最近、庭の鉢植えの紫陽花が花を少し咲かせ始めたところです・・・
私たち人間もまた同じかと思うのです。。↑
スパイラル・・・螺旋で・・・霊的真理を学んでいる学徒たちであれば誰もが霊性進化の道を歩いている時に・・・自分では大丈夫?といつしか心の点検や謙虚さを忘れてしまい・・・そのような時に天の恩寵でタイミングよく、自分なりのある学びが浮上して来て・・・砂上の楼閣であったことを事象=現実世界で目の当たりで見せてくれることが数知れずあります。
何事もおごらず、謙虚に・・・「幼子のような無邪気な心で」と、いう心構えや姿勢、態度等の反省と受け入れを十人十色の大愛で問題提起がバーン!と目の前に置かれるのです(--;
また、他者の学びを通しても私たち人類はお互いに学んでいる切磋琢磨の学徒であることもです。
よく云われているように、それらの学びが出来ていなかったら・・・形を変えた同じような内容で繰り返し学びが来ることも周知の事実です。
気付けばの話ですが・・・(--;(TT)
私たち人類は、誰もがこの繰り返しで人格の器を磨いていると云われています。
魂磨きとも云われていることも周知の事実です。
一見、見た目は誰もがスパイラルで学んでいるので・・・転落?したかのように想ってしまいそうなこともありますが、そうではないのです。
私たちは、霊性進化の旅路を歩くという・・・この世的な人生を歩いています。
良くも悪くも・・・経験するために私たち人類は生まれて来ていることも周知の事実です。
永遠普遍の霊的真理を学んでいる学徒であれば、学べば学ぶほどに奥が深くて・・・自分や他者を自分のものさしではかり、落ち込んだり、批判することではないことを少しずつ理解・認識するようになって来ます(レッスン中の私です)。
。
そして、な~んだ! みんなもそんなに変わりないことをも学んで来ます。
特別なことを求めなくても・・・私たち人類のその時、その時の状況や宇宙的なエネルギーの流れ関連等で各自の準備が整っていれば必要に応じて共同創造のパイプ役の練習を含めてやパイプ役のmissionがあなた(がた)の一人ひとりの本質の世界である霊的な世界で事前にカウンシル=会議で経験するために参加を自らが求め宣言したので、その流れがこの現実世界にある共同創造のひとつとして神謀りで降ろされるのです。
それらの共同創造絡みの係関連等も別の言葉で言い換えれば愛と奉仕・・・つまり、宇宙の成り立ちである基本の「聖なる愛」を学ぶ経験でもあるのです。
※余談です。今に至るまで多くの人たちがこの「聖なる愛」を自分の都合のよいように解釈をして来たかを私なりに表裏一体で数えきれないくらい見(視)せていただいて来た経緯等があります(それもまた、気付くか?気付かないか?の誰もがそれぞれに学びだったのです。学びです)。もちろん、私もです。初期の私はもっと至らなくて、がむしゃらに泣きながらでもお導きの最前線の光のプロジェクト遂行を使命でしなくてはならなくて。
チームワークが大事とサナトクマラ様から数えきれないくらいご指導をいただきながら共同創造のパイプ役が全員、無事に終わることにフォーカスの日々でした。毎回、です。至らない私が・・・今もその都度、学びながら「聖なる愛」のいろは?を学んでいる学徒のひとりに過ぎません。他者の学びを見せていただいて・・・決して、良い悪いというジャッジは必要ないことを少しずつ学んで来た私なりの学びがありました(今もレッスン中)。霊的なことは本当に奥が深くて私にはわからないことだらけです。
直近の、必要に応じてのオールマイティ調整の神社リトリート&イニシェーションのご依頼関連等も複数人まとめてと流れが変化して来ています。
よくわかりませんが・・・流れ的にもその必要が状況であるようです。
もちろん、練習を兼ねたパイプ役も含めてです。
神社リトリート&イニシェーションのご依頼をまとめて日程指定集中(※これらもまたお試しの本気かどうか?のテストあり。本気であれば、各自の都合関連も善きようにお仕組みがなされることの体験をされた方がたもいるかと思います。天の魔法。。)にも流れ的にも意味があるようです。
必要に応じた各自のオールマイティの調整は聖地でもまたそのなかの聖地で膨大な光のシャワーが降り注ぐことも多々、視ています。
それにより癒され・・・また、昨年の12月末から最近に至るまで憑依ではなく、魂まで低級霊に売ってしまっている傾向が顕著になっている流れを視せていただくにつれ・・・これは、ほんの氷山の一角に過ぎないことを私なりに知ることになったのです。
このブログを、ご縁で読んでくださっています皆さんへ、どうか、来るアセンション=次元上昇だから・・・と、言葉遊びで終わりにしないでください!
隙あらばと・・・相反するものたちも、自分さえよければと他者や他の国等は関係ないという人類のエゴを今も狙っていることを忘れないでください。安心は禁物です!!
同じ目的を持つ同胞・・・仲間・・・友達がいるから、お互いに助け協力していけるのです。。
お話しが戻ります。
「フラワー・オブ・ライフ/古代神聖幾何学」第1巻 ドランヴァロ・メルキゼデク著/脇坂りん訳/ナチュラル・スピリット発行に記載されていますように、人のエネルギー・フィールドの形はすべて幾何学的で2つの正四面体(テトラヒドロン)が抱き合わさっている星型二重四面体(スター・テトラヒドロン)です。つまり、「ダビデの星」を立体像でイメージしてください。
『アトランテイスの転落の前には、私たちはこの管を通して上下両方向から同時にプラーナを取り込んでいました。
そしてその2つのプラーナの流れはチャクラの1つで融合するのです。
このプラーナがいかにして、どこで融合するかということは、この古代科学の重要な部分をなし、全宇宙で学ばれています。
もう1つ、人体で主要なポイントとなるのは、頭のほぼ中心部に位置する松果体です。
ここは意識の大きな要素です。
松果体は長い間その使用方法を忘れられてきたために、ピンポン玉大から現在の大きさまで、もとのサイズから縮小してきました。
これは、もし使わなければ失われてしまうのです。
プラーナ・エネルギーはこの松果体の中心を貫通しています。
(省略)
記憶を失ったことで、私たちは別の方法で呼吸しはじめました。
松果体からプラーナを取り込んで中心の管の中を上下させる代わりに、鼻と口から呼吸しはじめたのです。
これによって、プラーナが松果体を通らなくなり、私たちのものの見方が完全に変わってしまうという結果を引き起こしました。
つまり、「ただ一つの現実(リアルティ)」を、善と悪、または二極性意識などといった別の解釈で見るようになったのです。
この二極性意識は、肉体の中から外を見ているのだと考えさせ、その結果、私たちは自分が「外側」とは別個の存在であると考えるようになりました。
これは完全なる幻影です。
事実のように感じられますが、この知覚に真実はひとかけらもありません。
転落したところの視点から見た現実でしかないのです。
たとえば、「神が創造を支配しているのだから、起きることに何一つ悪いことはない」という見方がありますが、二極性的な見地からこの地球とその進化を見てみると、こんなところに転落しているべきではないということになります。
通常の進化をたどっていたら、私たちはこんな状態にはなっていなかったはずなのです。
何かしら起きるはずではなかったことが、私たちの身に起きたのです。
私たちは変異(ミューテーション)を通過しました ー みなさんはそれを染色体の破壊と表現するかもしれませんね。
そんなわけで、地球はこの1万3000年間(※2001年12月25日・日本語訳初版当時から今現在もです)ほどずっと非常ベルが鳴りっぱなしだったことになります。
そして、さまざまなレベルの多くの存在たちが、どうしたら私たちのDNAの状態を元通りに戻せるのか一緒に頭をひねってくれています。
この意識の「誤った転落」の作用と、私たちをもとの状態に戻そうとするために続けられている努力には、実にすばらしいものがあります。
予期されなかったことが起こり、とても驚くべき結果が生まれました。
私たちの問題の解決を手伝ってくれていた宇宙中の存在たちが、法にのっとって、または契約ぬきにして、私たちを助けるためにさまざまな実験を開始したのです。
(省略)
私たちの体のまわりに存在している幾何学的エネルギー・フィールドは、呼吸の仕方に関係する、ある特定の方法で動かすことができます。
これらのフィールドはかって高速に近いスピードで体のまわりを回転していましたが、転落の後に回転がだんだんゆっくりになって、ついには停止してしまいました。
このフィールドにスイッチが入り、回転しはじめると、これは「マカバ(注釈:またはマーカバ)」と呼ばれるものになります。
マカバはこの「現実(リアリティ)」において、他に比べるものがないほど役に立つものです。
それは私たちに自分が誰であるのかについて拡大された意識をもたらし、高次の意識と結びつけてくれ、私たちの無限の可能性の記憶を回復させてくれます。』
上記は、「フラワー・オブ・ライフ/古代神聖幾何学」第1巻 ドランヴァロ・メルキゼデク著/脇坂りん訳/ナチュラル・スピリット発行より抜粋。
朝、目覚めて・・・私はこれら関連の一環の流れの一つとして「神社リトリート&イニシェーション」の使命があり、して来ていたこと。ご依頼が・・・当時、無料修練初期よりパイプ役の私の想いや考え等の意図が一切入らない無に徹する学び。ご依頼者のオールマイティ調整に見合ったある聖地に神謀りでお導きをいただいて共同創造をさせていただいているという経緯と共にどのように書けばよいのか?・・・使命を知り(同じく宇宙に帰属しているミッション関連等も含)、ベッドに座り長い間、考えていたのです。
が・・・結果、いつものように必要な方がたへ必要な個所がわかり、また幽体にインプットされれば・・・人それぞれに、ちょうどよいタイミングで思い出し、ご依頼で(私の学びと共に)、お役に立たせていただくことが出来ます。また、霊的なことは奥が深くて私にはわからないことだらけなのですが・・・必要に応じたアデプトはじめ、学びながらの育成の使命にもあるときから気付き、十人十色で対応の仕方が違って来ることも度々、状況にて学んでいる学徒のひとりです。
順次、準備が整った人たちから、今度はその方がたがアデプト(霊的教師)の準備が整い核となりまた研鑽をしていくという流れ・・・正直、これは今に始まった訳ではありません。十数年前位からそのような流れがあったのですが・・・その方がたの学びが浮上したあたりで、「霊的なことは、一切妥協しない」という永遠普遍の宇宙の法則の部分で対応関連等でプライド等というエゴを傷付けられたというような責任転嫁は楽ですので距離を置かれたり・・・という選択肢の自由意志があります。
そこらあたりで・・・個人的には残念だなぁ~ わかっていただけなかったりで・・・しかし、必要な学び終えていない問題は形を変えていずれ遅かれ早かれいずれ浮上して来ることも周知の事実のようにです。それはいつか?は、わかりませんが。
直視して受け入れるか? 先送りにするのか? すべては自由なのです。
恩師たちから、本当は誰もが今生で生まれ変わり無しで生まれて来ていたはずと学び教えていただいて来ました。
でも、私たち人類は誰もが自由です。
そして、責任もです。
在るがままに・・・
私の守護霊様はじめ、バックの守護霊団の皆様方に感謝をいたします(合掌)
いつにもまして?長文を最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました(合掌)
感謝とともに
by サラ
」
