琉球王国の復活(ご神託)

「ものごとは見たとおりではない」ことを忘れないように!!
*上記は、「7つの館の7人の天使」が別バージョンで。テレサコーリー著/野津智子訳/KKベストセラーズ発行より抜粋。
内容は、リーキャロル著の降ろされた「クライオン ジャーニー・ホーム マイケル・トマスと7人の天使物語」と同じで、和田豊美訳は2007年に翻訳されえた著書です(翻訳関連等でそうなのかもしれませんが詳細に付いて、はわかりかねます)。先の本もまた降ろされて翻訳された2004年に降ろされ翻訳された初版本を私が購入した本です。よくわかりませんが、これらの本は今までにない?ようなとても不思議な本で本当に必要であれば悪しき剣を抜き取った後の傷口をも瞬時に癒してくださるという真に不思議な・・・わかる人にはわかるという黄金に光り輝く本で、本の表紙を胸に当てるとミラクルが起こります。ただし、日々の魂磨きにフォーカスして努力・精進していない場合は違うようです。当たり前のことのようです。ご参考までに。
ご神託で、「琉球王国が復活しました。」
ご神託で、2年半のタイムラグを経て「琉球王国の立て直し。再生。復活しました。」ことをブログに書いて、役割で伝えるようにとありました。
一時期、数年間を通した繰り返しのとても数えきれないほどの沖縄へのお導きはじめ、後(のち)にそれらに関わりのあった人たちの各自のカルマ解消のご依頼等を含めたご神託のお導きは必ずと言う程に首里城、琉球王国の聖地である「斎場御嶽(せ~ふぁうたき)」「久高島」に関しては、毎回、お導きの主柱となっていました。
12年ごとの午年に催行されるイザイホーのご神事が途絶えてしまったいくつかの年代当時のご神事の準備にお仕えしていた・・・まさにその準備中の最中に。特に、ある3人のエゴによる女同士の自分のほうが他者より偉いんだというおごり・・・優越感等が原因による蹴とばしたり等のいさかい。謙虚さのかけらさえ全く無い醜い暴力事件等が発端であるビジョンをお導きで行く毎に、タマネギの皮を剥くときと同じようにカルマ解消関連(*この生で、生まれて来る前にご縁のある人たちと予(あらかじ)め、計画を立てて来るのです。
つまり、契約をして来るのです。
何のためにでしょうか・・・!?
辛ければ辛いほどに・・・「目に涙がなければ、魂に虹はかからない。」という北米の先住民の格言があります。
あなた(がた)が愛を知るためにです。
そして、あなた(がた)の故郷(ホーム)に帰る。
つまり、あなた(がた)自身は神様の分け御霊であることは知識としてそれなりに知っている人たちも多いかと思われるのです。
本来の本当の意味での・・・自分自身が神様であることを知るためにです。
あなたのハイアーセルフ(高級意識)がそうです。
目を開けていられない光輝きを放つ姿のハイアーセルフがあなたの本来の姿です。
お話が戻ります。
今から2年半前頃に・・・ある同胞の1人が年代の違う当時の首里城関連等の敷地内にあるひとつの禁足地の聖地に入りカルマを創ってしまい、その関連等で何度も罪滅ぼしのお導きをいただき沖縄に足を運ぶことになりました。
ある時は、十人前後の人たちと。また、ある時は単独での複数回でのご依頼を通しての・・・よくあるように、カルマ解消を通した学びはタマネギの皮を1枚、1枚ずつ剥がすかのような感じで本人がその学びをそれなりに終えたら、次のタマネギの皮を1枚剥いていくようになっています。
ちなみに、ほとんどの場合のカルマ解消関連等はパイプ役がいての1度限りで終わり解消されるということは内容にもよりますが、輪廻転生を繰り返して来た学び関連等を鑑みると・・・直ぐに解消されて終わるとは限らないことは輪廻転生という古来の教えからの永遠普遍の霊的真理(スピリチャリズム)・・・宇宙の法則が教えてくれています。
学びは、人類の誰もが死んでも永遠に続くと基本的な不滅の教えがあることも学徒であれば周知の事実です。
カルマ解消のチャンス!は誰もに等しく訪れてあります。あるのです。
それらに反抗して、先延ばしにするもよし!!
人類の全ての人たちに自由意志が与えられています。
責任も然り。
先の首里城の敷地内の禁足地の聖地に当時、無断に入り「カルマを創り輪廻転生の最後となるであろう時に、その人にある同胞=仲間&友達のあるひとりから誘惑の沖縄に行かなくていいんじゃない!という囁きの言葉があったそうなのですが・・・その方は、正しいカルマ解消の判断と責任をされてご依頼のパイプ役を通して無事に輪廻転生絡みのカルマ解消が終わりました。
この最後のひとりのカルマ解消(これらに限らず、いろいろと琉球王国が当時、崩壊に至るまでの自己的なエゴによる支配関連はじめ、腐敗、強欲等の自分さえよければがいつしか蔓延しはじめ、それらがイザイホーの祭祀の準備に関わる人たちの心の乱れと共に琉球王国の大事な祭祀が途絶えてしまう原因となってしまったのです。)が終わったことによりジグソーパズルの絵が完成したのです。
沖縄とは無縁と想っていた私が・・・まさか?の琉球王国の開闢の祖始であるアマミキヨ様とシラネリキヨ様の娘で初期の聞得大君とある時に琉球王国の聖地である斎場御嶽でご神託をいただいた時は驚きでした。そして、受け入れるようにとお話がありました。知れば知るほどに・・・なるほど、かなりシンクロしているというか。既に終わり完結しているお導きの最前線の光のプロジェクトが始まる以前にイエス様から天成のシャーマンになったことを目の前で知らされたことがその時にフィードバックで蘇り、シンクロしている真実が物語っていることを
疑う余地がありませんでした。
そして、今回のこれらの数年間に及ぶ沖縄本島の南から北に至るまでの必要に応じた全域・神の島と呼ばれている久高島に至る繰り返しの数えきれないお導きの結果が琉球王国の復活!再生!に至る役割・・・missionがそれらの背後に・・・目には見えない部分で神謀りが・・・大いなる計画で成されていたとは知る由もありませんでした@@;
上記に紹介・記載の「7つの館の7人の天使」著書の、7人の天使たちがそれぞれに主人公のトマスこと愛称のマイクに「ものごとは見たとおりではないことを忘れないように」と教えお話していたことの実例を知らずして私をはじめ、沖縄本島と久高島とのご縁が特にありました全員ではありませんがお導きの霊脈を通した同胞=仲間&友達たちとのご縁がこのように繋がっていたことを私なりに知ることになり、皆さんのお陰様があっての琉球王国の復活。再生。となったのです。
誘惑の囁きに負けない、勇敢な心の持ち主の同胞=仲間&友達たちあっての今回の結果です
ありがとうございます(感謝・合掌)
上記の私に限らず(精進中の私でもありますが)、全ての人たち次第で皆さん方も知らずしてカルマ解消関連等をしながらお互いに愛と奉仕をされているのかな?と思うのです。
「あなたはわたし、わたしはあなた」全ては繋がっている=ワンネスの世界。
取り急ぎ。琉球王国の復活に付いてのご神託は、今月の21日、ある聖地にてありました。翌22日に役割で書きかけていたのですが・・・私の都合にて遅れての本日となりましたことを大いなる計画でお働きになられていますアマミキヨ様はじめ、光の存在方に心よりお詫び申し上げます。申し訳ございませんでした(感謝・合掌)
感謝とともに
     
     サラ・マイトレーヤ/薬師・庵寿

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