1111は22を超えていくこと・・・
「22を超えてゆけ」辻麻里子著の本を発売と同時に導かれ購入し読みました。
そのときはわかったようなわからないような・・・そんな感じでしたが、その時から神社リトリート&イニシェーションでゼロポイントへとお導きが始まったときでもあるのです。
第5章「地底都市」に記載されている176ページの答えの意味がスターゲートである1111を現していることが突然、わかったのです。理屈抜きで理解できたのです。
試験問題の第三の式・・・ 連立方程式の完成で
(9+13)+1=(11+11)+1=22を超えてゆけ(太陽の国へ・・・)
私には詳しいことはわからないが・・・なぜか、この本の意味が理解できたのです。
これをカンタン?に最近のミッション・光のプロジェクトに置き換えることもできるのです。
ただし・・・今までの個々の学びをはじめ、光のプロジェクト絡みでの個々の学びとチームワークの学び等の積み重ねを経てです。
動機と協調性、核や遂行責任者の意味を取り違えていたら・・・座標点へ到達する目的が最初からずれていることになります。
最近ではこのようなこともなくなり、とてもベストな状態で遂行されて来ました。
※ひずみがあるからこそ・・・私(たち)は試行錯誤しながら・・・ときには痛みがあったりして、様々な学びをしながら毎日、成長しています。
光のプロジェクトでは、神社の狛犬さんに例えると・・・向かって右の「あ」の意味は「汝自身を知れ」で知恵の紋章です。左の狛犬さんは「ん」で「汝自身で在れ」の意味で勇気の紋章です。
この「あ」=「汝自身を知れ」=知恵の紋章と「ん」=「汝自身で在れ」=勇気の紋章が統合されて共同創造の光のプロジェクトへと導かれていたようです。
麻里子さん著「22を超えてゆけ」の本、228ページより抜粋
「ライオンの知恵とライオンの勇気を持つ者のみが、光の道を歩み続けることができるだろう。二つの力が等しくなったとき、太陽の国への扉が開かれる。
そのとき目醒めている者のみが、太陽の国へと、自らの足で歩み入ることができるのだ・・・・・。」
詳細は控えますが、今年の光のプロジェクトに導かれ参加された同志メンバーの皆さん方へは「ホワイト・ライオン」といえばご理解していただけるかと思います。
意識・意志・遺志を純粋な心で信じているからこそ無限の可能性を秘めた光のプロジェクトへと導かれ、鍛錬されたチームワークで共同創造の大きなパイプ役になることができるのです。
共同創造のパイプ役は1人からはじまります。内容により、1人より2人。2人より3人・・・と様々にです
誰が欠けてもジグソーパズルの絵は完成しません。私たち、1人、1人が誰もがジグソーパズルの1ピースの例えになります。
知り得た知識を行動に移すときが訪れています・・・と言われたり・聞いたりしたのは私自身、何年も前の話です。7~8年くらいになるかも・・・
私たちは今、勇気を持って知り得た霊的真理=スピリチュアリズムを、無理をしないで出来る範囲内で活用・行動するときが訪れています。
私やあなたの魂のメロディーが本来の音色をいつも奏でていられますように・・・そうなります♪。。♪。。♪
