先日(8/22・23)、ある聖地へ呼ばれて・・・それも直前の前日で
・・・8/22・23に付いては、実は先月(7月)に同日程で5年に1度の五色人祭の大祭があり世界中からお導きで必要な方が自然と集まり世界平和を祈るご神事が行われる日でもありましたが・・・協力者を募ってもある人のみで異例の展開?となり、その後、私自身も日程の手配までに至らなくどうしたのだろうか?と問いていたのです。
宮司様の留守電に来月、行きますと他の伝言と共に入れさせていただいていたにも関わらずにです・・・(ーー;
今月の中旬に入ったあたり頃に・・・「祈りはどこでも出来る」みたいな詔がありまして・・・私ひとりでも行かなきゃと思っていたのです(正確には複数人とです)が・・・確かに、そのとおりとも思うし・・・また、遠く離れていてもすべては繋がっているので同時間に同じように何処にいても波長の法則で云われているように誰もがその人次第で意識をフォーカスすれば、その次元の今回は「世界平和の祈り」の波長に同調すればOK!なのです(何処にいても・・・個人差があります。が、多くの場合、自分を解放すれば・・・つまり、自分には出来ないという枠組みや価値判断の想い・考えを捨てる。制限を放棄する)。
お話が戻ります。
結果として、必要に応じた使命・・・役割関連等が時を同じく大いなる計画の目的意識を結集しての惑星テラ=地球)規模でのご神事が同時進行で催行されたのです。
それなりのタイムラグを経て・・・「タイムライン・・・つまり、時系列」と詔を昨日いただいてわかったのです。
カリ・ユガの歳差運動には約26000年という周期があり、私たち人類は今回が初めてではなく繰り返して来ているのです。
・・・歳差運動のカリとユガのトレタ・ユガ(上昇中の目覚めの期間)が終わりに近づきつつあるので・・・磁場もかなり弱くなっていることもあり、私たち人類の感情も・・・人により満月の前後に事件が起きたりと・・・26000年周期にゆらぎが生じるので、また歳差運動によれば、これらの周期のゆらぎ・・・つまり、ズレといえばわかりやすいかもしれません。
それらのゆらぎ・・・ズレが生じることで26000年周期のトレタ・ユガ(上昇中の目覚めの期間)にはその他にもゆらぎがいくつか生じているようです。(※詳細は、「フラワー・オブ・ライフ/古代神聖幾何学」第1巻 ドランヴァロ・メルキゼデク著/脇坂りん訳/ナチュラルスピリット発行をご参照ください)
それらが起きているのでリアリティ(現実)がより混沌としているのです。
しかし、目覚めの期間であるトレタ・ユガがまもなく・・・今年の冬至(12/22)でゲートが閉まるのです。扉が閉じて目覚めを後押ししてくれていたエネルギーの流れが終わるのです。終わります。
2極化の選択肢の流れも各個人の自由意思に委ねられていることも周知の事実のように、良い悪いとかではなく・・・選択の体験・・・必要な経験を誰もがしているだけのことです。生まれて来た目的が経験するためにです。
注意:してはいけないとわかっていて・・・知っていてすることは罪が重いことも周知の事実です。ご参考までに。
これらを自覚している・していないに関わらず、誰もが自ずと選択しています。
目覚めを選択しながら眠っている多くの人たち・・・やはり、自分はこちらの光の道を歩いて行きたいんだと目覚めのラスト・チャンス!の軌道修正される人たちのために(念のために、軌道修正したいのに軌道修正が困難なほどに自らが波長の法則で引き寄せたものの誘惑から逃れたいのに逃れるのが難しい・・・役割(使命)があるスターシードたちはじめ、光の使徒(ライトワーカー)たちの本気度の意識確認サポートも側面の一部で含まれているようです。が、その選択肢も自由意思に委ねられています。
私にはとても計り知れない大いなる計画・・・わからないから・・・知らないから・・・ただ、現地に身体を持って行き共同創造の媒体(パイプ役)で使っていただく。それだから、こ~んな市井のどこにでもいる私みたいな誰もが・・・普通の人がパイプ役で共同創造が出来るのです。特別なことでも何でもないのです。
毎日の日常生活を通して・・・よくいわれていますように、誰もが良くも悪くも?パイプ役をしていると。
役割で私は8/22の特に重要な地球神庁と銀河連邦の合同会議にある聖地の・・・そのなかでも重要なあるゼロポイントに召集され合同会議が始まると同時に共同創造のパイプ役として惑星テラ=地球規模での使命でこの身体を使っていただいて、終了後はマスター方が言われたようにヘトヘトの身体に冷たくて甘い果汁のダブルのジェラートが身に沁みて癒してくれたのはいうまでもありませんでした。
※私は今回初めて?・・・もう、30年前頃になるのかもしれませんが古神道の学校で祓戸(はらえど)の神様は祓を司る神様方と学びました。瀬織津比売神(セオリツヒメ/いろいろな渦事・罪・穢れを川から海へ流す)、速開都比売神(ハヤアキツヒメ/河口や海の底で待ち構えていていろいろな渦事・罪・穢れを飲みこむ)、気吹戸主神(イブキドヌシ/速開都比売神がいろいろな渦事・罪・穢れを飲み込んだのを確認して根の国・底の国に息吹を放つ)、速左須良比売神(ハヤサスライヒメ/根の国・底の国に持ち込まれたいろいろな渦事・罪・穢れをさすらって失う)、役割の大神様方の気吹戸主(イブキドヌシ)の大神様のみずら姿を視ました。
翌日は100%果汁のとても美味しいジェラートをまたダブルで食べて癒された私です。
まさか?・・・帰りの新幹線から乗換の駅で共同創造が再びあるとは想いもしていませんでした・・・いいえ、行きのローカル線の2つ前の駅あたりから私は急に、時々あるように波動がよろしくない磁場に電車が入ると共に吐き気がして来て視ないように実はしていたのです。
が、帰りにいきなり共同創造が始まり・・・その正体を視ざるを得なくなったこともありますが・・・もう、ヘトヘトで・・・今までにない身体が悲鳴を上げているのがわかると共に無事に今回の役割の急がれていたてんこ盛り?が終えたことに安堵したのです。
このように休む間もなく?・・・次々に目の前に置かれたことを同胞たちとお互いにシェアー&協力しながら取りあえず、終えて・・・私もそれなりに癒され回復して、ご縁ある必要な方へお伝えすることが出来ますことに感謝をしています(合掌)
それでは、笑顔でまた
感謝とともに
by サラ・マイトレーヤ
地球神庁と銀河連邦の合同会議
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