詳細は割愛します・・・
とりあえず・・・昨夜、新幹線が東京に近づくにつれて(時間は19時を過ぎたあたり頃から)だったと思います。
突然、夜の車窓の景色が一変して・・・天変地異が起きた数日後であろう落ち着いた海面が視(見)るともなしに見(視)えて・・・東京は海水で壊滅状態の光景のビジョンというか・・・本当にリアルそのもので・・・高層ビル含めた倒壊の惨状がこれでもかこれでもかと各駅に停まる度に息を呑む光景が・・・
停車駅のホームもみんな海水に浸かり・・・人もいない・・・
倒壊した高層ビル群の割れた窓の奥にひとり・・・しばらくして違う高層ビルの割れた窓越にまたひとりいるかいないかみたいな感じで静かな海水に埋没している惨状の光景が・・・
目の当たりに・・・この現実世界で乗車しているにも関わらず、違う次元での本当にリアルに起きている惨状・・・・・・
終点の東京駅で新幹線を降りて、乗換の電車に乗り換えた後もそれらは、ず__________っと続き、乗換のバスを待っている時も
やはりその駅全体も屋根が残っているような・・・いないような・・・ただただ、静かに海水の中にある・・・自宅は海から離れているけど、バスを降りて、自宅の駐車場まで来るまでにそれらの海水の高さが低くなっていき(それなりの高台)足首が浸かる感じでした。
自宅駐車場に停めている2台の車は無事で地面に近いタイヤ下部が海水に少し浸かっているけれど大丈夫でした(※実は、この自宅関連への海水のビジョンは数年前から数えきれないくらいビジョンで視て来た・・・視せられて来た私なりの本当にリアルな光景です。用事で車で出かけたとき等にも同じように度々、それらの惨状である道路のひび割れや大小亀裂の数々・・・津波を目の当たりに視たりするのは私なりにある意味、日常茶飯事的に今年になり、よりなって来ていることは否めません・・・
あっ・・・天変地異が起きた時はこの道路は決して行ったらダメ!で使えないことを教えてくれているんだと繰り返すビジョンにはそのようなメッセージがあることの体験等を私なりにして来ています・・・
昨日、お導きで行きましたある聖地の六芒星に立つようにいただいて立つと・・・日本列島の周りを取り囲む神々様方の沢山の姿が見えたのです。
が、関東・・・特に東京は神々様方がひとりもいないように私には見(視)えたのです。
お話しが数日前に遡るのですが・・・ある日、レオナルド・ダ・ビンチのカノン図を「フラワー・オブ・ライフ/古代神聖幾何学」ドランヴァロ・メルキゼデク著/脇坂りん訳/ナチュラル・スピリット発行の本より、「原寸と拡大してコピーするようにとご神託をいただいて私を含めた指定された3人でそのようにしたのです。
その夜の出来事がとても面白いというか・・・驚きというか・・・私たちそれぞれ3人のところ(自宅)に、それぞれ、5つのグループに分かれた(※おそらく天変地異で親や身内を亡くしたであろう古い大きな魂の持ち主である幼い子供たち・・・もちろん、はいはいをしている子供たちもそれなりにいました)幼い男女の子供たちが指導霊様方に連れられて来て、レオナルド・ダ・ビンチのカノン図をコピーした星型二重正四面体を観ながらマカバを廻す練習を・・・私(たち)に、見て見て上手に廻っているでしょう!?と言ってる幼い子供たち・・・はいはいしている男女の子供たちも、もちろん、はいはいしながらマカバを廻しているのです。
幼いので、上手に出来ない子もいたけど、教えると直ぐに上手にマカバを廻せるようになっていく光景を見ながら微笑ましくもあり、頼もしくもあり、すごいなぁ~と思いました。
ひとつのグループが上手にマカバを廻せるようになると次のグループと変わり・・・私たち3人で3×5グループ=15グループの幼い子供たちがマカバを回転させる練習が終了し、これで47都道府県の段取りが出来た
注釈:幼い子供が全員で47人という意味ではありません。missionを知り・認識しながらも自分の中に落とし込めていないのが現状・・・と、言っても、今の4度目のこの地球がアセンションを選択したのに多くのライトワーカーたちもまた繰り返しで、自立したら面倒くさいとか・・・責任を取りたくないので他者に依存していたほうが楽!だとかで神様方曰く、ほんの一握りの人しかいないそうなんです。
必要ないるべきところにその人の選択でいないので・・・古くて魂の大きな幼い子供たちが急きょ、足りない居るべきところを補充するためのmissionでマカバを廻す練習に賛同・協力することになったのです。
本来、いるべきところにmissionを自覚して準備が整って待機しているライトワーカー達を除く、足りない・いない・・・必要ないるべきところに上記の幼い子供たちが準備を整えてmissionで備えざるを得ない待機を一緒にしていますというお話です。
だからと言って、・・・私にはよくわかりませんが、
知識や意識があっても日々の日常生活と分離していたら助かるという保証は皆無。と今、ご神託がありまして書いています。「己が一番知っているなり。わかっているなり。」と、またご神託をいただきました。
今、間に合うであろう人たち・・・人にもよるであろうライトワーカーたち、スピリチャリストたち、そして、古くて魂の大きな子供たちだけでも直ぐに調整(有料)が出来れば間に合うようです。
ちなみに、私が昨夜、東京へ向かう新幹線の指定席に乗車していた時、途中から30代後半~40才前位の男性サラリーマンが出張の帰りで隣の座席に乗車して来ました。
他にも座席がたくさん空いているのに・・・?と時々、あるのですが、そのような時は決まって神様から「言葉を交わさなくても、バック同士の情報交換が必要なんです」と、いつものようにお話がありました。
・・・私にはよくわかりませんが・・・今、書きながら私なりにわかったことは、時々あるように・・・その人は神様が人間の姿になり私の隣の座席に座られたということです@@:
とりあえず、これらの出来事を書いてアップしなくちゃと昨夜、自宅に着いてから何度か朝も思ったので書いています。
心ある人たちへ届きますように・・・
感謝とともに
by サラ
私が見(視)た・・・視(見)せられたリアルなビジョン
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