本当は昨日(5/8)、ブログを書いてアップ予定でしたが・・・私の都合で本日になりました(--;
5/8、朝陽が昇る前に私は目が覚めて・・・ある地域を空から眺めている光景で夜が明ける前なのか?夕暮れ時から暗く夜になった時なのか?・・・夜景?のようなビジョンが、私にはよくわからないのですが・・・あまり間隔を開けずに3度に渡り揺れているビジョンを視たのです。視せられたのです。
その後、場面が変わり・・・地球神庁メンバーのひとりとして地球神庁会議に出席している私がいたのです。
議長は私の知る限り、この16~17年間毎回、イエスです。
もちろん、この銀河系で惑星テラ(地球)と人類の霊性進化関連等が他の惑星等に多大なる影響を良くも悪くも影響を与える事は言うまでもなく周知の事実のようにです。それゆえに、他の惑星からも地球神庁会議に参加されていることもまた周知の事実です。
地球神庁会議で、「問題は? 私たち人類側の意識・・・今回もまた、今までも数えきれないくらい繰り返して来た地球に住んでいる私たち人類の意識レベルがあまりにも低すぎることが問題あり」なのです。
そのためにも人類を目覚めさせる苦渋の選択で「揺らす・・・(つまり、意図的な地震)計画が最近から始まりました」が、それでも自分たちの地域ではないので・・・と、無関心ぶりもまた問題あり。
アクエリアス(みずがめ座)時代に入った流れのなかで・・・各自が自分はどうしたいのか?どうありたいのか?
自分の意識にフォーカスする者たちがあまりにも少な過ぎる現状あり。
ワンネスの世界に期待する者たちは大勢いるものの・・・それらの意味は、自分と他者との分離がない。
全ては繋がっているということに気付こうとしないうわべだけの知識?に終始している有様にほとんどの者たちが気付いていない。
先ずは己から、手をあげて、多くの人類たちと一緒に分離のない来たるワンネスの世界へゆけるように共同創造のパイプ役になる者たちさえもごく一握りにしか過ぎぬ。
このままでは多くの人類たちがこの地球と似た意識レベルの低い違う惑星に転生するなり。
来たる次元上昇(アセンション)したこの地球の次元レベルには、意識レベル的にも流れ的にもそぐわないことは周知の事実である。
我等は、そなたがたが己からパイプ役になるための意志表示を待っていたなり。待っているなり。
そうでないと・・・揺れは更に大きくならざるを得ないことだろう。
人数関連等が目覚めるまで揺らさるを得ないことになるだろう。
以上が大まかな地球神庁会議の議題・・・問題点の報告なり。
下記は「ホワイト・イーグルの霊示 自己を癒す道」桑原啓善訳/(株)コスモ・テン・パブリケーション/s63.10.1第1刷発行より抜粋。お導きにて。
「大 所 高 所 に 身 を 置 き な さ い
いささか申しておきたいことですが、皆さんはどうも地上の価値を、余りに大きく見ておいでのようです。
と申しても、地上でなすべき事を軽んじてもよいと言っているのではありません。
そうではなくて、霊的なものと地上的なものと、この二つの価値のどっちが大きいか、そういう事にもっとハッキリ目を開きなさいと言っているのです。
と申すのは、自分にはこれが必要、これはすごく大切と、人は余りにも考えすぎますが、そうした事はそれほど重要ではないのです。
もし、皆さんが常に平静心と、神の平和の中にあることを求めるなら、あなたの魂はひらかれ、神の光が魂や生活の中に差し入りましょう。
そうなると、心を患わしたり今まで取り越し苦労していた事が、その光の中で溶けてしまうのです。」
「平 和 を あ げ ま す
大師は優しく愛に満ちています。
大師は皆さんの求めるところを知り、皆さんの困難や失意を心得ていてこう申します。
『来なさい、友よ、モヤを出て私の方へ来なさい。
そうすれば貴方に、貴方が望む内的な平和を差し上げましょう』」
mission
サラ・鳳凰
