これは神様から或る人へのメッセージ(ご神託)です。
本人へは直接、伝えてはいませんでしたが・・・先のブログ等にて、ご縁を既に切っている或る人(※当ブログを読んでくださっている心ある皆さんへご参考含)にです。
或る人の「想(思)い・行い・語る」の毎日の心の点検をおろそかにした結果です。
神様から、私にご縁を切るようにとお話がありまして・・・その意味関連は既に当ブログにて補足を含、何度か書いてアップしました(本人が読んでいるかどうか? は、私にはよくわかりませんが)。
その或る人の学びにとっても・・・(学びに気付くことに視点を向けていればのお話ですが)守護霊様はじめ、神様方の大愛によるご縁を切る対応が何よりも適切な処方箋だったということです。
或る人自身が自らこれらの問題・・・課題を素直に受け入れて前向きになればなるほどにそれらの頑な結び目がほどけることを学び知っていることです。
それらから逃げれば逃げるほどに、それらの結び目がほころぶことが無いことも知るべし。
すべては、己しだいじゃぁ。
天の大愛は四六時中、片ときも そなた(がた)を見守り 大愛で包み 髪の毛1本が落ちることさえご存知である。
今に至るまでを、このように他者を介して伝えるなり。
他者に責任転嫁したり、今回のそなたの新たなカルマになる・・・それらの自己責任の原因を顧みずこともなく、新たなカルマを度々、創り出している。
つまり、カルマを新たに創り出した原因を顧みずことなく・・・それらのカルマを早く解消しなければとご縁を切らざるを得なかった使命でご縁を切った者へ、更なるカルマを創り出すそなたなりの未納料金分割一部の現金書留がカルマの上乗せになったことを知るなり。
自分さえ、よければのエゴが自らの更なるカルマを創ったなり。
それゆえ、この者がしなくともよい現金書留をそのまま郵便局員の相談して新たな封筒を買い求め返送したので、既に手元に届いているであろう件は、その手間暇の時間と本来必要ない返送料金までがかかってしまったという動かしがたい事実が残ったなり。
学徒であり続けたいのであれば、砂上の楼閣を立ててはならぬ。
学徒であろうとなかろうと関係なく、それらのダルマの法を知るなり。因果律を知るなり。
どんな人でも、誰もが良くも悪くも自分の蒔いた種は自分で刈り取らねばならない。神法なり。永遠普遍の宇宙の法則なり。
人類がもっとも必要とするシンプルな2つの基本アイテム・・・詳細は省略するが、12/2にて既に解除されたなり。
これらは、心が71%以上きれいな者に授かるなり、2番目のもう一つは心が65%以上きれいな者たちに授けているものなり。
※他の以前に授かりし人たちに付いての有無も、己が解除されているかどうか?を一番知っているなり。
霊的なことは、一切妥協なし。妥協をしないことをあらためて知るなり。
忘れることなかれ。
誰もが自由意志を与えられている。
責任も然り。
どうするか? 己しだいなり。
誰もが己の人生に責任をもっているなり。
打算のない・・・素直に、心からの悔い改めがあれば、いつでもやり直しが出来ることを知るなり。
そなた(たち)がひとりひとりこのことを遵守するなら・・・この幻想の現実世界のマーヤの正体が自ずとわかる時が来る。
「求めよ、さらば与えられん」なり。
天は、そなた(がた)を決して見捨てることはないなり。
忘れるのは・・・そなた(がた)なり。
平和は、戦争の勝利に関わらず・・・そなた方・・・人類の心の中に在るなり。
静寂の心を求めなさい。
つまり、この現実世界=浮世のなかで魂磨きをするために誰もが生まれて来た目的なり。
ものすごい倍率の中で選ばれて生まれて来たことに思いを馳せるなり。
己に限界を創るなかれ。
心に平安を・・・
ある大師様より 共同作成
使命にて サラ・蓮華/法名・庵寿
或る人へ・・・
心霊