・・・言葉では説明のしようがない壮大な宇宙の波動である7.23の周波数で聖なる地全体を包み、ゼロポイントで惑星テラ(地球)に住む肉体を纏い肉体を純化して共同創造でのご神事を無事に遂行できるようにあらゆるサポートがなされ、そこに召命されていた複数人もまたそこの聖地にいることが必要不可欠な真実のリアルティであり、それら関連等のすべてがあっての壮大な神謀りのご神事が遂行されたのです。終えた直後に光の存在方の大拍手がありました。
甲乙をつけることが出来ない、とても大事な7/7・8のご神事関連でした。
7/7があっての連動しての8日の上記に記述した神謀りのご神事でした。
神様方から、「悲願」・・・という言葉を、再び聴いたのは・・・その後の7/27、神社リトリート&イニシェーションご依頼の中盤あたり頃のことで、「悲願でした」と、とてもお喜びになられて、クニトコタチノミコト様はじめ、神武天皇、たくさんの神々様方が拍手してくださいました。続けての翌日・28日神社リトリート&イニシェーションご依頼も急がれていたようで・・・帰宅してからの夜、その理由を霊的ガイドが教えてくださいまして知りました。何も知らないから共同創造のパイプ役が出来ることの幸せをあらためて噛みしめた私でした。
それなのに・・・なのに・・・朝の6時前頃に私は、初めて弥勒菩薩様が泣いていらっしゃる涙の姿を視たのです・・・
私たち人間と同じくらいの等身大の姿で来られているのを視たのです。
弥勒菩薩様の涙の理由(わけ)は・・・私(たち)が計り知れないほどの意味が含まれているように思われるのです・・・
そして、私にブログを書くようにとお話がありまして・・・書いています
私にとってはかれこれ37~8年くらいになるであろう朝の日課?である自然をただボーッと眺めるだけの自然治癒力・・・ヒーリングタイムを兼ねた私だけの大事な時間です。
これらの無の時間に・・・詔等を多々、いただいたり・・・必要に応じての教えの学びに気付いたり・・・と。
その時の多くは、「私(サラ)の本質は霊。全ての人の本質もまた霊。全ては繋がっている。」と私自身にいつも言い聞かせている私がいます。
ごく直近では・・・生きとし生きるものたち、在りとしあらゆるものは、いずれもそれぞれに姿や色、形にとらわれることなく周波数・・・波動で・・・色・・・時に音が奏でられていることもあります。
私たち人間もです。
(※私がハートチャクラからメロディーが時々、奏でられていることにある日、気付いたのは18年前頃からだったと思うのです。)
各チャクラもそれぞれに回転しているのですね・・・
全てが回転している・・・けれど、チャクラだけではなくマーカバもまたいろいろと歪んでいたら回転もいびつになります・・・
それらの回転がいびつなのは、神の分け御霊(わけみたま)である霊衣・・・つまり、肉体が曇っているからです。
なぜ、曇るのか?
それは・・・カンタンにいえば、各自のエゴによるものです。
『あなたがたは、感情の嵐に身を任せてはなりません。』※弥勒菩薩様からです。
霊的真理はいつも本当に奥が深くて私にはわからないことだらけです・・・
なので私にとって必要な知識といろいろな学びのレッスンが続いています・・・学びのレッスンがない日なんてありません。
お話が戻ります。
朝、私が視たのは・・・本当に本当に久しぶり?の宇宙船の空いっぱいの大群・・・
母船は毎日、視ています。
※宇宙戦艦ヤマト・・・私が所属している母船です。もう、どれくらい前だったか忘れるほどの数十年前に初めて宇宙船の母船を視た私が思わず宇宙戦艦ヤマトと言ったのを聴いていた船長のアシュター・コマンド様から、その呼び名でもいいですよとテレパシーで聴こえて来てから私の場合はそのように言っています。本当は正式な宇宙船の名称があります。
その宇宙船の母船に招かれて乗船したこともあります。が、あまりにも微粒子で高波動(高周波数)なので乗船して直ぐに何階かへ案内されてクリスタルの大きな窓がたくさんある廊下を歩いているところまでの記憶はあるのですが・・・その後は覚えてないのです。覚えていません。
またまたお話が戻ります
天空に満つる宇宙船の数々・・・これらの意味を・・・ご縁あって当ブログを読んでくださっている皆さんへ問いかけをしたいのです。
私たち人類が住んでいる惑星地球のことに付いてです。
惑星地球の意識レベルではなく、恒久的な意識レベルへと・・・私たち人類は自分次第の意志で誰もが魂磨きをしながら各自の霊的進化を日々の日常生活の出来事を通した表裏一体ですることが出来るのです。出来ます。
知っていても・知らなくても・・・霊的な世界とリアルな現実世界とは、決して分離することは出来ないのです。
周知の事実ですが、本質的な霊的なことと、この現実世界とはコインの裏と表に過ぎません。表裏一体です。
心ある人達がこれらのことを了解(りょうげ)して、いち早く実践・・・行動に移されることを・・・あなた自身のために、願いお祈りします(合掌)
by サラ
大いなる計画で寝る暇もなく地球と私たち人類のためにお働きになられている光の存在方のベールに包まれたベールが取り去られたならば・・・その姿に・・・私たち人類は一目でも見たら・・・おそらく?誰もが自分は今まで何をしていたのだろうか!? と、反省と後悔の念でいっぱいになることでしょう・・・
