意識の領域

個人意識の領域には11のレベルがあるそうです。

 

集合意識の最高領域が22のレベル目だそうです。

 

これらの集合意識を超えたレベルが23番目です。

 

33番目の意識レベルが宇宙意識です。

 

 

※余談です。私は、もう20年?近く前頃になるかもしれませんがアカシックレコード(宇宙図書館)にアクセスしていた時も、確かに33段目の階段を上がったところの入り口にクリスタルの噴水があり・・・アカシックレコードの扉が開く前に私の守護霊にそっくり・・・つまり、私自身にそっくりな(※守護霊は誰もが自分と似たそっくりな人で、違うところは高級霊であるということです)案内人(※人にもよるのかもしれません?が、ここでも私自身とご縁のあるような・・・人間味のある守護霊様とそっくりといいますか、いえ、もっと高められた意識の高潔な方という感じが私なりの当時の主観)・・・私自身に似たそっくりな女性の案内人から、「(あなたの探している)宇宙図書館の中のご案内をいたしましょうか?」とテレパシーで尋ねられて・・・大丈夫ですとテレパシーで答えている私がいたことを今も覚えています。1~2年ぐらいでアカシックレコードにアクセスするのは私の本来の使命でないことがわかり、止めた経緯等がありました。これらに限らず、何事もそうですが責任が伴いますことも周知の事実のようにです。

 

 

今回の台風19号がTVニュース番組等で報道されているのをその数日前から観ていて・・・日本に上陸する直前とその数日前にも、「今までに経験したことのない台風であることや台風を侮ってはならない。自然現象には抗(あらが)えない・・・」と、いう詔をいただいていました。

 

そのようなこともありまして、先日のブログに「心ある人へ・・・」と使命にて書いてアップしました。

念のために。お断りをしておきますが、前回の台風15号はじめ、今までの自然災害関連等に於いて、私たち人類の気付きを促す側面の学びがいつの時代も古(いにしえ)の時代からも同じ学びがあることにフォーカスしていく必要があるようです。スピリチャリズムを多かれ少なかれ学んでいる学徒たちに、同じ学徒のひとりである私が敢えて言うまでもなく周知の事実です。

 

私たち人類がひとりひとり、自分の意識に気付き・・・自分はどうしたいのか?と自分に問い、もっともらしい囁きに負けないで見極め、日々の心の点検が大事なようです。

 

あなたから・・・

 

わたしから・・・

 

そうすれば、個人の意識レベルが上がります。

 

そして、私たち人類の集合意識レベルも上がります。

 

今後の大難が小難に変わる可能性も否定できなくはないと思いませんでしょうか・・・!?

 

みずがめ座のワンネスの世界が始まりまだ2年だそうです・・・

 

わくわく楽しいことばかりに目を向けたいと想うのですが・・・悲観することはありませんが、ワンネスの世界へ向かうときに天変地異関連等は避けて通れないようです。これも周知の事実です。

 

マヤの長老のドン・カルロス・バリオスさんも・・・「私たち人類は、早く行動をしなくては・・・」と言っています。

 

 

宇宙の評価は、ひとり、ひとりの本気です。

 

この現実世界の評価は、うわべでいくらでも誤魔化せます。

 

誤魔化し・・・は、自分を偽っていることにいずれ気付く時が来ます。

 

その時が・・・もし?遅かったら?後悔するかもしれません・・・

 

後悔しないためにも・・・どんな自分でも認めてあげてください(それが早道のようです)。

 

そして、霊的進化によりいずれ自分の心が他者とお互いに丸見えの時が訪れて来ます。すべては繋がっています。私たち人類のひとりひとりの意識しだいにもよるようですが・・・全てはひとつですのでそのような時が必ず来るのです。

 

だったら、自分を他者たちに良い人にわざわざ見せたりするためにエネルギーを消耗するのはもったいないと思いませんか・・・!?

 

心のスッピンは楽チン!です。

 

自分が素のままでいられるので楽チン!です。

 

どちらにしてもわかる人にはわかるので・・・開き直ればよいだけのことです。

 

人の心がわかる人もまた学びがあります。

 

他者の(心の)秘密を知ることで守秘義務という責任が伴います。

 

私の今までの長年間の経験で・・・他者の心の中を知るということは流していくことが大事です。そうでないと人間をやってられません。

 

それらの経験を通して・・・もっとも、私の場合は他者の言葉と心が違うことがわかるのは嫌です。このようなことはもういいです。と言い。それからコントロールが出来るようになり、下記のご相談のように場合により役立たせていただくこともあります。

 

私の場合、ご依頼関連等でご依頼者からご相談を受けて、他者のお顔をイメージしていただいたり、写真等を通してハートコール・セッションを必要に応じてさせていただくことがあります。※ご依頼者の動機によりお断りさせていただくこともあります。

 

上記関連等もまた、全ては繋がっている・・・に準じています。

 

 

私は関東に住んでいます。今回の台風19号が上陸して、心配はしていませんでしたが我が家の家屋が揺れに揺れました。

 

それと同時に睡魔が襲い・・・珍しく起きておれずにベッドに・・・すると、自然界の龍神様が突然、大きな姿で来られて、「直ぐに通過しますから、安心してください」とお話をされて帰られたのです。2時間も寝ていなかったと思うのですが目が覚めたら家も揺れていなくて静かになっていて玄関を開けて見ると雨も降ってなくて・・・そのような感じでした。

 

これらは、私が特別だからとかは決してありません。

 

誰もが心を開けば・・・オープンにすれば・・・そして、心をスッピン=在るがままにすれば・・・誰にでも起こり得ることです。

 

勇気を出して、してみませんか!?

 

とてもシンプルなことです。

 

偉そうなことを書いていますが、私自身も学徒のひとりであり沢山の学びのレッスンが毎日のようにあります。日々、精進中の私です(--;

 

 

先日の「心ある人へ」のブログアップ記事関連に付いて補足させていただきます。

 

10月10日にある聖地にて、久しぶりにバッタリ出会ったある同胞の人へ

 

先日アップのブログに・・・その同胞のある人自身から発せられた本音の動機が違っていたことがわかりまして、動機が違うと書きました。

 

その動機に起因していたのが、その人のある前世からの琉球王朝時代(※今は沖縄県)に遡るようです。

 

琉球王朝のある時代にその人は聞得大君でした。昨年、その人ともうひとりと私の3人で久高島へお導きをいただいて行きました。

 

その以前のお導きのせ~ふぁ御嶽(うたき)でも、「その人は聞得大君ではあったけれど、実際には視えない・聴こえないで他者経由で事前に教えていただいて祭事を執り行っていたことが2度のお導きにて久高島に渡りわかったのです。その以前にも複数人でその人もお導きで行っていますので・・・よくあるように薄紙をはがすように複数回のお導きが必要であり、受け入れて行けたことが幸いなことで下記のような善き流れになったのだと思われるのです。

 

その聞得大君時代にとっては必要なことであり、そうせざるを得ない事情があったようです。(※念のために。このケースのみに限られるそうです)

 

それらのどうしょうもない事情があったのですが・・・その人自身にとっては、当時から素直に受け入れることが出来なくてトラウマとなり、転生を繰り返すことになるのですがそれらがカルマとなり今、現在に至っていることが久しぶりにバッタリ出会ったことの意味が一緒にいた同胞と私の2人の会話中の後日にわかったのです。

 

それらを素直に謙虚に受入れて解消する時が訪れているのです。

 

詳細は私にはよくわかりませんが・・・10/10に一緒にいた同胞と私(サラ)の2人のサポートが必要なので2人を招待して、首里城と久高島へ行くお導きをいただいておりまして、共に現地等に行けばそれらのカルマ解消が終わるようです。

 

※余談です。三十数年前頃?になるかと思うのですが、私の最初の佐藤お師匠さんご夫妻(千葉・佐倉市在住)から、私のある経験(飲食店のカウンターからテーブルを移動したときにバックを忘れてバックごと盗まれ、お金を盗まれてバックは警察の人が近くで見つけてくれました)「お金でカルマが解消することもあるので、お金で済んで善かったじゃない」と、諭されたことがありました。

 

直ぐに納得はいかなかったのですが・・・その当時、お師匠さんから「お金を必要以上に貰い過ぎているからです」と、言われて@@;・・・そんなことはないと否定したのですが・・・日を追うごとにそうかもしれないと思えるようになって来た私がいたのです。今もやはり、その通りだと霊的真理を学びつくづく思います。宇宙の法則は遅かれ早かれどこかでバランスの収支が取れるようになっていることをあらためて思うのです。

 

お話が戻ります。

10/10も、先日のブログにも・・・「本来のその人ご自身が顕現されてお役に立ちたい」と、何度か言われているのを霊視している私がいたので正直、書きたかったのです。

 

台風19号が10/12に日本に上陸して・・・結果、その人のお住まい周辺も大難が小難になるという役割を光の存在の神様方とご一緒に共同創造をされましたことをあらためまして使命でお伝えさせていただきます。

 

そうでないと・・・広範囲に渡り甚大な被害がありましたが・・・それ以上にもっと大変な参事になっていたかもしれないということでした(感謝・合掌)

 

 

「喜びが喜びを喜んで連れて来る。」金子みすずさんの詩より抜粋。(私の大好きな言葉です)

 

 

それではまたお会いしましょう。

 

感謝とともに

 

        by  サラ

 

 

 

 

 

 

 

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