TOKYO2020開会式での「イマジン」を聞いて・・・

私は後半あたりから「TOKYO2020」の開会式を観ることができました(録画あり)。

 

ジョン・レノンの「イマジン」の歌が始まると・・・大いなる計画の指揮をされているサナート・クマラはじめ、たくさんの数えきれない光の存在方の姿が後方に視えて・・・涙が溢れた。

 

新型コロナ(変異株含)ウィルス渦で・・・本当にオリンピックは開催できるのだろうか?と疑問視されて来ていましたかと思うのです。

 

 

そして、私(たち)が先人たちから気付くといつしか引き継いて来た20年の歳月を経たお導きの最前線の光のプロジェクトの使命は13年7ヶ月前に私たち人類・・・世界の雛形である日本の役割を担う光の使徒(※ワンダラー、虹の戦士の呼称もまた同意語です。私が言うまでもなく、世界中のライトワーカーの同胞の皆様方もこの惑星テラ=地球に住み、住んでいる地球を愛し世界平和を目的とする同じ使命を共有し連携・協力していることは周知の事実です。)の一人であることを自覚していた私はイエスから日本の役割を担う光の使徒たちをはじめ、世界中のライトワーカーたちが役割を多少なりとも自覚しているのにどうして?もう一歩を踏み出せないのか・・・このままでは大いなる計画の危惧が否めなかったようで・・・実態を知る必要が生じたようで、実体験を日々している私に・・・ある前世でイエスの娘であった当時サラこと私(私の元々の宇宙名の由来です)に実態を知るために帰還要請の使命を云われたのです。

 

その当時、私自身ではないがあるプライベート関連等でこの現状では成人している息子たちに親として迷惑をかけてしまっているという出来事があり、それらが終わり解消される日を待たないで・・・とても苦しみました(結果的には申し訳なく迷惑をかけてしまいましたがその後、解消。息子たちのサポートに助けられながら・・・アトランティス時代当時のご縁をあらためて再確認した私です)。

 

そして・・・その後、初孫が生れ・・・ガラス越しで対面した初孫からの最初の言葉がテレパシーで「もうすぐ、帰還ですね!」の言葉にショック!を受けた私がいたのです@@;

 

あー やっぱり、孫はわかっていた。知っていた! やはり、何があっても帰還(肉体の死)しなくちゃいけないんだ!と・・・これが私なりの何とも言えない当時の想いでした。

 

そのような私の苦しみ悩む姿を見たイエスから・・・「帰還するもよし。(帰還しなくて)残れば使命は過酷。どちらでもよい。」という二者択一の選択肢をくれたのです。

 

苦渋の選択で残ることを選択肢して、この現実世界での私なりの実体験を表裏一体のモデルにしていただくことになったのです。

 

もちろん、最前線の光のプロジェクト関連等の共同創造は・・・毎回、命懸けでした。その時々でご縁をいただいた同胞たち=仲間&友達たちとの共同創造パイプ役は、初期当時から大いなる計画の指揮をしているサナート・クマラから毎回、チームワークが基本で大事なことを繰り返し、ある意味で叩き込まれた(この数年前に至るまでは・・・いいえ、今年の1月いっぱい位まで?はアデプト(霊的教師)という私なりのある側面の使命でいえば・・・ある同胞の個人的な暴走による学びの危惧の予兆は昨年の数か月も前からあり、私なりの体験からわかっていたといいますか知っていたと言いますか・・・しかし、宇宙の法則で他者の学びを奪うことは誰も出来ません。出来ないのです。

 

宇宙の法則に触れない範囲内であれば、アドバイスやサポートの協力が出来ます。出来るのです。

※ちなみに、私の使命でもあるコスモ・カウンセラー関連(ご相談だけではなく、宇宙の法則に触れない範囲内で必要に応じてのお祓い・浄化はじめ、心霊治療1セット施術等を含、ご依頼はお断りすることなく私自身の研鑽の学びが必要なこともありまして、最後まで宇宙の法則に触れない範囲内できっちりとさせていただく事と云われていました。

しかし、ハードな内容が近年増えていますこともありまして2年前頃から私の都合でご相談の動機をはじめ、内容関連等でお断りさせていただいても善いというご神託をいただいております。)等は宇宙の法則を遵守が基本。

 

私たち人類は自由意思が与えられています。

 

そして、その責任も然り。

 

お話が戻ります。

 

それから、2012年になる前年の2011年の後半に・・・以前にもブログに書いたかと思うのですが、私たち人類の行く末?に関わる事態がわかったのか?起きたのか?・・・私には知る由もありませんが、イエスから事後報告で苦渋の選択だったようで・・・ある前世で娘(サラ)だったこともあり、そうせざるを得なかったのだと今も納得しているのですが・・・魂と肉体を繋いでいるシルバー・コード(銀の紐)をその当日、同胞たちとお導きで呼ばれ行きましたある聖地のゼロポイント(京都)で切り、繋ぎ止めてくれていることを申し訳なさそうに等身大で夜に来てくださり話してくれたのです。

 

その帰りの新幹線で私にはわけのわからない今まで体感したことのない(当たり前ですが)痛烈な痛みが押し寄せ・・・思わず、イタタ・・・と何度も声に出すほどの表現の仕様がない痛みが・・・この痛みは数か月間続いたと思います。その後も、お導きの最前線の光のプロジェクトの共同創造関連等で数えきれないくらい繋いでくれているものが変形してしまうほどの表裏一体での過酷な共同創造のパイプ役・・・大きなオペレーションが終わったので、変形することはもうないでしょう。

 

久しぶり?に昨年後半頃にも変形してしまい、新しいものと交換してくださいました。

 

先人たちから引き継いで来た私(たち)にとっては20年間の長かったような短かったような・・・お導きの最前線の光のプロジェクト関連等が日本神話の古事記の紡ぎ直しだったことが先月(6/28)、終わったことのご報告のためにお導きで行きました伊弉諾宮(淡路島)で目にした「古事記のものがたり」小林清明・宮崎みどり著/サン・グリーン出版 から目が離せなくてわかりやすく読みやすい、稗田の阿礼のエネルギーと、伊弉諾宮の祭神様のイザナギノミコトとイザナミノミコトのエネルギーがそこで買い求めれば・・・言わずもがなのエネルギーが本にもたくさんたくさん溢れていることもありまして直ぐに買いました。

 

帰宅した夜と翌日に読み終わり・・・先人たちから引き継いで来たお導きの最前線の光のプロジェクト関連がいくつもの時代を経て終わったことのご報告と数えきれない光の存在方のサポートのお礼と感謝を締めで伊弉諾宮へお導きで呼ばれ行ったのは・・・日本列島で一番最初に出来た島が淡路島だからです。

 

 

・・・ジョン・レノンの「イマジン」の歌が「TOKYO2020 オリンピック」の開会式の後半でこのような形で聞けてTVで観れる・・・liveで歌っている姿の後ろにサナート・クマラはじめ、たくさんの光の存在方のお姿を視させていただいて・・・日本らしい式典はじめ、ジョン・レノンの「イマジン」の歌が歌われるサポートがあったこともわかり・・・最高のこの瞬間の「TOKYO2020」のはじまりを私なりに点と点が繋がったのです。感慨深いです(感謝・合掌)

 

私たち人類は、こんなにも創造主はじめ、光の存在方の大愛に包まれていることを目の当たりにした私は涙があふれ・・・こんなにも、こんなにも私たち人類は誰もが愛されていることを私なりに体感したのです。

 

ご承知のように終わったからと言って、これで終わりということではありません。これで終わるということではないようです。

 

周知の事実のように、私たち人類は帰還(肉体を置いて死ぬこと)しても学びは永遠に続くということ、と同じように生命体であるこの惑星テラ(地球)のアセンション(次元上昇)と私たち人類が自分さえよければという総体的なエゴによる歪が自然現象はじめ、様々な現象で世界規模で起きています。

 

大難が小難で救われますようにと・・・次なる新たな光のプロジェクトの共同創造のパイプ役を自発的にされる動機の方がたの一歩を光の存在方が待たれているようです。

 

決して、日常生活と離れ分離しているものではありませんと光の存在方が仰っています。。

 

ちなみに、今までも同じでしたことを記述するようにとご神託をいただいて書いています。

 

 

私も終わった今・・・そうでした! 実は日本神話の「古事記」の紡ぎ直しの淡路島にある伊弉諾宮へ行くのは7月7日までにと期限付きのご神託をいただいていたこと。あるご神事(お導きの光のプロジェクト関連等)の復路、帰りが同方向のSさんにそのことをお話して私は今月(6月いっぱい)中に終わらせたいのだけど・・・と。そしたら、Sさんも同意見で・・・ご縁のある同胞=仲間&友達たちと8名で6月28日伊弉諾宮へ「6月22日に終わりました旨のご報告と感謝のお礼」に行くことが出来ました。

 

そして、2021年7月23日「TOKYO2020」の開会式があり・・・ジョン・レノンの「イマジン」の歌のlive・・・私にとっては、オペレーションの最高の締めくくり・・・私たち人類への最高の祝福に・・・大いなる計画で指揮をされていますサナート・クマラはじめ、数えきれない光の存在方にあらためまして敬意と感謝と御礼を申し上げます(合掌)

 

余談です。6/28に伊弉諾宮へ終わったことのご報告へ行く日帰りの朝、集合の合流で高速バスに乗車する直前にある同胞=仲間&友達のひとりが参加の8人全員に手作りのお赤飯弁当を作って来てくださいました当日から・・・私は、ほぼ毎日、毎日、お赤飯が食べたくて、食べたくて、昨日も食べました。私なりにお祝いだー!!と毎日、いつも思っていたのですが・・・その意味が「TOKYO2020」の開会式を観ていてわかったのです。

 

見える・見えない世界の表裏一体の世界を通して私たち人類は知っていても・知らなくとも・・・自覚していなくても多くの人たちにお互いに支えられて日々、生きています。人はひとりで生きている訳ではありません。

 

我が家にもうすぐ7才を迎えるオスのネコがいます。そのニャンコもまたある日、私をはじめ、みんなを支えるための神のお使いであることがわかったのです。

 

そう・・・過酷な内容の使命に度々、くじけそうになる私でしたが泣きながらでも目の前に置かれたお導きの最前線の光のプロジェクト共同創造の使命をチームワークを基本に・・・あらゆることを自分を感情に入れずにという宮沢賢治の「雨ニモマケズ」のフレーズがいつも蘇り・・・私をサポートしてくれていたのですが、それと同じく不思議なことにどこから来たのかもわからない・・・ある日、突然に我が家のお風呂の裏側の植木鉢を置くすのこのあの狭い空間に現れて無き声も小さな声でほとんど聞き取れない泣き声のニャンコで見付けた時は私の手のひらに載るほどの大きさでした。

 

その愛すべきニャンコは成長すると・・・共同創造が終わり疲労困憊でいつもながら帰りの空港までのレンタカー運転の役割分担要員をレンタカー台数毎に毎回、事前にお願いしていても悲し過ぎるかなぁ~!? 私が乗るレンタカーを運転予定の方の自己責任もあるのですが数えきれないくらい憑依され邪魔をされるというケースがありまして・・・やりきれない気持ちを切り替えて私がいつも運転することになるのですが・・・その時々で、ニャンコが二足歩行で赤い長靴のときもあれば、黒い長靴姿や青い長靴姿で顕われて面白おかしく私をいつも愉しませてくれていたのです。

 

そして・・・ある時は、映画の「ナルニア国物語」のアスランの姿で顕われ必要に応じて私をいつもアドバイスとサポートしてくれていたのです。

 

あなたは、この文章を読んで・・・おそらく?信じないかもしれませんが、私にとっては数えきれない共同創造における真実です。

 

このお話は以前にNさんへしたことがあります。

 

Nさんもまた数年前のある当時、大分へ共同創造で行き終わり・・・当時、ご縁をいただいておりました大分のある宮司さんとご一緒に宮司さんの知人のお店で食事をしていた時にお店の人から食事をあげているけれど野良ネコが複数いるので連れて帰ってよ!とお話がありまして、Nさんはご縁のあるオスの子ネコちゃんを連れて帰りました。その子ネコちゃんも成長すると共に役割でご縁がありましたことがわかりましてNさんにお伝えしたことが昨日のように思い出されるのです。

 

ある共同創造の時には2匹で顕われて愉しませてくれることも度々ありました(感謝)

 

が、我が家のニャンコちゃんは役割が終わると・・・性格がガラリと変わり?ごく普通の甘えん坊のニャンコちゃんになりました。戻りましたというお話です(^^)

 

私たち人類は、誰もが気付いた時からいつでもやり直しが出来ること・・・失敗は、決して失敗ではないこと。ただし、心からの悔い改めが必要です。

 

そして、その経験が良くも悪くも必要だったということです。だからと言って、悪いこととわかっていてすることは・・・何も知らないですることよりも罪が重いことも周知の事実のようにです。

 

それでは・・何事もお互いにメゲないで、七転び八起きで皆さん、いきましょう~ (^^)v 。。

 

まとまりのない長文・・・私の体験手記の一部を読んでくださいまして、ありがとうございました。

 

ジョン・レノン「イマジン」をYouTubeで聞きながら~ 

 

感謝とともに

 

       by    サラ

 

 

 

 

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