星の界(よ)


いつも光と共に働きなさい。
こうして、人が光を外に発揮している時には、すべての他者の中にある光を、かきたて目覚めさせつつあるのだということを知りなさい。
うつ向いたり、後ろを向いたりしないことです。
あなたの精神を乱し悩ませる、細々したくだらなぬ事で、たじろがぬことです。
光の方を真っ直ぐ見ていなさい。
そうして次のことを知りなさい。
神はご自身の目的に向かって着々と進んでおいでになる、万事は神を愛する者達のために、狂いなく良い具合に進行しつつある、このことです。
「問題解決の道」
神のみ心は常に総体の善を目指しておいでになります。
ですから、現実問題の場合も、自分の個人的な問題が解決できればそれでよいという行き方をとらず、それを解決するための原理を求めることです。
もし、貴方が自分の問題を原理の上に置くことが出来たら、つまり、神のお考え方にのっとって自分の問題を取り扱うことが出来たら、いつも貴方は真実の問題解決の道を発見するのです。
上記は、「ホワイト・イーグルの霊示 自己を癒す道」訳者/桑原啓善 発売元/昭和63年10月1日第1刷発行(株)コスモ・テン・パブリケーションより抜粋させていただきました。
昨日(12/22)は、1年の4つの区切りの冬至でした。冬至の日のかぼちゃは毎年、食べているのですが・・・久しぶりにゆず湯にゆっくり浸かり、心身共に癒されてゆくのが心底から温まり汗がじんわり噴き出て来る心地よさに、「ゆずさん、ありがとう!」と何度も声に出して慈しんで感謝をしている私がいた(^^)v。。
いつもなら毎年、12/23で私なりの仕事納めの日です。年末は渋滞につぐ渋滞でご依頼等のパイプ役にいろいろと支障を来すので。公共交通機関関連等もクリスマス・イブから周知の事実のようにです。
プライベート関連等も次々に予定があり・・・今年は、義兄がコロナワクチン接種を7回目をする直前に具合が悪くなり(*本当は、ワクチン接種をして欲しくなかったのですが、接種券が送付されて来て、お年頃の私の姉たちも誰もが接種するのが当たり前のような風潮で。また、私がお世話になっている美容室の担当の女性からも、行政から、「コロナワクチン接種をまだしていないですよね。みたいな電話があり、仕方なく接種に行きました。」と聞いた時は、任意なのにみたいな会話をお互いにしたのを覚えています)・・・
1ヶ月位、地元の病院はじめ、原因がわからなくて、すぐに別府の国立病院へ紹介状が書かれて行き・・・やはり、検査、検査、検査で原因がわからず呼吸も通常の半分の数値で苦しくて最初はそのような状態で病院に行くことになったようです。もっとも、1年前あたり頃?にお尻にありえない水虫が結果的に出来たようで、長い間、辛かったと思いますが、1ヶ月前頃?に薬師如来様がある聖地にて気の毒に思って治療をしてくださいまして善くなっています。両足もパンパンに晴れているそうです。
義兄がこの人生の天命を全うされた・・・されるというお迎えの御所車が既に視えていることと、魂と肉体を繋いでいるシルバー・コード(銀の紐)が切れかかっているのを以前から何度か視せていただいているので・・・最近は、切れる寸前にあるようなくるくるとシルバー・コードが回っているのを視ます。元々、引導渡し(死亡通告)の役割が私なりの天命のひとつでもあるので、そのように空海様と薬師如来様から何度となく頼まれています。
今月の12日にペースメーカーを入れる予定だった義兄ですが、それもままならず・・・最近、アミノ難病とやっと病名?がわかり認定された様子です。
お話が戻り・・・日本は世界の雛形である光の使徒(ワンダラー、オイカイワタチ、ライトワーカー)たちの皆さん、どうしたの? どうしちゃったのですか・・・? と・・・相変わらず無反応?な感じに今回も他者任せ・・なのかな・・・!?と気落ちしそうになりそうな私でしたが・・・今までも人類は、4つ目の地球ですが7回も人類は滅亡していることを知り・・・たとえ1人でも・・・いいえ、1人から何事も始まることを思うのです。
肉体はあるけれども・・・霊主肉従ではなく、好き勝手放題のエゴの誘惑に負けてしまっている今のような状況のことを例え話で人類の滅亡という言い方をしているようです。
あなた自身は良くても・・・あなたの家族や子供(たち)・・・孫はじめ、子孫たちのことを思ったり考えたりしたことがありますでしょうか・・・!?
自由意志・・・されど、自由意志・・・宇宙の法則です。
少しでも、誰かのきっかけになれば幸いです(合掌)
私のバックの守護霊団のサポートに感謝いたします(合掌)
ここ数ヶ月、私を励まし癒してくれているYouTube「星の界(よ)」音楽療法士の弾くピアノを聴きながら
感謝とともに
     
     サラ・ハート

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