先ず最初に・・・昨年の夏に一度、このブログすべてを削除したのですがこのつたないブログを読んでくださっている方々が知らない間に100455人もいらっしゃってビックリ!した私です@@;
読んでくださっている皆様方、本当にありがとうございます。m(--)m
何か少しでも私の実体験&研鑽がお役に立つのであれば幸いです(感謝・合掌)
ご存知のように・・・《ひふみの神詞》は古神道の祓いの言葉です。
また、私は十数年前に古神道の学校で《ひふみの神詞》を歌いながら、ある舞を教えていただきました。
その舞は自分のバイブレーション=波動も上がりますが、神人合一へとアセンションを導いてくださるものであることも今なら私なりに理解できます・・・
その昔、ある前世でもそのように舞を踊り神々へ奉納していたこともあります。
《ひふみ神詞》は神聖なもので静粛に行うもののようです。
舞の奉納で思い出しましたが・・・私は先日(5/16日)、ある方のご依頼をご依頼時にお導きで明治神宮に指定させていただきました。
ご依頼者の方がたとご神殿前の境内に着くとタイミング良く!踊り(舞)の奉納が始まり、私たちは用意された一番前の白い席に座り、観ることができたのです。
踊りが始まり・・・いくつ目かの踊りのときに・・・アメノミナカヌシノミコト様が天から降りて来られたのを視ました。
そうです。昨年、メンバー達と九州のとある神社へ8月、3つのグループに別れて呼ばれ、ご縁のある方がたとそれぞれに行きました。
詳細は控えますが、そのときにも小祭が始まると同時に天からアメノミナカヌシノミコト様が降りて来るのが視え、降りながらメンバーたちへ「ご苦労であった。感謝、申し上げる。」と仰られて皆さんへお伝えさせていただいたのをよく覚えています。
あのとき・・・私は霊的にケガをしていて霊的なケガも現実的に肉体に投影される体験をもしたのです。
そして、たとえケガをしていても・・・動けないような状態でも相反するものたちと戦わねばならない役割もあることも知りました。
きれいごとではなく・・・その役割は誰かがしなければならないのです。改悛がままならないときには相反するものにより、どうしても戦わねばならいときもあるのです
(※コントロールされているのがわかった場合はそのようです)。
幣立神宮へ向かう後部座席に横たわり・・・痛さにうめきながらも霊的にパイプ役の共同創造にて戦わねばならない過酷さを1人、泣きながら知ったときでもあります。
今は本当に良かったと嬉しく思っています。
でも、この共同創造は決して私一人でできるものではありません。
ライトワーカーの同志たちがいてお互いに協力して、はじめて大きな共同創造のパイプ役=神柱(かみばしら)=神の光が立ち遂行を成し得るものなのです。
ご承知のように何事も動機が結果をもたらします。
どうか・・・くれぐれも、相反するものたちのパイプ役にコントロールされないように私たち、ライトワーカーは十分、心の点検をしなければならないようです。
どれだけのライトワーカーの方がたが本当の意味で真剣に関わっているのだろうか?と時々、学徒の私でも思うときがあります・・・(--; m(--)m
先ずは己からですネ・・・ はい。自然の流れにフォーカスして任せていきま~す! GO!!(^^)/
