メッセージ

9/12にはリビアで洪水が起きて2つに分裂した国の機能が・・・機能していないらしくて大変な状況等になっているとのマスコミ報道等のニュース番組で観ました。
日本国内でも・・・マスコミ報道等でもほとんどテレビのニュース番組で観たり聞いたりしたことがありませんでしたので、私は最近まであまり知らなかったというか・・・感じてはいましたが、心の格差の問題が25~6年以前頃から表面化して来ていたことを知りました。
今、起きている日本はじめ、世界中の気象関連等に伴う災害をはじめ、大災害等々・・・。
そして、人災、戦争等々・・・。
空海様の教えで、「自分の心に迷うから迷いが波立ってしまうのだ。迷いの波が静まらないから、いつまでたっても自分の心を覚ることができない。」
「我が心がどれほどの力を持っているのか。」←(注釈:人は人間だけど、無限の可能性を秘めた神の分け御霊(わけみたま)です。

「人々は、どうしても自分の心をしっかり見ることができないので、迷いから抜け出せない。慈悲ある仏様は、迷える者たちに本来の住処へ帰る道を教えている。長い道のりをようやく歩いて来た者たちに用意された休息所が、この九番目(*教えの対立を超える章より)の心の住処なのだ。」と。
また、「天国も地獄も我が心にあり」という教えがあります。
心して、大事なことは。「もう一息」に油断してはならない」という教えがあります。
「もう一息」の辛抱ができなくて、せっかく積み上げて来た人生を崩してしまう・・・。私たちの日常は、最後の最後まで集中しないと失敗してしまうことばかりです。
そんな集中ばかりで生きているのは大変だと思うかもしれませんが、集中することと緊張することとはまったく違います。違うのです。
「心の格差」をなくすのは、自分自身の心身を自己コントロール=マネージメントできる強い精神力かと思うのです。強い精神力は、持続する集中力から生まれます。

「悪いことをすれば、悪い結果が生じます。善いことをすれば、善い結果が生まれます。」、そのことを忘れて、私たちは自分の置かれた環境に文句を言ったり、何かのせいにしたりしています。
そうではない。原因があっての結果があるのだと理解できれば、次の大き飛躍に結びつくのです。」

『9/14のメッセージ』
先日の自宅庭のビワの木さんから、「1週間(9/21)以内までに大きくなり過ぎた枝を切りなさい」
『我が家の飼い猫から本日(9/15)朝、テレパシーで』
「大きな津波が来る」と。
「ビワの木さんから、大木のままだと木が倒れてしまうので小さくこじんまりと伐採すると木も倒れなくて助かる」と。
「防災のリュックの賞味期限切れ等のチェックをして新たに備えなおしなさい」と。
私にはいつか?はわかりませんが、上記のようなメッセージの話がありました。
各自の自己責任で判断をしてください。
感謝とともに
      サラ
 
       
先ず、最初に私の身近で起き続けている下記のメセージは、鵜呑みをするのではなく各自の自己責任で判断してくださいますようにお願いいたします。

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