その時代の流れ事に応じて善きように繰り返されて来た、いなる計画の地球のカルマと人類の各自身によるカルマの根っこが切られたことは私自身も三十数年前頃に恩師のひとりでもある永遠普遍の霊的真理の基本を当時、学んで教えてくださいました故桑原啓善先生の生命の樹(いのちのき)の勉強会の時だったかと思うのです。
42年ぶり?に故渡辺大起さんの自費出版「オイカイワタチ~ワンダラー」関連の5巻をまとめた文庫本をご縁で再び読むことになり。
その時代の流れ事により、繰り返されて来たご神事の祝い事の寿(ほととぎ)の今現在に至る全容と言っても・・・お導きの最前線で光の銀河連盟で惑星テラ(地球)をモニターする任務に付いていた私は、天の川銀河に属する遅れた惑星テラ(地球)があまりにも自分さえよければの低次元レベルのこの地球へ地球と人類の救済に来た記憶や表裏一体でフリーエネルギー(詳しくいえば、意識で動く)で小さな宇宙船に乗り、惑星テラをパトロールしている私自身を視ているこの現実世界との私とが昼夜を問わず、いるのを視たり・・・私自身が所属・任務している光の銀河連盟の母船の格納庫に任務の宇宙船を戻し、昼食?を摂ったりの少しの休憩?や私の直属上司とのやりとり等々。
また、その当時(今から22年11か月前頃)の記憶は私にもあり、プライベートでは上司にツンツンしていた私がいたのです。表裏一体での私の大変さをわからないでしょう!?みたいな想いがあったのです。それは十数年後の約束されていた再会で、お互いに慰め合わないというような会話をしたのを記憶しています。
その当時は毎晩、ミクロ・トンネルを歩いて午後8時過ぎ頃に大いなる計画の指揮をされているサナート・クマラ様がこの世のものではないホワイトの上下スーツを着て、「そろそろ、寝る時間です。」と伝えに来るのです。
暗黙の了解で午後9時にはいつも待っていたかのようにある宇宙船が任務のためにお迎えに来ていました。それらの記憶は宇宙船に乗ると同時に失われていました。サナート・クマラ様に呼ばれて母船に乗船した時もですが、瞬時にエレベーターのようなものに乗ったと思ったら着いて大きな水槽のある廊下を歩き始めると同時にそれらの意識や記憶が失われたのです。必要でないものはこのようにしてくださる天の大愛によるです。
お話が戻ります。
上記の渡辺大地さん関連等の文庫本を読んで・・・はじめて、判った・・・理解したというか、私もまた今までは少ない人たちで特別な使命をしていたことが結果論で判った・・・理解したのです。
カンタンに説明すると、家に例えると家の土台や基礎創りを少数人でそれぞれの使命をして来たということです。
そして、それらのご縁にて、その時々でご縁のあった・ある人たちもまたその後に続く共同創造の使命に関わる光の使徒たちでした。光の使徒たちです。
新しい惑星テラ=地球は5次元へ移行中の真っただ中です。周知の事実のようにです。
これからは、5次元へ移行中の混乱の中の人類を救済する使命の1,000万人が待たれています。
その1,000万人の4分の1強の250万人以上が世界の雛形であるこの日本に生まれて来ています。
それらの救済は、人類を救済する使命の1,000万人すべてを含めた各自の全カルマ解消を清らかにするお手伝い・・・サポートです。
その大いなる目的は、肉体の救済ではなく・・・魂の救済です。
よくいわれています人類全てが救済されるという意味は、魂レベルにおいてです。
人類全ての人が各自の全カルマを解消していく引き寄せた波長の艱難困苦のサポートをさせていただく使命です。
もちろん、1,000万人の人類救済使命でも,
各自の全カルマ解消の課題と向き合いながらのプロセスとの折り合い・・・サポートの使命です。
全人類すべての人が自分の全カルマ解消に向き合って解消された時が各自の地上天国であり、銀河民の意識で全ては繋がっていて他者や動物・植物や石ころひとつ、自然等と分離のない世界をあなたは体感することでしょう。
そこに至るまで・・・基礎・・・土台は出来上がっていますが・・・サタンの囁きの見極めであるガブリエルの眼が必須であることも知らねばなりません。
よろしくない相反するものたちもまた、自分たちはそう長くはこの地球にいられないことを承知しているので必死であることも周知の事実です。
これらにより・・・今までも多くの光の使徒たちが真(まこと)の心で判るという意識に至らなくて・・・残念ながら涙するところでもあるのです。
人類救済は、肉体が助かるというものではないことをも知っていただきたいのです。
肉体を持って、魂と共に・・・全カルマ解消が清らかになりが望ましいのですが、必ずしもそうとは限らないこともあらためてお伝えします。
わかりやすく・・・例え、肉体の死があっても、その人の魂が全カルマを解消して清らかであれば救われるのです。
全人類の誰もが、これから自分の全カルマ解消をひとつ残らず解消していくのです。
地球自体のカルマもほどなく物理的に全解消が成される時が近いです。
それらに先立って、今月の12月10日(日)に鎌倉(神奈川県)のある聖地にて寿(ほととぎ)のご神事が結果論でありました(*わたし(たちの場合、いつもながら終了・完了してからの結果で知る流れとなっている。知らないから出来るというありがたく幸せなことなのです。)。
私を含め、見た目は5人の参加ですが・・・実際には金星の大長老であるサナンダ(かって、イエスの時代に生きて使命を果たした人)様はじめ、大いなる計画で指揮をしているサナート・クマラ様はじめ、大勢の光の存在がたが参列。
私を含めた・・・おそらく5名全員が当日を含めた昨日までの3日間はわけのわからない睡魔や疲れに襲われたかと思うのです。その意味といいますか・・・今までも私個人的には虹の戦士の使命を必要に応じて既に終了・完了しているお導きの最前線の光のプロジェクト当時からしていたのです。
寿(ほととぎ)のご神事は、新しい世界への使命の虹の戦士の誓いのご神事の神謀りでした。
文字通りに、必要に応じて魂から大愛の虹の光線を放ち共同創造で光に変える役割のことです。この役割に付いては、1日に1度しか使うことが出来ません。それほどに、結果として表裏一体を基本とした全身の体力を使い果たすこともある慎重に慎重な使命でもあるのです。
幾つか前のブログに記述した空海様との二人同行のお導きも各自の選択により、光の使徒の使命がより整えられるというものです。
5次元へ移行するには、全人類の全カルマ解消・・・ひとつ残らず、カルマの解消なくしては新しいワンネスの世界へこの地球は光り輝く世界にはならないことも知ってください。ひとつ、残らずです。
空海様の二人同行(*サラ役割の神社リトリート&イニシェーションに相当するものである)に参加すると表明・ご依頼等があると同時に1人ひとりの必要に応じたオールマイティでの調整が周知の事実のように始まります。そして、最終仕上げはお導きの空海様の奥の院(御廟)へのお導きとなります。*パイプ役ことサラの意図や感情等は一切、入るすべはありません。他者のパイプ役の場合も同じです=サラが必要に応じてサポートをさせていただきます。ご参考までに。
今月の12月3・4日はもう変更することが出来ない天変地異のご神託を先月のある時にいただいておりました。この時は仲間&友達の同胞たちにも話すことが出来ない私がいたのです。そして、その前夜遅くのフィリピンの7.7の地震速報をTVで観て始まったと思った私でした。が、結論は対応が出来る光の使徒たちがほとんどいないので回避という形をやむなく取られたということでした。
この時の私は凄くショック!!でした。天変地異に対応する人たちがほとんどいない@@; 信じられなかったのです。巷には、多くの人たちが様々な情報を良い悪いではなく発信されていまして・・・それらを読まれたであろう人たちが通りすがりの人たちでいたことの他者任せの意識に・・・自分はライトワーカー(光の使徒、ワンダラー)等と言いながら・・・一部の人?かもしれませんが驚愕!の私がいたことも確かだったのです。
先日(12/5)、高野山へお導きのパイプ役で空海様に呼ばれた方とご一緒に行きました帰りに・・・私の姉から「空海様に実家の敷地にあるお墓の石が認知症の親戚が倒し、きれいにお墓の石を元のように立て直したのだがまた、今は亡きその認知症の人が再び倒してしまったことに付いて、お墓の石はどうしたらよいのか?を訊いて欲しいと頼まれていた私は空海様に訊いたのです。空海様の実家の倒されたお墓の石は、今年中に天変地異がありお墓の石を元に立て直してもまた倒れてしまうのでそのままで良いとの話を私を通して姉に話しているのを聞いた私がいました。
同性愛について、周知の事実ですが元々、ありません。ないのです。ご参考までに。
長文をいつもながら、最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。これらに付いては、各自の自己責任で見極め参照していただけましたら幸いです。
また、理屈抜きに「真」の心で判る方がたからの虹の戦士&空海様と二人同行のご縁に思いあたる人たちからの霊脈に関わらず、ご連絡をお待ちしています。
最後に、故渡辺大起氏に・・・『真で神が判る心』の再確認を私にあらためてしてくださいました「揺るがない真の神様への信じる心」を私が今まで歩いて来た学徒の道は例え、困難でも私自身のために必要な学びや教えを日常生活を通して魂磨きをして来た(魂磨きをしている)道は真の道であることを天の大愛の言葉でシンクロしていることを天の羽衣で包み込んでくれているような体感で・・・ありがたく感謝でいっぱいです。ありがとうございます(合掌)
感謝とともに
サラ・ハート
天の新たな寿(ほととぎ)の儀式
心霊