9/16・17とご依頼関連のお導きで行きました2日目の聖地のなかの聖地にて秋分の日(9/22)を前にして・・・次のようなご神託がありました。
「(二極化の流れは既に終わり)3分の1が・・・、次の3分の1の人たちがパラレルワールドに、残りの3分の1がこの流れに乗って行く」と、必要な人たちへこれらのご神託をシェアーするためにmissionで書いています。
※このご神託と全く同じ内容を、私が尊敬するあるひとりの人(元々、あるマスターであり、テラという惑星と人類を救済するために重い肉体を纏いながら輪廻転生を繰り返し、この時のためにお互いにmissionを協力・連携していく約束の準備が整い5年前にある神謀りのmissionで再会し6年半に)から事前に聞いていましたことを付記。私は再確認。
各missionを誠実に真摯に、ご縁ある人たちとお互いに状況等において知らずして、または日々の学びの歩みのなかで精進しながら自覚・認識をしていくという意志を貫き通されました先人の同胞(仲間&友達)たちに、そしてこの現実世界における同胞たちに、霊的には連携・協力を必要に応じてしていましたがこの現実世界ではまだ面識のない一握りの同胞たちに、missionにて敬意を表します。
ご縁あって、今期の最終調整サポート日程が恩寵にて16・17日を持ちまして前回、新たに創り出した聖地でのある複数人のカルマ解消絡みの側面が無事、終わり・・・同時に新たな流れが始まりました。
13・15日の恩寵の集い(※ご神託にて、何等か想うところがある複数人へ神謀りのmissionにて配信させていただきましたが各自の自由意志に任されていますのでジャッジする必要は(私には)ありません)、16・17日関連等の複数人を含めた人たちが調整を経て流れに全員乗れましたことは幸いに思いますが・・・どうか、これらの波動をどのように維持していくか?は誰もが各自の光の道を求め歩いて行く毎日の精進の継続が必須なことは書くまでもありません。決して油断をしないでください。
必要なことは、誰もが全て既に学んでいるようです。ご参考までに。
光の道の歩みは・・・目的の意志を同じくする同胞(仲間&友達)たちとお互いに切磋琢磨していくことが私にとっては励みになり勇気づけられて来た経緯等があります。出会いがあり・・・別れがあり・・・その繰り返しの学びで私は今日に至っています。
私毎(事)の学びでもあるのですが・・・誰もが天の大愛に包まれていますこと、天の大愛の多くは私の数えきれない経験から苦痛を伴い・・・私は「そこから何を学びなさい!? 気付きなさい」と数えきれない様々な出来事が良くも悪くも浮上して教えてくれた・くれるのです。今もです。
私にとって光の道を求め歩く道程(みちのり)において、その時々の必要な繰り返しをとおして・・・痛い・・・辛い、聞きたくないこと等を通して・・・気付き、それなりに学んだときに天の大愛に誰もがこれほどまでに(私に関係なくても、見せていただいて学ぶ)・・・自分の求めの意志に応じて天の大愛にまた包まれる・・・包まれていることに気付き・・・これらは説明が出来なく・・・誰もが自分で経験していくことしか出来ないようです。出来ないのです。
自立です。必要なことは聞く耳・・・いえ、誰もが本当は知っているのです。
めんどくさい・・・からとかプライド等のエゴが邪魔をし言ったり想ったり表面上=肉体ではしていますが・・・本当は、誰もが真実を知っているのです。
自分に責任を持ちたくないから・・・のようです。
私個人的には・・・1ヶ月間くらい、ゆっくりとお休みが欲しいなぁ~と想ったりしているのですが・・・在るがままに。
1ヶ月前頃の出来事だったかと思うのですが・・・日本はダイエット天国と言われていますが、私にとっては本格的なダイエットは無縁ですが表裏一体での体力維持が必要で体重が2~3㎏落ちても食べるのでまた元より2~3㎏増えてしまうということを繰り返しながら体重計に毎日、乗っていた私に神様から「諦めなさい」という話がありまして諦めたのですが・・・それらの意味を考察する学びが必然的に目の前に置かれたのです。これらに限らず、いつもです。
今期のmissionを終えた今・・・いいえ、17日の機内でもう夕食に近いかなり遅い昼食のお弁当も疲労で食べきれず残してしまいました。帰宅してからの遅い夕食もほとんど食べられなくて翌日(昨日)のブランチで無理して食べたという感じでした(--;
疲労感のある波動でまとまりのない長文を書いてしまいましたが最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。
数えきれない出会いと別れの古(いにしえ)のご縁に感謝をこめて(合掌)
それでは、また笑顔でお会いしましょう~ (^^)。。
私を育んでくださいました感謝とともに
by サラ
在るがままに。。
、残念に思いました
一握りの同胞たちの一貫したmissionで3分の1の人たちがこの流れに乗って行けることになりましたことは幸いに存知ます。
